売れるデザインのアドバイザー、
小澤歩です。
チラシやWEBサイトなど、
多くはまず目につくところに
キャッチコピーがありますね。
まずはキャッチコピーで興味を引き、
その後の文章などにつなげていきます。
キャッチコピーに対してその後の文章は
「これはどういうことかというと・・・」と
補足のようなものになります。
ただしその後の文章が長くて読みにくいものであったら、
見る人はよい印象を持たないし、
言いたいこともわからってもらえないでしょう。

(c) AyeYai|写真素材 PIXTA
本日、配信いたしましたメールマガジン、
小さな事業ができる~売れるデザインのつくり方では、
そんなキャッチコピーを助ける説明の文章を
読みにくいと感じてもらわないようにするものです。
言いたいことを簡潔に伝えて
さらによい見た目の印象を持ってもらうために
デザインを使う表現を紹介しました。
実際のビジュアル表現を例に
わかりやすく解説をしていますので、
ご自身の販促や集客活動で
わかりやすい簡潔な売れるためのデザインを
見つけて使っていただきたいと思います。
ご登録読者の方はバックナンバーもご覧いただけますので、
ぜひご覧になり活かしてみてくださいね。
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