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初蹴りの今日、グラウンドが大変なことになっておりました。なんと全面“氷結”なので、危なっかしくて走れません。


新調した「空気入れ」で地べたを小突いてみましたが、ご覧のように表面が白くなるだけで、地面までたどり着きません…笑い事ではなく、用具倉庫まで恐る恐る歩いて行きました(^^;;




で…練習は急遽、屋内練習となりました。
タッチフットにストレッチを入念にやって、ボックスの掃除をして終了です。
明日はきっと大丈夫だ…と思います(^_^)v




さて、息子は汗を流しに、自分は冷えた身体を温めに…山城温泉へGo!

#初蹴り #用具


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遅い時間に降り始めた雨が、新たな年を迎える頃におしろいになって薄っすらと化粧した山を見上げながら、地元にある神社へ歳旦祭に出掛けた。

千年近い歴史のある境内には、大人が三人で抱えても届かぬほどの幹周りの御神木がある。
氏子総代から地区の代表が集い、神主さんの祝詞を聴きながら歳旦祭を終えると、御神酒をいただく。

実に爽やかな青空だ…と思っていたら、公民館で地域の新年会が始まった頃に急に降り出した雪は、みるみるうちに積もって四時間ほどですでにスネを超える深さまでになっちゃいました。
まぁ確かに『昼から雪』とは天気予報でも言うてましたが…(^^;;


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そもそも年賀状というものは、歳が改まってから新たな気持ちでしたためるものだと認識しているのだが、JPの策略なのかいつの頃からか年賀状は「元日に着く」のが当たり前のように思われているらしい。

もちろん、社会の流れというか流行りというか、逆らおうとか変えようなんて思いはさらさらないのだが、やれ仕事納めだ、そら大掃除だ、ほれ年越し蕎麦だなんて言ってるうちに年が明けちゃうものだから、やっぱり初回の配達を読みながらの書き始めとなる。


六人家族の我が家には、例年だいたい全部で500枚ほどの賀状が届くが、中には一年に一度しか挨拶を交わさない人もおり、賀状をしたためる時間こそがその人との時間となることがあるから、せめて宛名だけはと筆不精でモジコンプレックスを自負してはいるのだが、手書きで書き続けている。

それでも失敗を数えたらキリが無いくらいで、今でも何かしでかしてやいやしまいかとハラハラする。
そんな中で忘れもしないのが、表計算ソフトで住所管理をしているのを一行飛ばして読んでしまい、宛名に連名で書く“奥様の名前”を間違えたまま送ってしまったことがある。


宛名印刷ソフトを使うと、読み易く丁寧に早く仕上がる良さがあるのだが、一度間違えたインプット(登録)は、まず本人に直接言ってあげない限り直ることは有り得無い。
ちなみに、自分の名は“リッシンベン(ココロ)”のついた「悟」であって、ただの「五」でも「吾」でもない。ときどき「俉」とか「伍」なんて、そんな難しい字を使わんでも…うちのオヤジなどは頑固者で、名前に「吉」がつくのだが自分の字は“ツチキチ”だから、よく『下の横棒が長いんだ』などと文句を言ってた。

閑話休題_

何のことはない…賀状の裏書きを印刷してたら、インクジェットが空になっちゃって、ようやくにして宅配便が届いたワケです(^^;;
さて、皆様のお顔を思い出しながら、ゆっくり賀状を書き始めましょうか。


中体連の吉本杯と呼ばれる、地区選抜大会(京都を三つの地区に分けて、セレクトした選手で構成されたチーム…)に選ばれていない選手たちがクリニックに参加しています。
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世界の田中史朗を越えろ(SH講座)
誰でもできるラインブレイク(BK講座)
奪ってマイボール!(BD講座)
日本一のディフェンス!(DF講座)
の四講座が開かれ、中学校で顧問を務めるコーチ陣が熱く語ってくれました。
 
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ラグビークリニックの後は、吉本杯が開催されます。
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このメンバーの中から、未来の京都代表が…高校代表が…そして日本代表が育ってくれるでしょう。
 
 
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大会名にゆかりのある方も応援に来られています(^_^)v
平成6年の爆弾低気圧とほぼ同じ等圧線が列島を刻んだ昨夜、冬将軍は音もなく忍び寄って、今年二度目の真っ白い贈り物を撒き続けた。
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目覚ましのスイッチが入る音で無意識にボタンを押して布団から起き上がると、ぼんやり窓の外が明るく見えるのが、すでに今朝のドライブがファンキーに展開することを物語っていた。
5:30…玄関から運転席のドアまで、ほんの10m足らずを雪掻きしながら『どこまで白いかな…』などと考えながら、エンジンを始動させ暖機を始めた。
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一日の仕事を終えて、毎週続いている18:30からの練習会の準備をしなければと思った矢先、とどめの贈り物が降り撒かれて来た。グラウンドを見に行くとさすがに日がな一日降り続いたから、凍りつきこそしていないものの使い物になりそうにない状態。
 
『本日の夜練習会は中止としますm(_ _)m』
 
 
と、泣く泣く断念(T_T)
 
年明けは御天道様に嫌われませんように…(^^;;