30年と十壱念、ケ☆ジ☆メました。
たくさんの皆さんの御来場、まことにありがとうございました。
また、これまであらゆる形でお世話になった方々に御礼申し上げます。
30年ということではないのですが、
uedandと云うだけ番長で30曲お届けすることに相成りました。

photo by izumi sakakibara
オープニングアクト枠を含めて、
1年目から7周年ライヴまでメンバーだった長友君が
手を上げてくれたことに感謝でございました。
もれなく、10周年ワンマン辺りまで叩いて貰った
Mr.DADDY FUJIWARA先生まで登場でございました。
おまけに結成当初にカヴァーしていたThin Lizzyナンバーには
昔から何故かウマが合う神田和幸氏が手を上げてくれるというミラクル。
写真は誰のイベントかという位、ラストで主役なHanigolo Nagatomo。

photo by izumi sakakibara
オープニングアクトには、
そのWockie"Wanibani"Nagatomoことバンさん率いるW-dAtch。
エディモデルで早弾き炸裂なアメリカンハードロックでございます。

photo by kazumasa ohba
拙者の許諾を得て今後、”Factory of R&R”をカヴァーするそうです。
活動停止ライヴがレコ発になってしまった云うだけ番長。

元々、星人の日イベントでノイジー-b,vo-、中西祐二-ds-、拙者-vo,g-の3人で
セッションバンド”言うだけ番長”として活動開始致しました。
とある方面からの圧力で祐二君に頼めなくなった経緯で翌年から乙部ヒロが参加し、
名前も云うだけ番長になりました。

photo by izumi sakakibara
このメンバーになり、十年間お世話になりました。
最後に未発表音源をリリース出来たのは良かったですねぇ。

photo by izumi sakakibara
手ぬぐい被っていないのでサポメンみたいになっているボンゾ・スタイルのおとべ番長(笑)。
座るとほとんどツナギが見えないので厳密にはドレスコード違反です(...汗;)。
ボンゾ、キース・ムーンを彷彿させるドラミングでございました。

photo by izumi sakakibara
いつにも増してシリアスなのいじ番長。
ここ最近、ストイックでおとべ番長に寄せるグルーヴィなプレイでございました。
卒業ライヴも漢気全開でプレイ戴きました。

photo by kazumasa ohba
ふざけている訳ではないのですが歌詞の内容でしばしばこのような表情に(...汗;)。
ほっかむりで近所のおばさん使用、
そして”パパ変”からは歌詞に合わせネクタイ鉢巻き仕様でございました。

photo by izumi sakakibara
我々でバックを演るのは最後になってしまいました。
『東京タワーの歌(爆音バージョンwith云うだけ番長)』でございます。
番長が3人もいるのがそもそもおかしいとの指摘に場内爆笑!

photo by izumi sakakibara
先のことはまだ考えていないので
云うだけ番長がどうなって行くかはまったく分かりませんが、
これからのノイジー、オトチ、シャイダーのそれぞれを応援下さいね。
云うだけ番長 set list 16.01.09
01. 遅咲きっ!乱れ枯れっ!
02. ハイテンションブギ
03. 右向け右
04. スンバラゲ国家
05. てっちり
06. ハートに火をつけて
07. 殿様
08. 勧善懲悪
09. エリートと云う名の悪魔
10. 理不尽なことやってんじゃねぇ
11. 東京タワーの歌
12. パパ変
13. チャリンコ猛ダッシュ
14. どすんパンチ
15. 番長参上!
16. 云うだけ番長
でもって、寒空はだか師匠。

photo by kazumasa ohba
ここでガス抜きできたので、ひと息ついた上に爆笑でした。
ツボな笑いなんですよ、個人的に。
まさかのデヴィッド・ボウイ訃報で
昨日のブログ作成は今朝に延期になりました。
続きです。
MCでも言ったんですが、
『ジギースターダスト』と『トミー』が部分部分でモチーフになっている
ロックオペラ『star from the star』。
まだ、存命中に再演できたのは良かったと思ってます。
心よりご冥福をお祈り致します。

photo from "star from the star" by izumi sakakibara

photo from "star from the star" by kazumasa ohba
uedand set list 30th anniversary special
01. gimme a pie
02. let’s try! let’s go! let’s get!
03. bomber(with wockie wanibani nagatomo)
04. factory of rock’n’roll(with wockie wanibani nagatomo)
05. war game
06. rock’n’roll band
07. chocolate sundae
08. the last drop
09. rock opera” star from the star”
10. cowboy song/thin lizzy(with katsuyuki kanda)
11. the boys are back in town/thin lizzy(with katsuyuki kanda)
12. dive into the electric ocean
13. set me free
-30th anniversary all stars-
14.rosalie
無垢の白衣裳で30周年を祝ってくれた明姐さん。
ちょうど、ロックオペラ・ヴァージョン1を書き終えた時にドラマーがいなくなり、
お弟子さん誰か紹介してお願いをしたところ、
「ロック天然記念物みたいなバンドを無くしてはいけません」と
自ら叩いてくれることになりました。
故に初演から『star from the star』をすべて叩いて貰っています。

photo by izumi sakakibara
そして、イト兄さん。
okahisakazuhiro離脱危機に結成当初からいろいろな形で
応援してくれていた彼が第二の危機を救ってくれました。
10月ライヴでの一部アコースティックver.も今となっては良い思い出です。
ロックオペラはエクスプローラーベースなイトさま。

今回は朝目が醒めると花粉症の炎症で瞼がお岩さん&鼻もパンパンだった為、
開場本番中まで禁煙にさせて戴きました。
おかげさまで鼻も喉もかなり良いコンディションで歌うことが出来ました。
ご協力ありがとうございました。

photo by izumi sakakibara
アニヴァーサリーライヴとはいえ、
高校時代にコミックバンドFreedom Wizardで書いた
『自爆宣言』を50過ぎてやる日が来るとは思ってもみませんでした。
その後、EXPLODER、植田バンド(仮)と受け継がれ、
植DANDの3年目位に封印されていたのでおよそ27年ぶりにお披露目した形です。
日大芸術学部時代に選択科目のビデオ授業で課題として提出したところから、
この曲とやはり高校時代に書いた”don’t leave me lonely"2曲のミュージックヴィデオは
このバンドの歴史を語る上では外すことの出来ない映像となりました。
で、HanigoloとかWanibaniとかWockieとか拙者に名前を変えられながら、
ギタリストとして4人組時代のUEDANDでムードメーカー&早弾き担当だったバンさんこと
哲ちゃんが『自爆宣言』、イカ天曲としてお馴染み『Factory of R&R』に参加でございます。

photo by kazumasa ohba
キース・ムーヴでオープンGロックンロールナンバーから来たところを
哲ちゃんが笑かしぶっ壊すという企画は大当たり。
この人、やらかさせたら凄いです。
その後、3人で90年代から00年代前半曲。
グラムなロックンロールチューンは今までのライヴでことあるごとに
ピックアップしていたので結構硬派なナンバーが続きました(笑)。

photo by izumi sakakibara
そして、ロックオペラ『star from the star』。
演劇関係の方が多くお越しだったので、
いつにもましてシアトリカルなパフォーマンスでお届けしました。
この曲に関しては、
演奏、歌唱するというよりは演じるという意識が強くなってきているような気がします。

photo by kazumasa ohba
そして盟友、神ちゃんとThin Lizzy。
85年12月31日、EXPLODERをブッキングして貰っていたところ、
メンバーが「大晦日までライヴやってられるかよ」とキャンセルになり穴埋めをすべく、
植田バンド(仮)で自爆宣言、Don't leave me lonely等とThin Lizzyナンバーをやったのがことの始まり。

photo by izumi sakakibara
神田先輩(HIROKI風)とはuedandの17周年ライヴで対バンした時に
”Cowboy Song”と”Hello New York/Silverhead”、”House of Ecstasy/Cherry Bombs”を
演って以来のアニバライヴ参加に相成りました。
また、番長最初のレコ発でuedandに森重君と神ちゃん合体でルージュナンバー演って以来、
最後のレコ発にもゲスト登場というレアなトリビアにもなりました。

この日撮った唯一の記念写真(笑)。
右が神ちゃんの69年、左が拙者の72年のブラックビューティ。
ギターの音のマッチングが凄く良くて「黒カスタムブラザースでも演るか」と朝方密談(笑)。
皆んなでロック御神体と化したRANDY(La.mama Cocks)さまを始発頃拝むという飲み会に。

そして00年代曲を挟み、30周年オールスターズで再びThin LizzyのRosalie。
ツインベースツインギターのゴージャスヴァージョンでございました。
30曲を演奏することは今後まずないかと思います。
30年に一度のレアライヴになり協力、出演、応援戴いた皆さま、本当にありがとうございました。
来年からの星人イベントは考えておくようにします。
uedandの次回降臨は4/1(金)エイプリルフールに、
拙者とLa.mamaハタノ社長リアルバースデーに
BLUE CADILLAC ORCHESTRA、CRANKSと登場でございます。

また、これまであらゆる形でお世話になった方々に御礼申し上げます。
30年ということではないのですが、
uedandと云うだけ番長で30曲お届けすることに相成りました。

photo by izumi sakakibara
オープニングアクト枠を含めて、
1年目から7周年ライヴまでメンバーだった長友君が
手を上げてくれたことに感謝でございました。
もれなく、10周年ワンマン辺りまで叩いて貰った
Mr.DADDY FUJIWARA先生まで登場でございました。
おまけに結成当初にカヴァーしていたThin Lizzyナンバーには
昔から何故かウマが合う神田和幸氏が手を上げてくれるというミラクル。
写真は誰のイベントかという位、ラストで主役なHanigolo Nagatomo。

photo by izumi sakakibara
オープニングアクトには、
そのWockie"Wanibani"Nagatomoことバンさん率いるW-dAtch。
エディモデルで早弾き炸裂なアメリカンハードロックでございます。

photo by kazumasa ohba
拙者の許諾を得て今後、”Factory of R&R”をカヴァーするそうです。
活動停止ライヴがレコ発になってしまった云うだけ番長。

元々、星人の日イベントでノイジー-b,vo-、中西祐二-ds-、拙者-vo,g-の3人で
セッションバンド”言うだけ番長”として活動開始致しました。
とある方面からの圧力で祐二君に頼めなくなった経緯で翌年から乙部ヒロが参加し、
名前も云うだけ番長になりました。

photo by izumi sakakibara
このメンバーになり、十年間お世話になりました。
最後に未発表音源をリリース出来たのは良かったですねぇ。

photo by izumi sakakibara
手ぬぐい被っていないのでサポメンみたいになっているボンゾ・スタイルのおとべ番長(笑)。
座るとほとんどツナギが見えないので厳密にはドレスコード違反です(...汗;)。
ボンゾ、キース・ムーンを彷彿させるドラミングでございました。

photo by izumi sakakibara
いつにも増してシリアスなのいじ番長。
ここ最近、ストイックでおとべ番長に寄せるグルーヴィなプレイでございました。
卒業ライヴも漢気全開でプレイ戴きました。

photo by kazumasa ohba
ふざけている訳ではないのですが歌詞の内容でしばしばこのような表情に(...汗;)。
ほっかむりで近所のおばさん使用、
そして”パパ変”からは歌詞に合わせネクタイ鉢巻き仕様でございました。

photo by izumi sakakibara
我々でバックを演るのは最後になってしまいました。
『東京タワーの歌(爆音バージョンwith云うだけ番長)』でございます。
番長が3人もいるのがそもそもおかしいとの指摘に場内爆笑!

photo by izumi sakakibara
先のことはまだ考えていないので
云うだけ番長がどうなって行くかはまったく分かりませんが、
これからのノイジー、オトチ、シャイダーのそれぞれを応援下さいね。
云うだけ番長 set list 16.01.09
01. 遅咲きっ!乱れ枯れっ!
02. ハイテンションブギ
03. 右向け右
04. スンバラゲ国家
05. てっちり
06. ハートに火をつけて
07. 殿様
08. 勧善懲悪
09. エリートと云う名の悪魔
10. 理不尽なことやってんじゃねぇ
11. 東京タワーの歌
12. パパ変
13. チャリンコ猛ダッシュ
14. どすんパンチ
15. 番長参上!
16. 云うだけ番長
でもって、寒空はだか師匠。

photo by kazumasa ohba
ここでガス抜きできたので、ひと息ついた上に爆笑でした。
ツボな笑いなんですよ、個人的に。
まさかのデヴィッド・ボウイ訃報で
昨日のブログ作成は今朝に延期になりました。
続きです。
MCでも言ったんですが、
『ジギースターダスト』と『トミー』が部分部分でモチーフになっている
ロックオペラ『star from the star』。
まだ、存命中に再演できたのは良かったと思ってます。
心よりご冥福をお祈り致します。

photo from "star from the star" by izumi sakakibara

photo from "star from the star" by kazumasa ohba
uedand set list 30th anniversary special
01. gimme a pie
02. let’s try! let’s go! let’s get!
03. bomber(with wockie wanibani nagatomo)
04. factory of rock’n’roll(with wockie wanibani nagatomo)
05. war game
06. rock’n’roll band
07. chocolate sundae
08. the last drop
09. rock opera” star from the star”
10. cowboy song/thin lizzy(with katsuyuki kanda)
11. the boys are back in town/thin lizzy(with katsuyuki kanda)
12. dive into the electric ocean
13. set me free
-30th anniversary all stars-
14.rosalie
無垢の白衣裳で30周年を祝ってくれた明姐さん。
ちょうど、ロックオペラ・ヴァージョン1を書き終えた時にドラマーがいなくなり、
お弟子さん誰か紹介してお願いをしたところ、
「ロック天然記念物みたいなバンドを無くしてはいけません」と
自ら叩いてくれることになりました。
故に初演から『star from the star』をすべて叩いて貰っています。

photo by izumi sakakibara
そして、イト兄さん。
okahisakazuhiro離脱危機に結成当初からいろいろな形で
応援してくれていた彼が第二の危機を救ってくれました。
10月ライヴでの一部アコースティックver.も今となっては良い思い出です。
ロックオペラはエクスプローラーベースなイトさま。

今回は朝目が醒めると花粉症の炎症で瞼がお岩さん&鼻もパンパンだった為、
開場本番中まで禁煙にさせて戴きました。
おかげさまで鼻も喉もかなり良いコンディションで歌うことが出来ました。
ご協力ありがとうございました。

photo by izumi sakakibara
アニヴァーサリーライヴとはいえ、
高校時代にコミックバンドFreedom Wizardで書いた
『自爆宣言』を50過ぎてやる日が来るとは思ってもみませんでした。
その後、EXPLODER、植田バンド(仮)と受け継がれ、
植DANDの3年目位に封印されていたのでおよそ27年ぶりにお披露目した形です。
日大芸術学部時代に選択科目のビデオ授業で課題として提出したところから、
この曲とやはり高校時代に書いた”don’t leave me lonely"2曲のミュージックヴィデオは
このバンドの歴史を語る上では外すことの出来ない映像となりました。
で、HanigoloとかWanibaniとかWockieとか拙者に名前を変えられながら、
ギタリストとして4人組時代のUEDANDでムードメーカー&早弾き担当だったバンさんこと
哲ちゃんが『自爆宣言』、イカ天曲としてお馴染み『Factory of R&R』に参加でございます。

photo by kazumasa ohba
キース・ムーヴでオープンGロックンロールナンバーから来たところを
哲ちゃんが笑かしぶっ壊すという企画は大当たり。
この人、やらかさせたら凄いです。
その後、3人で90年代から00年代前半曲。
グラムなロックンロールチューンは今までのライヴでことあるごとに
ピックアップしていたので結構硬派なナンバーが続きました(笑)。

photo by izumi sakakibara
そして、ロックオペラ『star from the star』。
演劇関係の方が多くお越しだったので、
いつにもましてシアトリカルなパフォーマンスでお届けしました。
この曲に関しては、
演奏、歌唱するというよりは演じるという意識が強くなってきているような気がします。

photo by kazumasa ohba
そして盟友、神ちゃんとThin Lizzy。
85年12月31日、EXPLODERをブッキングして貰っていたところ、
メンバーが「大晦日までライヴやってられるかよ」とキャンセルになり穴埋めをすべく、
植田バンド(仮)で自爆宣言、Don't leave me lonely等とThin Lizzyナンバーをやったのがことの始まり。

photo by izumi sakakibara
神田先輩(HIROKI風)とはuedandの17周年ライヴで対バンした時に
”Cowboy Song”と”Hello New York/Silverhead”、”House of Ecstasy/Cherry Bombs”を
演って以来のアニバライヴ参加に相成りました。
また、番長最初のレコ発でuedandに森重君と神ちゃん合体でルージュナンバー演って以来、
最後のレコ発にもゲスト登場というレアなトリビアにもなりました。

この日撮った唯一の記念写真(笑)。
右が神ちゃんの69年、左が拙者の72年のブラックビューティ。
ギターの音のマッチングが凄く良くて「黒カスタムブラザースでも演るか」と朝方密談(笑)。
皆んなでロック御神体と化したRANDY(La.mama Cocks)さまを始発頃拝むという飲み会に。

そして00年代曲を挟み、30周年オールスターズで再びThin LizzyのRosalie。
ツインベースツインギターのゴージャスヴァージョンでございました。
30曲を演奏することは今後まずないかと思います。
30年に一度のレアライヴになり協力、出演、応援戴いた皆さま、本当にありがとうございました。
来年からの星人イベントは考えておくようにします。
uedandの次回降臨は4/1(金)エイプリルフールに、
拙者とLa.mamaハタノ社長リアルバースデーに
BLUE CADILLAC ORCHESTRA、CRANKSと登場でございます。

持つべきものは友である。
謹賀新年!
本年も宜しくお願いします。
こちらの更新遅くなりました。

『未開封/云うだけ番長』
RTGR-16109 1,500yen
1. チャリンコ猛ダッシュ
2. どすんパンチ
3. 勧善懲悪
4. スンバラゲ国家
1/9活動停止ライヴ会場で販売される予定(まだプレスした盤しか着いていない..汗;)の
云うだけ番長ラストEP『未開封』でございます。
ラストライヴの記念に是非!お買い求め下さい。
本題に入りませう。
2週間くらい前からライフラインの危機が訪れ、
たまたまFacebookの過去をシェアして二廻しが最後だと書いたら、
拙者の引退かと心配したミック・テイラーのテクニシャンで
グレン・マトロック来日ではリードギター担当だったシルベから電話があって、
近況報告がてら上記の内容を話した処、すぐに友達を紹介して貰い、
深夜までまさかの緊急工事であっという間に日常生活に戻りました。
紹介して貰った同級生氏は
シルベと高校生の時HUMBLE PIEやTHIN LIZZYを一緒にやっていたと聞き、
なんだか今回リジィカヴァーをやる30周年の縁を感じたりもしました。
おまけにキャロルの内海さんのお弟子さんでHIWATTユーザーだったこともあり
作業中もギターや音楽話が弾みました。
マンション管理会社は
「ウチが入ると手数料掛かっちゃうんで直で水道屋、保険屋とやって下さい」だは、
◯くて◯くて◯◯な会社は150万超の見積もりを持って来るは、
保険代理店は「保険金の上限は100万円です」だなどと言われて
テンションだだ下がりな中、6時間ゲネプロを根性で歌ってギターを弾いて
身も心もクタクタな翌日に奴が電話をくれたんです。
日頃から知り合いは多いけど、友達少ないアタクシであります。
が、オープニングアクトをやってくれる長友君や
uedand、云うだけ番長のみんなが今回、親身になって心配してくれました。
こないだの明姐さん忌引きライヴも
即答でおとべ番長が何も言わずトラで叩いてくれたり、
いざという時に本当の仲間がいるということのありがたさを体感しております。
今回、卒業するノイジーもずっと仲間だと思ってます。
また、
植田BANDスタートのきっかけになったTHIN LIZZYのカヴァーを演ろうと思ったところ、
昔から何故かウマが合う神ちゃんが即答で呼応してくれました。
思えば、番長最初のリリースライヴでuedandに森重君とルージュカヴァーのゲストで出て貰って
番長最後のリリースでuedandでTHIN LIZZYのギター弾いて貰うというのも
何かの因果かも知れませんねぇ。
懲りずに応援して戴いた皆さんにも感謝の気持ちでいっぱいです。
今後、30曲も一晩で歌うことはないでしょうから、
お腹いっぱい☆shyder☆の音楽人生を堪能して戴き、朝まで騒ぎませう。
ヘヴィな展開から解放されて宇宙人にもあさがきました(朝ドラ風)。
転んでもただでは起きないですよ。
時間の都合でHEY HO, LET'S GOメドレーは割愛させて戴きますが、
オープンGのスライドロックンロールナンバー『レッツトライ!レッツゴー!レッツゲット!』
全盛時の豊田真奈美を彷彿させる(笑)、シャイダーさん。
ドラムは今回オープニングのW-dAtchでドラムを叩くMr.DADDY FUJIWARA!
今回は硬派な初期ナンバー中心のuedandですが、
GET!GET!GET!OHSHIMAドラム時代のちょっと甘めな『チョコレイトサンディ』もお届け予定。
”STAY WITH ME”のくだりが出てくるのに着用TシャツがSMALL FACES(...汗;)。
微妙にズレている(笑)。
予習曲ではありませんが、
おまけに全盛期のグレートムタも吃驚な拙者と
W-dAtch長友君が弾き倒す『後のまつり』MV。
ドラムはここも藤原先生。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
2016.01.09(sat) shibuya La.mama 03-3464-0801
『30年と十壱念のケ☆ジ☆メ』
uedand 30th & 云うだけ番長 のいじ番長卒業 活動休止ギグ!
18:00 open / 18:30 start
adv3,000+d / door3,500+d
uedand, 云うだけ番長, 寒空はだか(お笑い), [O.A.]W-dAtch FROM NISHIOGI
guest guitar:神田和幸(ex.the MARCY BAND), tetsu hanigolo nagatomo(W-dAtch, ex.植DAND)
after party(要予約:2,000円 オツマミつき、予算内呑み放題、終了後キャッシュオン~4:30am)

本年も宜しくお願いします。
こちらの更新遅くなりました。

『未開封/云うだけ番長』
RTGR-16109 1,500yen
1. チャリンコ猛ダッシュ
2. どすんパンチ
3. 勧善懲悪
4. スンバラゲ国家
1/9活動停止ライヴ会場で販売される予定(まだプレスした盤しか着いていない..汗;)の
云うだけ番長ラストEP『未開封』でございます。
ラストライヴの記念に是非!お買い求め下さい。
本題に入りませう。
2週間くらい前からライフラインの危機が訪れ、
たまたまFacebookの過去をシェアして二廻しが最後だと書いたら、
拙者の引退かと心配したミック・テイラーのテクニシャンで
グレン・マトロック来日ではリードギター担当だったシルベから電話があって、
近況報告がてら上記の内容を話した処、すぐに友達を紹介して貰い、
深夜までまさかの緊急工事であっという間に日常生活に戻りました。
紹介して貰った同級生氏は
シルベと高校生の時HUMBLE PIEやTHIN LIZZYを一緒にやっていたと聞き、
なんだか今回リジィカヴァーをやる30周年の縁を感じたりもしました。
おまけにキャロルの内海さんのお弟子さんでHIWATTユーザーだったこともあり
作業中もギターや音楽話が弾みました。
マンション管理会社は
「ウチが入ると手数料掛かっちゃうんで直で水道屋、保険屋とやって下さい」だは、
◯くて◯くて◯◯な会社は150万超の見積もりを持って来るは、
保険代理店は「保険金の上限は100万円です」だなどと言われて
テンションだだ下がりな中、6時間ゲネプロを根性で歌ってギターを弾いて
身も心もクタクタな翌日に奴が電話をくれたんです。
日頃から知り合いは多いけど、友達少ないアタクシであります。
が、オープニングアクトをやってくれる長友君や
uedand、云うだけ番長のみんなが今回、親身になって心配してくれました。
こないだの明姐さん忌引きライヴも
即答でおとべ番長が何も言わずトラで叩いてくれたり、
いざという時に本当の仲間がいるということのありがたさを体感しております。
今回、卒業するノイジーもずっと仲間だと思ってます。
また、
植田BANDスタートのきっかけになったTHIN LIZZYのカヴァーを演ろうと思ったところ、
昔から何故かウマが合う神ちゃんが即答で呼応してくれました。
思えば、番長最初のリリースライヴでuedandに森重君とルージュカヴァーのゲストで出て貰って
番長最後のリリースでuedandでTHIN LIZZYのギター弾いて貰うというのも
何かの因果かも知れませんねぇ。
懲りずに応援して戴いた皆さんにも感謝の気持ちでいっぱいです。
今後、30曲も一晩で歌うことはないでしょうから、
お腹いっぱい☆shyder☆の音楽人生を堪能して戴き、朝まで騒ぎませう。
ヘヴィな展開から解放されて宇宙人にもあさがきました(朝ドラ風)。
転んでもただでは起きないですよ。
時間の都合でHEY HO, LET'S GOメドレーは割愛させて戴きますが、
オープンGのスライドロックンロールナンバー『レッツトライ!レッツゴー!レッツゲット!』
全盛時の豊田真奈美を彷彿させる(笑)、シャイダーさん。
ドラムは今回オープニングのW-dAtchでドラムを叩くMr.DADDY FUJIWARA!
今回は硬派な初期ナンバー中心のuedandですが、
GET!GET!GET!OHSHIMAドラム時代のちょっと甘めな『チョコレイトサンディ』もお届け予定。
”STAY WITH ME”のくだりが出てくるのに着用TシャツがSMALL FACES(...汗;)。
微妙にズレている(笑)。
予習曲ではありませんが、
おまけに全盛期のグレートムタも吃驚な拙者と
W-dAtch長友君が弾き倒す『後のまつり』MV。
ドラムはここも藤原先生。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
2016.01.09(sat) shibuya La.mama 03-3464-0801
『30年と十壱念のケ☆ジ☆メ』
uedand 30th & 云うだけ番長 のいじ番長卒業 活動休止ギグ!
18:00 open / 18:30 start
adv3,000+d / door3,500+d
uedand, 云うだけ番長, 寒空はだか(お笑い), [O.A.]W-dAtch FROM NISHIOGI
guest guitar:神田和幸(ex.the MARCY BAND), tetsu hanigolo nagatomo(W-dAtch, ex.植DAND)
after party(要予約:2,000円 オツマミつき、予算内呑み放題、終了後キャッシュオン~4:30am)

旧友。
30周年ライヴのオープニングアクトに元植DANDの
WOCKIE"WANIBANI"NAGATOMO-g-, Mr.DADDY FUJIWARA-ds-のW-dAtchが決まりました。
写真は最新フライヤー。

思えば30年やってきて、
脱退するメンバーがほとんどだった中、音楽性の違いで唯一辞めて貰ったのが長友でした。
ただ、脱退後に仲良くしているメンバーと言うのが彼だけでもあったりします。
旧友と言える唯一の元メンバーですかねぇ。
云うだけ番長がお気に入りの彼はライヴに遊びに来てくれたり、
拙者が彼のバンドW-dAtch呑み会に参加したりしてたりします。
当時UEDANDはパブロックやルブルースロック等の渋いロックに向かっていて、
ヘヴィメタル/ハードロック志向だった彼とのバランスが取れなくなっていました。
アタクシがプロレスラーのダイナマイト・キッドの引退を機に
頭を丸めた7周年ライヴを最後にトリオバンドの道を選び、
90年代前半まで叩いていた藤原先生は脱退後、彼とバンドを結成する事になります。
ちなみに紐解いて行った事がないので現在までのメンバーの皆さん。
1985.12.31
植田バンド(仮)#1
Mack U Burn-vo,g-(Exploder)
Onyanko Tsukasa-g-
Vice"Highleg"Hijikata-b-(Cosmic Blues)
Penky Rin-ds-(ex.Ivory Gate)
Naoto Takahashi-key-
1986.01~03
植田バンド#2
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Onyanko Tsukasa-g-
Vice"Highleg"Hijikata-b-
Masaya Sugihara-ds-(ex. 浜田麻里&サード)
1986.04~06
植DAND#1
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Onyanko Tsukasa-g-
Vice"Highleg"Hijikata-b-
Super Mario Nakai-ds-(ex.ASTRAL PIRATES)
1986.06~08
植DAND#2
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Fumifumi"ESSO"Shinbo-g-(現Take-Chang-b-)
Vice"Highleg"Hijikata-b-
Super Mario Nakai-ds-
1986.08~1987.02
植DAND#3
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Tetsu"Hanibani"Nagatomo-g-(ex.Counter Force)
Vice"Highleg"Hijikata-b-
Super Mario Nakai-ds-
1987.03~06
植DAND#4
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Tetsu"Hanibani"Nagatomo-g-
Vice"Tel"Karato-b-(ex.Counter Force)
Super Mario Nakai-ds-
1987.06~11
植DAND#5
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Tetsu"Gigolo"Nagatomo-g-
Vice"Tel"Karato-b-
Ken"Rascal"Kato-ds-(ex.Counter Force)
1987.12
植DAND#6
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Testu"Hanigolo"Nagatomo-g-
Masamichi Miyauchi-b-(ex.Togashi Band)
Masaya Sugihara-ds-
1998.01~07
植DAND#7
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Tetsu"Wanibani"Nagatomo-g-
Hammer"Vice"Shimizu-b-
Mr.Daddy Fujiwara-ds-
1988.08~1991.01
植DAND#8
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Wockie"Wanibani"Nagatomo-g-
Crazy"Vice"Ida-b-
Mr.Daddy Fujiwara-ds-
1991.03~10
植DAND#9
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Crazy"Vice"Ida-b-
Mr.Daddy Fujiwara-ds-
1991.11~1992.02
UEDAND#10
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Sans Togashi-g-
Sensible"Captain"Okahisa-b-(ex.Heave and Hell)
Mr.Daddy Fujiwara-ds-
1992.03~1996.02
UEDAND#11
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Sensible"Captain"Okahisa-b-
Mr.Daddy Fujiwara-ds-
1996.03~1997.08
UEDAND#12
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Sensible"Captain"Okahisa-b-
Get! Get! Get! Oshima-ds-(ex.S.T.R.)
1997.10~2002.04
uedand#13
mack shyder ueda-vo,g-
sensible"captain"okahisa-b-
hassy-ds-(KINYA KOTANI suport)
2002.05
uedand#14
mack shyder ueda-vo,g-
sensible"captain"okahisa-b-
maseeeta-ds-(ex.Green Mind/Beat Crusaders)
2002.08~2006.01
uedand#15
mack shyder ueda-vo,g-
okahisakazuhiro-b-
maki-ds-
2006.03~2007.01
uedand#16
mack shyder ueda-vo,g-
okahisa kazuhiro-b-
nao-ds-(from CRANKS)
2007.06~2009.05
uedand#17
mack shyder ueda-vo,g-
okahisa kazuhiro-b-
akira inugami(from 犬神サアカス團)
2010.01~
uedand#18
mack shyder ueda-vo,g-
kazuhiro itoh-b-(from Queer)
akira inugami
出入りの激しいバンドだこと(笑)。
9月の云うだけ番長を観に来た長友から「ウチのバンドでFactory演らして貰っていい?」
と言うオファーがあったので二つ返事で「レパートリーにどうぞ」と答えておきました。
よく考えたら、初MVで出てくるピックに書いてあるバンドのキャッチコピーで曲が出来るまで結成から約5年も掛かった曲ですから演って戴けるだけありがたい。
中学生かワシは(笑)。
『自爆宣言』は日芸写真学科時代、映像授業の課題で提出したというビデオ。
担当教諭はこれを見て失笑。
ある時、ゼミ教授の葬儀の時に「植田君のビデオまだ大学にあるよ(笑)。」
取っておいて貰わなくても(...汗;)。
メタルを揶揄したサビのサオ上げと当時、土方さんが流行らせた「ヴァイス」で
元在籍したハードロックバンドをはじめ、ヘヴィメタルの皆さんを完全に敵に回していました(笑)。
今となってはJUDAS PRIESTの『BREAKING THE LAW』にしか聴こえませんが。
ロックオペラとのギャップが心配ではありますが、
延べ200曲位の中からなるべくうまい具合にピックアップしつつお届けしようかと。
せっかくだから長友にギターを弾かせようかなぁ。
お楽しみに。
2015.01.09(sat)
shibuya La.mama 03-03464-0801
『30年と十壱念のケ☆ジ☆メ』
uedand 30th & 云うだけ番長 十壱執念&のいじ番長卒業ギグ!
18:00 open / 18:30 start
adv3,000+D/door3,500+D
uedand, 寒空はだか, 云うだけ番長
[O.A.] W-dAtch(ex.植DAND)
チケットご予約は、
件名にバンド名と1/9チケット購入。
本文にお名前、購入枚数、チケット送付先住所を
glitterflicker@yahoo.co.jpまでお願いします。
WOCKIE"WANIBANI"NAGATOMO-g-, Mr.DADDY FUJIWARA-ds-のW-dAtchが決まりました。
写真は最新フライヤー。

思えば30年やってきて、
脱退するメンバーがほとんどだった中、音楽性の違いで唯一辞めて貰ったのが長友でした。
ただ、脱退後に仲良くしているメンバーと言うのが彼だけでもあったりします。
旧友と言える唯一の元メンバーですかねぇ。
云うだけ番長がお気に入りの彼はライヴに遊びに来てくれたり、
拙者が彼のバンドW-dAtch呑み会に参加したりしてたりします。
当時UEDANDはパブロックやルブルースロック等の渋いロックに向かっていて、
ヘヴィメタル/ハードロック志向だった彼とのバランスが取れなくなっていました。
アタクシがプロレスラーのダイナマイト・キッドの引退を機に
頭を丸めた7周年ライヴを最後にトリオバンドの道を選び、
90年代前半まで叩いていた藤原先生は脱退後、彼とバンドを結成する事になります。
ちなみに紐解いて行った事がないので現在までのメンバーの皆さん。
1985.12.31
植田バンド(仮)#1
Mack U Burn-vo,g-(Exploder)
Onyanko Tsukasa-g-
Vice"Highleg"Hijikata-b-(Cosmic Blues)
Penky Rin-ds-(ex.Ivory Gate)
Naoto Takahashi-key-
1986.01~03
植田バンド#2
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Onyanko Tsukasa-g-
Vice"Highleg"Hijikata-b-
Masaya Sugihara-ds-(ex. 浜田麻里&サード)
1986.04~06
植DAND#1
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Onyanko Tsukasa-g-
Vice"Highleg"Hijikata-b-
Super Mario Nakai-ds-(ex.ASTRAL PIRATES)
1986.06~08
植DAND#2
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Fumifumi"ESSO"Shinbo-g-(現Take-Chang-b-)
Vice"Highleg"Hijikata-b-
Super Mario Nakai-ds-
1986.08~1987.02
植DAND#3
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Tetsu"Hanibani"Nagatomo-g-(ex.Counter Force)
Vice"Highleg"Hijikata-b-
Super Mario Nakai-ds-
1987.03~06
植DAND#4
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Tetsu"Hanibani"Nagatomo-g-
Vice"Tel"Karato-b-(ex.Counter Force)
Super Mario Nakai-ds-
1987.06~11
植DAND#5
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Tetsu"Gigolo"Nagatomo-g-
Vice"Tel"Karato-b-
Ken"Rascal"Kato-ds-(ex.Counter Force)
1987.12
植DAND#6
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Testu"Hanigolo"Nagatomo-g-
Masamichi Miyauchi-b-(ex.Togashi Band)
Masaya Sugihara-ds-
1998.01~07
植DAND#7
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Tetsu"Wanibani"Nagatomo-g-
Hammer"Vice"Shimizu-b-
Mr.Daddy Fujiwara-ds-
1988.08~1991.01
植DAND#8
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Wockie"Wanibani"Nagatomo-g-
Crazy"Vice"Ida-b-
Mr.Daddy Fujiwara-ds-
1991.03~10
植DAND#9
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Crazy"Vice"Ida-b-
Mr.Daddy Fujiwara-ds-
1991.11~1992.02
UEDAND#10
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Sans Togashi-g-
Sensible"Captain"Okahisa-b-(ex.Heave and Hell)
Mr.Daddy Fujiwara-ds-
1992.03~1996.02
UEDAND#11
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Sensible"Captain"Okahisa-b-
Mr.Daddy Fujiwara-ds-
1996.03~1997.08
UEDAND#12
Mack Shyder Ueda-vo,g-
Sensible"Captain"Okahisa-b-
Get! Get! Get! Oshima-ds-(ex.S.T.R.)
1997.10~2002.04
uedand#13
mack shyder ueda-vo,g-
sensible"captain"okahisa-b-
hassy-ds-(KINYA KOTANI suport)
2002.05
uedand#14
mack shyder ueda-vo,g-
sensible"captain"okahisa-b-
maseeeta-ds-(ex.Green Mind/Beat Crusaders)
2002.08~2006.01
uedand#15
mack shyder ueda-vo,g-
okahisakazuhiro-b-
maki-ds-
2006.03~2007.01
uedand#16
mack shyder ueda-vo,g-
okahisa kazuhiro-b-
nao-ds-(from CRANKS)
2007.06~2009.05
uedand#17
mack shyder ueda-vo,g-
okahisa kazuhiro-b-
akira inugami(from 犬神サアカス團)
2010.01~
uedand#18
mack shyder ueda-vo,g-
kazuhiro itoh-b-(from Queer)
akira inugami
出入りの激しいバンドだこと(笑)。
9月の云うだけ番長を観に来た長友から「ウチのバンドでFactory演らして貰っていい?」
と言うオファーがあったので二つ返事で「レパートリーにどうぞ」と答えておきました。
よく考えたら、初MVで出てくるピックに書いてあるバンドのキャッチコピーで曲が出来るまで結成から約5年も掛かった曲ですから演って戴けるだけありがたい。
中学生かワシは(笑)。
『自爆宣言』は日芸写真学科時代、映像授業の課題で提出したというビデオ。
担当教諭はこれを見て失笑。
ある時、ゼミ教授の葬儀の時に「植田君のビデオまだ大学にあるよ(笑)。」
取っておいて貰わなくても(...汗;)。
メタルを揶揄したサビのサオ上げと当時、土方さんが流行らせた「ヴァイス」で
元在籍したハードロックバンドをはじめ、ヘヴィメタルの皆さんを完全に敵に回していました(笑)。
今となってはJUDAS PRIESTの『BREAKING THE LAW』にしか聴こえませんが。
ロックオペラとのギャップが心配ではありますが、
延べ200曲位の中からなるべくうまい具合にピックアップしつつお届けしようかと。
せっかくだから長友にギターを弾かせようかなぁ。
お楽しみに。
2015.01.09(sat)
shibuya La.mama 03-03464-0801
『30年と十壱念のケ☆ジ☆メ』
uedand 30th & 云うだけ番長 十壱執念&のいじ番長卒業ギグ!
18:00 open / 18:30 start
adv3,000+D/door3,500+D
uedand, 寒空はだか, 云うだけ番長
[O.A.] W-dAtch(ex.植DAND)
チケットご予約は、
件名にバンド名と1/9チケット購入。
本文にお名前、購入枚数、チケット送付先住所を
glitterflicker@yahoo.co.jpまでお願いします。