レベルア ップそろそろ3月だと思ったら閏年だったらしい。 1日得した気分です。 借りっぱの錐をぶん回してjobレベルうp 89/57に。この勢いだと4日までにベースも90になりそう。 ジョブあがっても取るスキルは前提的なスキルであり大きな変化はなく、ボーナスステもINT+1で微妙。 転生してから齢89になってようやくBBが楽しくなってきて困る。 レモンの買い置きがまだもうちょっとあるからいいんだけど、レモンが全部なくなる前に次のSP回復要素を考えなければ。
作業用BGMをください先週で終わるはずだった刺身の上にたんぽぽバイトがもうちょっと続いている。 なんか予定通りに事が進まない予定だったようだと小耳に挟んだがそれはまあ私が知らなくてもいい。 でも、たんぽぽを乗せるべき刺身が無いってのはどういうことだろう。 ガソリン高で漁に出れないのか、気候が悪くて不漁なのか知らんけど、たんぽぽを乗せるバイトを集めておきつつ肝心の刺身がありませんじゃ話にならんがな。 帰ってきたら露店が売り切れてなくてしかも終了時間不明のメンテが入ってるし。 おかげで今週も鹿男が見れないし。
オブリビオン日記 クヴァッチ城の戦い2回目 いい場所のオートセーブもなく、聖堂に入るところからリスタート。 さあ行くぞ以下略 城門がry 鍵r さすがに2度目は無事に城前を制圧し、残すは城内部のみとなった。さっさと領主の安否を確認せねば。 しかし、城の内部は敵がちょっと強くここでも死にかける。慎重に前進することでなんとか生きたが、こんな弱そうな敵でこんなに苦戦してていいんだろうか。 苦戦のかいありレベルが3になった。まあ適当なベッドが無いのでレベル2のままだが。クヴァッチ城を開放したらどこかでゆっくり休んでレベルを上げよう。 燃える城内を物色しつつ進む。たぶん最奥のここが領主の部屋なんだが・・・、あ、血の海に誰か倒れてる。手遅れか? うん。手遅れ。領主死んでた。 しょうがないので領主の指輪を回収して戻る。 ―マティウス隊長、領主は死んでたが指輪を回収してきた。 「そうか。残念だ。この指輪は次の領主が決まるまで私が預かっておこう。 さあこの鎧は私には必要ないから君にあげよう」 クヴァッチのキュイラスをくれた。多少の魔法がかかってる装備だが、これって軽装備なのよね。私は重装備で固めたいからこれはお蔵入りだな。 さて、クヴァッチも開放したし、話の流れからしたらマーティンを連れて修道院に行かねばならない。 しかしながら前世の記憶がなにやら囁いている。 (マーティンはほっとけ。修道院まで連れて行っちまったら世界中でオブリビオンの門が開いちまう。) オブリビオンの門がいっぱい開いたら困るなぁ。クヴァッチ一つ開放するのにこんなに手間取ったんだもんなぁ。 じゃあマーティンはしばらくクヴァッチ野営地にいてもらおう。メインクエストは放っておいて、魔法使いのギルドにでも入ろうじゃないか。
なんであんなに面白かったんだろう007ゴールデンアイがXBLAでリメイク 買う。100%買う。 モーションセンサーとか黄金銃とかチョップとか思い出すだけで笑える。 思えばこれがFPSの初体験だったんじゃなかろうか。 現在のXbox360には優秀で高評価なFPSが沢山あるけどどうにも食指が動かなかった。 ゴールデンアイならば遊ばざるを得ない。幸いにもすでに純製ヘッドセットはある。ゴールド利用権もある。英語はうまく話せないけど、言葉が通じなくてもナイフは刺さるらしい。まあ一緒に殺しあいしようぜ。 ゴールデンアイは1200ゲイツかなー。 さすがに400ゲイツってことはないだろうし、あれだけリメイクしといて800ゲイツでもないだろう。
オブリビオン日記 クヴァッチ城の戦いまず駄文から。 前回の日記から1ヶ月近くあいてしまいました。あまりにも見事な3日坊主だった。反省。 なぜ3日坊主になるかと言えば、ゲームプレイしながらそれを文字に書き起こしてるわけで、メインクエスト一つ終えるのに3時間とかかかってとてもじゃないけどやってられないので。 以降はできる限り適当に簡略化します。 そんなこんなでクヴァッチ城の戦いへ。 聖堂に入ると何人かの衛兵が街の人を守っていた。さすがに聖堂は頑丈で、神の保護もあるのか魔物は入ってはいない。 マティウス隊長の指揮の下で町の住民の生き残りが撤退を始めた。 私はその辺に置いてある樽と袋を漁っている。たぶん聖堂の物資だけどいまほら、非常時だし。特に犯罪ってわけでもないようだから遠慮なくごそごそ。麦とかパンとか修理用ハンマーとかがいくつか手に入った。 あ、マーティンがいる。皇帝の最後の息子マーティン。そうそう、この人を探しにクヴァッチまで来てなんだかえらいことに巻き込まれたんだった。皇帝そっくりじゃないか。皇帝をそのまま30歳若くしたような感じだ。ここで話しかけて事情を説明し、ウェイノン修道院にいるジョフリーに合流させたいところだが…こっちはこっちで今からクヴァッチ城に攻め込まなければならない。うかつに話しかけてほいほいついてこられても困る。正直言って守りきる自信は無い。のでマーティン王子はここでスルー、おとなしく町の人と一緒に安全な避難所に向かっといてください。 よし、じゃあ城に行こうか隊長。 聖堂を正面から出てすぐまた乱戦になる。あたりまえのように街中を魔物が跋扈している。 傷つきながら城の正門までたどり着くが、正門は閉ざされていた。どうすんのさ隊長。 「城門の鍵をべリックが持っている。彼を探し出して内側から門を開けるんだ」 ほう。ベリック。たぶん聖堂に待機してんだろう。 聖堂にとって帰り、ベリックに話をつける。 ―鍵が必要なんだ! 「正門の内側へは、衛兵の詰め所から地下を通っていける。ついて来い」 この時、街の異変を外から察知した帝国兵数人が駆けつけてくれた。非常に心強い。なんてったって私はまだレベル2だ。敵も弱いがこっちはもっと弱い。 聖堂の地下から、城の正門とは別の方向へと移動する。 こっちの戦力は私と私の召喚したスケルトンとベリックと帝国兵が3人。鍵を持っているベリックを中心に援護をして進む。 衛兵詰め所はすでに崩壊していた。まあ正門の内側への地下通路は無事なので問題ない。 正門の内側がかなり敵が居る状態になっていることはわかっている。通路を通り地上に出たらダッシュで門を開け、マティウス隊長の隊を呼び込まなければならない。 よし、この梯子を上れば地上だな。いくぞ! いきなり3匹ぐらい敵が反応している。更に奥に3匹ぐらいいるっぽい。 無視してダッシュ! 正門のレバーに飛びつき、門を開ける。 マティウス隊長達が流れ込んできた。ベリックと帝国兵たちもすでに戦っている。私もスケルトンを召喚し、戦槌を振りかぶる。 やああああ! がっしぼか 俺は死んだ ああ、金がなくてポーション買えなかったんだっけ…。 以下今週の鹿男あをによし やっぱり先週で大和杯終わってた。なんかいい感じだった。 もう結構終盤だな。ここからずっと堀田イトのターンだと思いたい。