ちっちゃくってかしこくてかわいい二足歩行ロボット「ROBO-Q」
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これ、かわいいですね。
タカラトミーは、指に乗っちゃう小さな二足歩行ロボット「ROBO-Q ROBO-Qは、電磁石による二足歩行機能を搭載し、ちょこちょこと歩きます。 全部で4種類あり、「フューチャータイプ」がホワイトとブラック、「レトロタイプ」がレッドとシルバーというラインアップ。大きさはフューチャータイプが34.5mm、レトロタイプが37.4mm、重さは13g。小さいです。 専用コントローラーからの赤外線通信によるコントロールができるほか、自動的に障害物を認識して回避する「人工知能 回避モード」と、障害物を認識して追跡する「人工知能 追跡モード」を搭載。意外とかしこいのです。 ちょっと、これは欲しい。気になるお値段3675円。がんばれば大人買いできそうです。 |
持ち運び可能な、太陽光/風力発電機「Kinesis K2」
節約時代に大人気“卵かけごはん”に、専用ふりかけ登場
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味わい深さやその手軽さ、また費用の安さなどで大人気の“卵かけごはん”。卵かけごはん専用の醤油など、さまざまな商品・レシピが開発されている中、丸美屋食品工業は16日(金)、卵かけごはん専用のふりかけ『たまごかけごはん専用ふりかけ<味わいおかか>』と『たまごかけごはん専用ふりかけ<香味のり>』2種の発売を発表した。“専用”とうたっている同商品は節約意識が高まる時代に根強い支持を集める“卵かけごはん”のバリエーションとして企画。同商品を醤油のかわりにふりかけて混ぜるという。
香味のり味のパッケージ画像 “卵かけごはん”は2005年10月に行われた「たまごかけごはんシンポジウム」を機に注目度が高まり、専用醤油、専用卵、専門レシピ本のほか、卵かけごはん専門店なども登場。また、08年のガソリン高・物価高による米食回帰、世界金融不安による節約意識も、“卵かけごはんブーム”に拍車をかけていると言われる。 「“ふりかけナンバーワン”のノウハウを注ぎ開発した」(同社)という同商品は、卵に合うよう醤油ベースの味に仕上げている点が特長。“味わいおかか”はおかかをメインに、わけぎ・佃煮昆布・海苔を組み合わせ、“香味のり”は凍結乾燥海苔・焼き海苔・味付け海苔・青海苔を、だしとやわらかな醤油の風味で引き立てている。 同商品は2月19日、全国一斉発売される。 |



