makotoueda? shyder ueda? -37ページ目

長らくのご愛顧ありがとうございました。

12月31日で満30歳を迎えるuedand。
そして十壱念でのいじ番長が卒業することになった云うだけ番長。



お蔵入りになっていた
おとべ番長が趣味で(笑)録っておいたドラム音源。
『チャリンコ猛ダッシュ』、『勧善懲悪』、『スンバラゲ国家』、『どすんパンチ』。
この4曲を卒業ライヴに間に合うよう
ベース、ギター、ヴォーカル、コーラスダビングして参りました。
何がしかの形で当日リリース出来るよう鋭意努力中でございます。


一方、いったい30年の何をやれば良いのか悩み中のuedand。
10月公演で出来なかったロックオペラ『star from the star』は再演として、
その他のアーカイヴ曲はイトちゃんに相談しないといけませんねぇ。

久々に揃うこの3人でお届けします。



お世話になった皆さんにはアタクシの音楽人生は
こんなだったんだなぁと伝わる夜にしたいと思っております。
皆さまのお越しをお待ちしております。

2016.01.09(sat)
shibuya La.mama 03-3464-0801
『30年と十壱念のケ☆ジ☆メ』
uedand 30th & 云うだけ番長十壱執念&のいじ番長卒業ギグ!
18:00 open/18:30 start
adv3,000+d/door3,500+d
uedand, 寒空はだか, 云うだけ番長

チケット絶賛発売中

ドモアリガトシブヤ!

マルベリーズとの抱腹絶倒、超絶エンタメライヴでございました。


photo by Izumi Sakakibara

ダイコソ(笑)から脱線しながらも無事、
2回目アフロなLa.mama Cocksギグ完遂でございます。
もうね、カッコイイんだか悪いんだか全然分かりません。


photo by Izumi Sakakibara


マルベリーズクッキーのリクエストでP-90対決でございました。
59年のレスポールシペシャルは弾きにくい弾きにくい(笑)。

そうそう!
前回、見せ台本で片仮名をちゃんと書けて、
調子に乗ったらダイコソになるという下手なネタでしたが
まさかのRANDYツッコむ展開で会場内ドッカンでした。


photo by Izumi Sakakibara

このバンドでは今まで2の線しかやらせて貰えなかった(笑)、
この人の関西人魂を炸裂させます。
しかも始発まで山家でオモシロ話とロック話で”RANDY-X”兄さん独壇場でした。


photo by Izumi Sakakibara

今回はセミアコ&フライングVでモダンながらもツボを押さえたフレーズで大輔兄さんも大暴れ。
この2人の本領発揮が今後のコックスの鍵でもありまする。


photo by Izumi Sakakibara

それでもって、一番暑かったであろうHIMAWARI兄さん。
そんなことはお構いなし、縦横無尽にスティックが舞う。
もはやイリュージョンと言ってもおかしくない感じでございます。

set list 15.11.03
Stomp It!!!
La.mama Cocks
Vote Love
One More Time
Cocksucker Blues
X-Rated Forbidden Fruit
Fujiyama Rock
Let's Go Crazy!
Extreme Love
Awake Now?
encore
Imitation Blues
Crazy Party

どうやら、来年もこのアトラクションは稼働のようです。
フェブなんとかの月に降臨らしい。
詳細お楽しみに。

今年もお世話になりました。

今年のアタクシ、ラストアクトでありんす。
絶賛、台本とにらめっこ中(笑)。



2015.11.03(火・文化の日)
shibuya La.mama 03-3464-0801
『電撃ロック』
18:20 open / 19:00 start
adv3,000+D / door3,500+D
La.mama Cocks, マルベリーズ


イベントタイトル通り、ある意味とてもシビれる2マンでございます。
閉店ガラガラな今回はますますヴォーカルの人が間違った方へ向かいます(笑:台本上)。
舞台上では一言も話さないRANDYがイメチェンで全MCを仕切るな暴走展開も考えましたが(笑)。
直近のリハーサルでは細かいニュアンスの収まりとベーシストの覚醒でテンションアーップ⤴︎。

ポップでキッチュで俗世から絵空事世界へ誘うマルベリーズと
勘違い暴走リズム&ブルースロックンロール機関車La.mama Cocksが貴方を酔わせます。
”船場吉兆女将”が言うようなアフロを被ったアタクシどもの頭が真っ白になりませんように。

2組とも異空間へ誘いまする。
皆さまのお越しをお待ちしております。