フェンリルの胃袋 -141ページ目
いまさら。報酬10倍期間が終わってから。

トキノハザマ
なんか幽霊が出てきて監獄まで行けとかおっしゃる。
ジョンダが営業していなかったのでまた来週でいいかな。GHまで歩きなんてやってらんねーぜぺいぺい。
エレンさんはあのエレンさんですよね?ドイルと関係の深い。
続編が欲しいと思った物語の続編が読めるなんて、少し新鮮だ。

MSSの続きってことは期間の最後に駆け込んでも大丈夫だということなので、やっぱりほっといてアカデミーバッジのほうに。
バッジはなんだかすごい性能らしい。
アカデミーからの依頼は全部やらなきゃいけないかと思ってたけどそうでもなかった。2つぐらいストーリーを追ったらそれで十分単位が溜まった。
結局いっぱい歩き回ってアカデミーバッジをゲット。
レベル限定ながらMHP+400/MSP+200ってすごくね?HPは今までもいろいろあったしまあ常識的な範囲だけど、SP+200って。ミストレスの王冠でも+150やぞ。すごい低レベル時代になったもんだ。
少し前に本屋で平積みにされてるのを見かけて、買おうかどうかと手に取り立ち読みし、10ページほどでノックアウト負け。
そのまま棚に戻して逃げるように去った本です。
無理。これを買うのは私にはハードルが高すぎる。エロ本だって少女漫画だって平気でレジに持っていけるようにはなったけど、これはかなり無理。
ところがそんなこの本を、友人の親族が持っているとの情報を聞いたので頼んで貸してもらいました。しかも所有者が私より4まわりぐらい年上の男の人だと聞いて正直びっくり。そんな歳のとり方を私もしたいと思いました。

やー、もう内容はベタ甘。
3秒に1回は変な笑い声が出る。5秒に1回は悶え転がる。とてもじゃないけど人前では読めない。
話的には大体本編で完結してるので、日常話というかバカカップル話というか。
この別冊シリーズが、なんと恐ろしいことにシリーズらしいのでたぶんⅡが出るんでしょう。それは読みたい。でもここまで甘い話じゃなくてもいいって。こんなの主体で食ってたら尿から糖が出るわ。
いつものようにカバーは秀逸でした。赤い色といい、イラストといい、文句のつけようなし。
あと、これを読むとたぶん当分の間は脳内がお花畑になる。そのまま人に会ったりしたらかなり危険。



漫画は…まあどうでもいいか。図書館戦争を漫画化して原作越えができるのなら見ものだけど、それは無理な話でしょう。アニメは見れるなら見たいけども鳥取では見れないようだし、こっちは少し残念。
髪が長くなってうざくていい加減にどうにかしたかった。
でもずーっとほっといたんだけど、あるタイミングで閃いた。
堂上篤っぽい髪型にして本屋で万引きしてる女の子を捕まえて王子様って呼ばせればいいんじゃね?
すげー俺天才だわ。完璧すぐる。これでアンコにシロップをかけたような生活きたこれ。
善は急げ、フンハフンハと鼻息荒く髪を切りに出かけ、意気揚々と椅子に座り「堂上篤風に」と言いかけたところで。
鏡を見た。
家にあるようなのではなくて、全身が映る大きい鏡。しかも鏡の中の自分と目が合った。
おめーが堂上かよ。冷静に考えてありえないだろ。髪型だけ似せたって髪形しか似ないじゃねえか。王子様なんて呼ばれてみろ、嘲笑とともに呼ばれるだろうよ。

いや、鏡ってのはいい仕事するわ。
やっぱちょっとぐらい大きい鏡は必要だね。
ようやく正気に戻った私は、さて、どうしたものかと周囲をきょろきょろ。
チャンピオンが目に入る。今たぶん一番面白い週間漫画雑誌。
ああ、じゃあ秋山醤で。
ってことで先週からの秋山醤の髪形になりました。あれにメガネをかけた感じ。あんな悪人顔でもないけど。
中学生以来の髪型だわー。あれ、私ってこんなにでこが広かったっけ…?いやいやまさか。昔からこんなもんだったってば。中学生のときはメガネかけてなかったし、それでちょっと印象が違うだけだよ。うん。
さっぱりした。
天鳳で3人麻雀をやっていたら知った名前と同卓になった。
知った名前とはいえ簡単な略称でたぶん同姓同名の別人だと思う。時間が時間だったし、そもそも本人が麻雀をやってるなんて話は聞いたことがないし、私が知らないだけで麻雀やってたとしても広いネットの世界で偶然に同じ卓になるなんてありえないといっていい確率のはず。
別に本人であろうとなかろうとどうでもいいけど、とりあえず全力で飛ばそうとして無事に箱割れにしてあげた。その名前を使っていたことを不幸に思ってください。
一晩寝ながら考えても、いいアイデア浮かばず。
大体どれもこれも一度は試してみたようなものばかり。今から新しい方向性を探しても無理だというのはわかってるけど、それでも水デックがある以上はもうひとつはなんか違うことしたい。
ここで、ジョースター卿がささやいてきた。「逆に考えるんだ(中略)(後略)」
そですね。じゃあ、小奇麗に纏めようとせず、いっそ六属性全部にアイテムとスペルも地形も詰め込みましょう。儀式スペルはかんべんな。
ってことでクラックとかファイアーボールとかウインドカッターとかもりもり。聖魔火水風土をまんべんなく。
レベルがばらばら?リミット調節してない?即時が足りない?スペル枠とアイテム枠もおかしい?
知らんなぁ!そんなのをプレイングでどうこうする腕もひらめきももう無いし、あとはダイスに運を任せるだけだ!
まあ、相手が往年の7-1デックとかぶつけてこない限りはある程度楽しめるでしょう。
楽しければいい。