妹家族の家に滞在中、浅草に連れて行ってくれました。
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ゴールデンウィーク開けの週末だったので普段よりも空いていた様ですが、それでも観光客でいっぱいでした。ランチは、ドジョウ料理専門店でドジョウの柳川を頂きました。

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河童橋にも行きました。
やっぱり調理器具や器を見るのは楽しいです。

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将来はパテシエになりたい姪っ子と、フルーツタルトを作りました。(マクロビオティックレシピでは無いです)
姪っ子がとても喜んで、作りながら、「楽しいー」と何度も言っていましてた。姪っ子、甥っ子の成長は早いですね。

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先月から日本で、ブログの更新も久しぶりです。体調を崩したわけではありませんので、ご心配してメッセージくださった方、ありがとうございます。

帰国してから大阪や東京で懐かしい友達とも会えて、楽しく過ごしています。東京では、マクロビオティック関係の友達と、チャヤマクロビオティックでランチに行って来ました。

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私がオーダーした前菜は、ヒラメのカルパッチョ

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友達はテンペのサラダでした。

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メインは大豆ミートとエリンギ
パンと玄米ご飯のチョイスは玄米ご飯にしました。日本のモチモチした玄米は甘くて美味しいですね。

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私は苺のショートケーキを選び

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友達はモンブランでした。


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お客さんからのリクエストで、寒天レイヤーケーキを作りました。
お子さんが、抹茶やフルーツがお好きだと伺っていたので、リンゴやフルーツ入りヨーグルト、抹茶を使いました。

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型の一番下に、一回り小さい型で焼いたスポンジケーキを敷きます。
底が抜けるタイプのケーキ型を使っているので、寒天を流し入れた時に漏れないように、3枚に重ねたラップを挟んで型を使っています。

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アップルジュースで作ったアップル寒天を少し流し入れます。型の底から寒天が漏れないようにするためです。寒天が固まってきたら、残りの寒天を流し入れます。

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フルーツ入りヨーグルトで作った寒天を流し入れます。

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抹茶寒天を流し入れ、水に漬けて柔らかくしたクコの実を飾ります。

サッパリした甘さに仕上げました。暑いマレーシアには、小麦を焼いたケーキよりも寒天の方が向いています。

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