thank you, chemical drive!!!!!
超絶化学反応な夜に多数のご来場ありがとうございました。
ならびに申し訳ありません。
ステージ前方に於いて、カメラマンの方の割り込み撮影がありました。
木戸銭を戴いている皆さんのおかげで舞台に立てているのに配慮が足りませんでした。
チケット番号等、皆さんが入場順に一喜一憂されているとわかっていながら相すみません。
私自身カメラマンとしてのライヴハウス撮影では特権階級意識が元々少なく、
グイグイ前っ面に入っていかないタイプなので、そんなことはないだろうと性善説的な考え方でした。
今後、再発しないようカメラマンが入る際は気をつけたいと思います。
閑話休題。

HIMAWARI先生、近未来系の探偵物語ver.でございます。
アフロ&ジャンプスーツだと終演後原型を留めないのと(笑)、ライヴ写真は自粛させて戴くので。
マッドがダブルヘッダーで大忙しだったグルーヴィーなBLUES DETOX、
オルタナタィヴ以降のリアル体現バンドTOBYASと共に
プチリニューアル路線のdyhonのLa.mama Cocks。
オープンチューニング第二弾、
『Easy Come, Easy Go』もアゲアゲでお届けしました。
set list 16.03.18
01. Stomp It!
02. La.mama Cocks
03. One More Time
04. Fujiyama Rock
05. Vote Love
06. Let's Go Crazy!
07. Darkside
08. Imitation Blues
09. Easy Come. Easy Go(new)
10. Awake Now?
encore
01. Crazy Party
02. Born To Be Wild
(with Ken AyugaI & Ken Kimura from TOBYAS and OKA☆HIROCK from BLUES DETOX)
三組三様の音世界がフロアに溢れておりました。
ほんと気持ち良かった~、ありがとうございます。
この日はオペレーター河本くんも含め、
今後のLa.mama Cocksサウンドプロダクションミーティング。
&朝までRANDY御本尊さまを拝む会でございました。

そして、5/18にはザ☆メンテナンスとの2マンでございます。
プレイガイドが先の入場になる為、急遽閃いた手売りサインチケット。
残5枚でございます。
購入希望の方は、
件名に5/18チケット購入。
本文にお名前、購入枚数、送付先住所を御書きの上、
glitterflicker@yahoo.co.jpまで。
5/18(水)
shibuya La.mama
La.mama 34th anniversary special『Versus』
with ザ★メンテナンス 3/18チケット発売!
※入場順:プレイガイド(e+/ローソン並行)→バンドチケット →各予約

皆さまのご来場をお待ち申し上げます。
ならびに申し訳ありません。
ステージ前方に於いて、カメラマンの方の割り込み撮影がありました。
木戸銭を戴いている皆さんのおかげで舞台に立てているのに配慮が足りませんでした。
チケット番号等、皆さんが入場順に一喜一憂されているとわかっていながら相すみません。
私自身カメラマンとしてのライヴハウス撮影では特権階級意識が元々少なく、
グイグイ前っ面に入っていかないタイプなので、そんなことはないだろうと性善説的な考え方でした。
今後、再発しないようカメラマンが入る際は気をつけたいと思います。
閑話休題。

HIMAWARI先生、近未来系の探偵物語ver.でございます。
アフロ&ジャンプスーツだと終演後原型を留めないのと(笑)、ライヴ写真は自粛させて戴くので。
マッドがダブルヘッダーで大忙しだったグルーヴィーなBLUES DETOX、
オルタナタィヴ以降のリアル体現バンドTOBYASと共に
プチリニューアル路線のdyhonのLa.mama Cocks。
オープンチューニング第二弾、
『Easy Come, Easy Go』もアゲアゲでお届けしました。
set list 16.03.18
01. Stomp It!
02. La.mama Cocks
03. One More Time
04. Fujiyama Rock
05. Vote Love
06. Let's Go Crazy!
07. Darkside
08. Imitation Blues
09. Easy Come. Easy Go(new)
10. Awake Now?
encore
01. Crazy Party
02. Born To Be Wild
(with Ken AyugaI & Ken Kimura from TOBYAS and OKA☆HIROCK from BLUES DETOX)
三組三様の音世界がフロアに溢れておりました。
ほんと気持ち良かった~、ありがとうございます。
この日はオペレーター河本くんも含め、
今後のLa.mama Cocksサウンドプロダクションミーティング。
&朝までRANDY御本尊さまを拝む会でございました。

そして、5/18にはザ☆メンテナンスとの2マンでございます。
プレイガイドが先の入場になる為、急遽閃いた手売りサインチケット。
残5枚でございます。
購入希望の方は、
件名に5/18チケット購入。
本文にお名前、購入枚数、送付先住所を御書きの上、
glitterflicker@yahoo.co.jpまで。
5/18(水)
shibuya La.mama
La.mama 34th anniversary special『Versus』
with ザ★メンテナンス 3/18チケット発売!
※入場順:プレイガイド(e+/ローソン並行)→バンドチケット →各予約

皆さまのご来場をお待ち申し上げます。
ただそこにある音楽。
ラママの制作会議に出ていると
色々な立ち位置の演者がいたりするのが分かります。

商業的成功を目指す奴、
ホンモノに拘ってチャラくない奴、
音楽でモテたい奴、
ひたすら技術的に向上したい奴、
ただただ音楽好きな奴。
実は自分はどれにも当てはまらないんです。
もちろん、昨年音楽を手掛けさせて戴いたSHARPのBLACKSOLARムービーや
レーシングスーツメーカーKUSHITANIの企業ムービー。
もちろん仕事なんですが、
これらを含めて自分のこれまでやってきた音楽キャリアでは
ほぼほぼ生み出す、絞り出すと言う作業はしていないんです。
普通に生きているように、
ただただそこに音楽があります。
自身のバンド楽曲やロックオペラも降りてきたと言うよりはそこにあるんです。
外注で制作の音楽、楽曲提供時も縛りやお題があってもあまり関係ないんです。
云うだけ番長の最新音源『未開封』のレコーディングの時に
エンジニアのTOKI君とグレートフル・デッド辺りを語っていて、
音楽は生活に根付いていて水を飲むように食べ物を食べるように
自然に音楽があるという話をしていて、「あ!俺それ!」ということに。
勿論、若い頃はドラムでもギターでも歌でも練習はしてきましたが、
作曲に関しては手が勝手に動いてしまうフレーズや
口をついて出てくるメロディだけなんです。
てなことで18日(金)La.mama Cocksライヴでございます。
ブリティッシュとアメリカンのいいとこ取りみたいな新曲
『Easy come, easy go』をドロップします。
タイトルの通り手に入りやすいものはすぐ出て行ってしまうという
およそコックスの歌詞とは180度逆の内容の曲でございます。
2016.03.18(fri)
shibuya La.mama 03-3464-0801
『chemical drive』
18:30 open / 19:00 start
adv3,000+D / door3,500+D
La.mama Cocks, TOBYAS, BLUES DETOX
金曜の仕事帰りに騒ぎに来て下さいね。
La.mama Cocksはトリで21時登場です。

そして、嬉しい&恥ずかしいが混在なエイプリーフールにリアルバースデーライヴ。
2年前のMSU50ではCRANKSにラブレターとルージュカヴァーで飛び入りしましたが
今回も何がしかのお題が来ることになるようです。
2016.04.01(fri)
shibuya La.mama 03-3464-0801
『☆shyder☆52回目の星誕祭!!!』
19:00 open / 19:30 start
adv3,000+D / door3,500+D
uedand, CRANKS,
BLUE CADILLAC ORCHESTRA (鈴木正美-Ba.Vo-、斎藤篤生-Dr.Vo-、神島智明-Gt.Vo-)
uedandは21時登場です。
こちらは始発までafter party(要予約:会費¥2,000、ツマミあり、予算内呑み放題、予算終了後キャッシュオン)もありまする。
祝いに来てやって下さいませ。
※翌日、犬神サアカス團ライブの為、犬神明&凶子は参加致しません。
悪しからずご了承下さい。
アタクシも翌日、ライヴ撮影の為呑みすぎないように致します(笑)。

皆さまのご来場お待ちしております。
色々な立ち位置の演者がいたりするのが分かります。

商業的成功を目指す奴、
ホンモノに拘ってチャラくない奴、
音楽でモテたい奴、
ひたすら技術的に向上したい奴、
ただただ音楽好きな奴。
実は自分はどれにも当てはまらないんです。
もちろん、昨年音楽を手掛けさせて戴いたSHARPのBLACKSOLARムービーや
レーシングスーツメーカーKUSHITANIの企業ムービー。
もちろん仕事なんですが、
これらを含めて自分のこれまでやってきた音楽キャリアでは
ほぼほぼ生み出す、絞り出すと言う作業はしていないんです。
普通に生きているように、
ただただそこに音楽があります。
自身のバンド楽曲やロックオペラも降りてきたと言うよりはそこにあるんです。
外注で制作の音楽、楽曲提供時も縛りやお題があってもあまり関係ないんです。
云うだけ番長の最新音源『未開封』のレコーディングの時に
エンジニアのTOKI君とグレートフル・デッド辺りを語っていて、
音楽は生活に根付いていて水を飲むように食べ物を食べるように
自然に音楽があるという話をしていて、「あ!俺それ!」ということに。
勿論、若い頃はドラムでもギターでも歌でも練習はしてきましたが、
作曲に関しては手が勝手に動いてしまうフレーズや
口をついて出てくるメロディだけなんです。
てなことで18日(金)La.mama Cocksライヴでございます。
ブリティッシュとアメリカンのいいとこ取りみたいな新曲
『Easy come, easy go』をドロップします。
タイトルの通り手に入りやすいものはすぐ出て行ってしまうという
およそコックスの歌詞とは180度逆の内容の曲でございます。
2016.03.18(fri)
shibuya La.mama 03-3464-0801
『chemical drive』
18:30 open / 19:00 start
adv3,000+D / door3,500+D
La.mama Cocks, TOBYAS, BLUES DETOX
金曜の仕事帰りに騒ぎに来て下さいね。
La.mama Cocksはトリで21時登場です。

そして、嬉しい&恥ずかしいが混在なエイプリーフールにリアルバースデーライヴ。
2年前のMSU50ではCRANKSにラブレターとルージュカヴァーで飛び入りしましたが
今回も何がしかのお題が来ることになるようです。
2016.04.01(fri)
shibuya La.mama 03-3464-0801
『☆shyder☆52回目の星誕祭!!!』
19:00 open / 19:30 start
adv3,000+D / door3,500+D
uedand, CRANKS,
BLUE CADILLAC ORCHESTRA (鈴木正美-Ba.Vo-、斎藤篤生-Dr.Vo-、神島智明-Gt.Vo-)
uedandは21時登場です。
こちらは始発までafter party(要予約:会費¥2,000、ツマミあり、予算内呑み放題、予算終了後キャッシュオン)もありまする。
祝いに来てやって下さいませ。
※翌日、犬神サアカス團ライブの為、犬神明&凶子は参加致しません。
悪しからずご了承下さい。
アタクシも翌日、ライヴ撮影の為呑みすぎないように致します(笑)。

皆さまのご来場お待ちしております。
thanx!!! "tube drive"
いろんな想いの詰まった夜になりました。

La.mama Cocks 2016.02.21 set list
Dark Side(new)
Stomp It!!!
La.mama Cocks
One More Time
Let Me In(new)
Vote Love
Extreme Love
Crazy Party
Imitation Blues
Awake Now?

photo by Kumi Sato
お約束の書き間違え今回はダイモン。
渡哲也さんのモノマネも挟みました(笑)。

photo by Izumi Sakakibara
この日の朝までのライヴもなんのその。
サラっとツルっとHIMAWARI隊長炸裂でございます。

photo by Izumi Sakakibara
プレイもステージングもジャズベタイプも似合ってきてブイブイ言わせそうな
ご本尊様ことRANDYアニキ。

photo by Izumi Sakakibara
ブルースブレーカー×セミアコギターで音空間を膨らませる大輔大将。
ツインリードも冴え渡ります。

photo by Izumi Sakakibara
でもって、最近は1959LesPaul Specialなことが多い拙者でございます。
HIWATTとともにモノホンサウンドお届けしております。
今回はシブめなセレクトでお届けしました。
次回は更なる新曲を投下致します。

photo by Izumi Sakakibara
そして地獄の季節。
先月、スキマノザラシでラママに出演時にミズカミ君から「植さん、来月ギター弾いて下さいよー。」とは言われていたんですがまさか本当に弾くことになるとはっ。
先週、ボウイ追悼ではお題になかったHEROESと彼等のオリジナルTZRに参加致しました。

photo by Izumi Sakakibara
そしてトリにはノリノリのMMS。
昔から縁のある3人ですが、
スタンダードなロックンロールなのに更に進化を続けます。
いやぁ、実に気持ち良い。
ビールが進むこと進むこと(笑)。

そしてLa.mamaCocksはトリで迎える次回公演に向け邁進していく次第でございます。
2016.03.18(fri)
shibuya La.mama 03-3464-0801
『chemical drive』
18:30 open/19:00 start
adv3,000+D/door3,500+D
La.mama Cocks, Blues Detox, TOBYAS

まぁ、超絶な3マンですこと。
ケミカルトリート大爆発の予感です。
皆さまのご来場をお待ちしております。

La.mama Cocks 2016.02.21 set list
Dark Side(new)
Stomp It!!!
La.mama Cocks
One More Time
Let Me In(new)
Vote Love
Extreme Love
Crazy Party
Imitation Blues
Awake Now?

photo by Kumi Sato
お約束の書き間違え今回はダイモン。
渡哲也さんのモノマネも挟みました(笑)。

photo by Izumi Sakakibara
この日の朝までのライヴもなんのその。
サラっとツルっとHIMAWARI隊長炸裂でございます。

photo by Izumi Sakakibara
プレイもステージングもジャズベタイプも似合ってきてブイブイ言わせそうな
ご本尊様ことRANDYアニキ。

photo by Izumi Sakakibara
ブルースブレーカー×セミアコギターで音空間を膨らませる大輔大将。
ツインリードも冴え渡ります。

photo by Izumi Sakakibara
でもって、最近は1959LesPaul Specialなことが多い拙者でございます。
HIWATTとともにモノホンサウンドお届けしております。
今回はシブめなセレクトでお届けしました。
次回は更なる新曲を投下致します。

photo by Izumi Sakakibara
そして地獄の季節。
先月、スキマノザラシでラママに出演時にミズカミ君から「植さん、来月ギター弾いて下さいよー。」とは言われていたんですがまさか本当に弾くことになるとはっ。
先週、ボウイ追悼ではお題になかったHEROESと彼等のオリジナルTZRに参加致しました。

photo by Izumi Sakakibara
そしてトリにはノリノリのMMS。
昔から縁のある3人ですが、
スタンダードなロックンロールなのに更に進化を続けます。
いやぁ、実に気持ち良い。
ビールが進むこと進むこと(笑)。

そしてLa.mamaCocksはトリで迎える次回公演に向け邁進していく次第でございます。
2016.03.18(fri)
shibuya La.mama 03-3464-0801
『chemical drive』
18:30 open/19:00 start
adv3,000+D/door3,500+D
La.mama Cocks, Blues Detox, TOBYAS

まぁ、超絶な3マンですこと。
ケミカルトリート大爆発の予感です。
皆さまのご来場をお待ちしております。