4)削減カロリーの計算
削減カロリー量(kcal)=減量分(kg)×7000
例)10×7000=70000(kcal)
削減する体重の数値に7000をかけます。
カロリーの目標です。これを知ってないとダイエットしていても面白くありません。これをちょっとずつ減らしていく。上手にやるととても面白く感じますから。体重を減らすという意識よりも,このカロリー目標値を削っていく・・・という感じね。少ない摂取カロリーで生活すれば,他になにもしなくてもこれが減ります。ただ,生きていればいい。簡単でしょ。(笑)もしも,運動とかしたら,ガンガン減っていく感じ。それで体重も一緒に減っていくんだからいいよね。とにかく科学です。
(続きます)
ここのところ,仕事疲れで夜はまいってる。今日はこれから仲間とバイクのツーリング。
天気はよさそうだからいいかな。
さて,道具が揃い,準備ができましたら始めます。いくつか計測と計算をします。計算自体は何も難しくありません。次に書いたことを順にします。
1)現在の体重を測る。
例)86(kg)
2)目標の体重を決める。
例)76(kg)
3)減量分を計算する。
減量分(kg)=現在の体重(kg)-目標の体重(kg)
例)86-76=10(kg)
ここで自分は絶対に○○kg減量するぞ・・・と固く決心しないといけません。そして言っておきますが,決心してこの方法を実行すれば必ずその体重になります。科学ですから。
(続きます)
1)現在の体重を測る。
例)86(kg)
2)目標の体重を決める。
例)76(kg)
3)減量分を計算する。
減量分(kg)=現在の体重(kg)-目標の体重(kg)
例)86-76=10(kg)
ここで自分は絶対に○○kg減量するぞ・・・と固く決心しないといけません。そして言っておきますが,決心してこの方法を実行すれば必ずその体重になります。科学ですから。
(続きます)
・・・って,この前も言ったかな・・・(苦笑)
わたし,バイク乗りです。今日は仕事は休みにしてバイク走らせに行っちゃいます。バイクは750ccのオンロードバイクですが,200kgくらいある。ガソリンを満タンにするともう少しあるかな。
エンジンがあるから疲れないし,エネルギー使わないだろうと思うと大間違い。これが結構カロリー消費しますね。バイクはスポーツです。・・・ああ,スポーツじゃないバイクもありますが。
わたしが乗るバイクはどれも「スポーツ」ですね。よく考えると自分のしていることの中にエネルギー(カロリー)を消費するものってある。その中で好きなことを見つけるといいですね。
好きなことは長続きするから。ダイエットはある程度時間かかるから,継続できる状況をつくるのが大事みたいですね。
わたし,バイク乗りです。今日は仕事は休みにしてバイク走らせに行っちゃいます。バイクは750ccのオンロードバイクですが,200kgくらいある。ガソリンを満タンにするともう少しあるかな。
エンジンがあるから疲れないし,エネルギー使わないだろうと思うと大間違い。これが結構カロリー消費しますね。バイクはスポーツです。・・・ああ,スポーツじゃないバイクもありますが。
わたしが乗るバイクはどれも「スポーツ」ですね。よく考えると自分のしていることの中にエネルギー(カロリー)を消費するものってある。その中で好きなことを見つけるといいですね。
好きなことは長続きするから。ダイエットはある程度時間かかるから,継続できる状況をつくるのが大事みたいですね。
⑤電卓
集計用紙に計測値を記録しますが,摂取カロリー合計や体重の増減(計算値,実測値)は計算しなくてはなりません。暗算や手計算でもできますが,電卓があると計算が容易です。パソコンだと一々毎回計算しなくても計測値を入力するとすぐに自動的に計算するので大変便利です。
摂取カロリー合計=摂取カロリー(朝)
+摂取カロリー(昼)
+摂取カロリー(夜)
+摂取カロリー(その他)
体重増減(計算値)=その日の摂取カロリー合計÷7000
体重増減(実測値)=その日の体重-前日の体重
摂取カロリーの単位はkcal(キロカロリー),体重や体重の増減の単位はkg(キログラム)です。
(続きます)
集計用紙に計測値を記録しますが,摂取カロリー合計や体重の増減(計算値,実測値)は計算しなくてはなりません。暗算や手計算でもできますが,電卓があると計算が容易です。パソコンだと一々毎回計算しなくても計測値を入力するとすぐに自動的に計算するので大変便利です。
摂取カロリー合計=摂取カロリー(朝)
+摂取カロリー(昼)
+摂取カロリー(夜)
+摂取カロリー(その他)
体重増減(計算値)=その日の摂取カロリー合計÷7000
体重増減(実測値)=その日の体重-前日の体重
摂取カロリーの単位はkcal(キロカロリー),体重や体重の増減の単位はkg(キログラム)です。
(続きます)
④グラフ用紙
集計用紙に記録したデータを元に体重変化のグラフを画きます。
体重がどのように変化しているかを一目で見るにはグラフが便利です。数字を見ているだけでは実感が湧かない人もグラフを画いてみればすぐに分かります。
グラフを画く時はグラフ用紙を用意するのがよいでしょう。パソコン(エクセル)を使うと,一々毎回グラフ用紙に画き込まなくても,計測値を入力するとすぐに自動的にグラフを画いてくれますので大変便利です。
(続きます)
集計用紙に記録したデータを元に体重変化のグラフを画きます。
体重がどのように変化しているかを一目で見るにはグラフが便利です。数字を見ているだけでは実感が湧かない人もグラフを画いてみればすぐに分かります。
グラフを画く時はグラフ用紙を用意するのがよいでしょう。パソコン(エクセル)を使うと,一々毎回グラフ用紙に画き込まなくても,計測値を入力するとすぐに自動的にグラフを画いてくれますので大変便利です。
(続きます)
だいたい,「若いころから何かしたいこと+やせること」と,必ず2つのことに頭を使っていたような気がします(苦笑)。
時間の使い方,頭の使い方でなんかソンしているような・・・。太っていていいことはあんまりなかった。
やせると本当にいいね。やせてさえいれば,と思うことがありました。今はできますね。だいたい,自信を持って女性に声をかけられる。ヘ(。。ヘ)バキッ☆\(--;) これ結構・・・マジな話・・・。
時間の使い方,頭の使い方でなんかソンしているような・・・。太っていていいことはあんまりなかった。
やせると本当にいいね。やせてさえいれば,と思うことがありました。今はできますね。だいたい,自信を持って女性に声をかけられる。ヘ(。。ヘ)バキッ☆\(--;) これ結構・・・マジな話・・・。
ハングリーな人・・・当たり前か(苦笑) いや,ハングリーなんだと思える人ね。食べるものを制限するでしょう,ある程度は。そうするとお腹がすく。 お腹がすいて俺は(わたしは)ハングリーなんだ。そういう生活する人間なんだって思える人は・・・ダイエットに向いてるね(苦笑)。わたしはそうみたいです。
サイトがリニューアルされてパワーアップしたらしいですね。でも,なんかこの編集画面は使いずらくなってしまった。ここで書くとHTMLの書き方を知らないと改行もできないのですね。やり方があるとは思うのだけれど,どうしたらいいのかすぐに分からない。なんかやる気が落ちますね。
③集計用紙と鉛筆
計測した結果を記録します。記録しなければ評価はできません。ですから,紙と鉛筆が必要です。それで,わたしはパソコンを使ってます。ご存知のように今時のパソコンは,ソフトが充実していて,ここでしようとしているような記録はお手の物です。実際には表計算ソフト(スプレッドシート)のエクセルを使います。
エクセルを使うと表形式にデータを記録し,そのデータをいろいろと加工してみることができますし,グラフも出してくれます。
まあ,パソコンでなくても紙に書けば大丈夫です。特に絶対記録するものだけだったら紙の方が楽かもしれない。
パソコンでも紙でもよいのですが,いずれにせよ,必ず記録はしなくてはいけません。これは絶対に必要です。
計測結果は表の形式で記録をしていきます。
記録する内容は,
<絶対に記録するもの>
・日付(これは表を作る時に最初に1ヶ月分を書き込みます)
・体重(kg)
・食事での摂取カロリー(朝,昼,晩,その他,合計)(kcal)
<計算したり,記録するとよいもの>
・体脂肪率(%)
・体脂肪重量(kg)
・標準消費カロリー(設定)(kcal)
・追加消費カロリー(kcal)
・カロリー収支(差)(kcal)
・体重の増減(計算値)(kg)
・体重の増減(実測値)(kg)
1ヶ月毎に1枚の記録用紙を作成します。毎日のデータ(計測値,計算値)が1行に記録されて,データ部分が28行~31行の表になります。
紙を使う場合,大き目の紙がよいと思います。
わたしは,結構,たくさんのことを書き込んでいますね(苦笑)。めんどうかもしれませんが,パソコンが計算はしてくれるので。
それに結構役に立つ情報ばかりです。
こんなことできない・・・と最初からあきらめないで欲しいのですが,それでもどうしても大変でという人は日付と体重と摂取カロリーの3つを記録してください。
最初から紙1枚にその3つだけ書くようにして鉛筆で記録するだけでもいいのです。わたしは以前にダイエットを成功させた時は,そういう紙を壁に1枚貼って,毎日,それに記録してました。書き込むのは3つだけですから,普通の大きさの紙(A4用紙)でもOKですね。
(続きます)
計測した結果を記録します。記録しなければ評価はできません。ですから,紙と鉛筆が必要です。それで,わたしはパソコンを使ってます。ご存知のように今時のパソコンは,ソフトが充実していて,ここでしようとしているような記録はお手の物です。実際には表計算ソフト(スプレッドシート)のエクセルを使います。
エクセルを使うと表形式にデータを記録し,そのデータをいろいろと加工してみることができますし,グラフも出してくれます。
まあ,パソコンでなくても紙に書けば大丈夫です。特に絶対記録するものだけだったら紙の方が楽かもしれない。
パソコンでも紙でもよいのですが,いずれにせよ,必ず記録はしなくてはいけません。これは絶対に必要です。
計測結果は表の形式で記録をしていきます。
記録する内容は,
<絶対に記録するもの>
・日付(これは表を作る時に最初に1ヶ月分を書き込みます)
・体重(kg)
・食事での摂取カロリー(朝,昼,晩,その他,合計)(kcal)
<計算したり,記録するとよいもの>
・体脂肪率(%)
・体脂肪重量(kg)
・標準消費カロリー(設定)(kcal)
・追加消費カロリー(kcal)
・カロリー収支(差)(kcal)
・体重の増減(計算値)(kg)
・体重の増減(実測値)(kg)
1ヶ月毎に1枚の記録用紙を作成します。毎日のデータ(計測値,計算値)が1行に記録されて,データ部分が28行~31行の表になります。
紙を使う場合,大き目の紙がよいと思います。
わたしは,結構,たくさんのことを書き込んでいますね(苦笑)。めんどうかもしれませんが,パソコンが計算はしてくれるので。
それに結構役に立つ情報ばかりです。
こんなことできない・・・と最初からあきらめないで欲しいのですが,それでもどうしても大変でという人は日付と体重と摂取カロリーの3つを記録してください。
最初から紙1枚にその3つだけ書くようにして鉛筆で記録するだけでもいいのです。わたしは以前にダイエットを成功させた時は,そういう紙を壁に1枚貼って,毎日,それに記録してました。書き込むのは3つだけですから,普通の大きさの紙(A4用紙)でもOKですね。
(続きます)