広告・販促やデザインは心理学? | ブランディングで発信!売れるデザインのつくり方

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ブランディング・販促のコンサルタントをしています。東京や埼玉を中心に全国で活動し、企業や店舗の売上アップや集客をデザインの戦略やブランディングで高めていくことが得意です。

売れるデザイン~ブランディング・パートナー

小澤歩です。


僕はNLPというコミュニケーション心理学や、

人の心がどうなっているということにも

興味を持って学んだりしています。


もちろん実際に人との打ち合わせや

コンサルティングなどのセッションの時の

コミュニケーションに大切です。


さらに広告や販促、デザインの表現にも

それらは活きてきます。

紙媒体やWEBの表現ではありますが、

結局は「人」と「人」。

相手とのコミュニケーションですから、

一方的に伝えればよいものではないです。


そう考えると広告や販促、デザイン、

さらにその上のマーケティングやブランディングは

経営学や経済学、芸術などだけでなく、

心理学でもありますね。


お客様とのよい関係を築くには

「人」と「人」のコミュニケーション次第。

こちらの言いたいことを一方的に

伝えればよいものではありません。

新緑の中の母と子 - 写真素材

相手がどうしてほしいのかを考えるのは

直接の対話ときには大切とよく言われます。

さらに紙媒体やネットの広告や販促、デザインでの対話も、

相手の立場になって考えるということは

全て同じということになるのですね。



●12月14日(水)19時~東京池袋にて開催
2012年のブランディング実行計画~心理学を活用のブランディング
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