売れるのは「区別」か「差別化」のデザインか? | ブランディングで発信!売れるデザインのつくり方

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ブランディング・販促のコンサルタントをしています。東京や埼玉を中心に全国で活動し、企業や店舗の売上アップや集客をデザインの戦略やブランディングで高めていくことが得意です。

小さな事業のための

売れるデザインのアドバイザー、小澤歩です。


先日、あるところで

「区別と差別化の違い」というご質問を受けました。

言葉の雰囲気としては似ているものの

ブランド戦略やブランディング上では

それぞれ全く異なる意味なので、

とても鋭いご質問です。


もちろん売れるためのデザイン表現でも

意味の違いはあります。


本日5月19日正午に配信した、

メルマガ版「売れるデザインのつくり方」では

そんなことをご紹介しました。

写真素材 PIXTA

相手(お客様)の自分に対する

認知の度合いを考える時に、

この意味の違いを常に意識をしたいところで、

購買行動にも影響してくる大切なものです。


競合と差別化されたいと考えている方は

ぜひご覧くださいね。

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(c) Tomozo写真素材 PIXTA