こんにちは。

ブログ不精のスナフキンです。。

前回の旅行ブログの続きを書きたいのですが


・友達が写真のデータをくれない…
 (というかお前がカメラで撮っておけって話ですよね^^;)

・文才がない
 (これは生まれつきなのでご了承ください)

・やることが多い
 (言い訳ですが、最近は読書にはまり暇さえあるとそっちにいってしまう自分が…。)


ということなので、もう少々おまちください。

データがない場合は、ふざけた日記でも書こうかなと思ってます。



ではではペタしてね

それは旅行前夜へとさかのぼる。。


深夜まで仕事をしていた私は翌日から出発する準備に追われていた。 

外は残暑を忘れさせるような程、冷たい雨が激しく音を立てている。


この街にも秋がくる


秋になれば金木犀の香りがそこら中から漂ってくる。

「きっと旅行から帰ってきたらぷんぷんしてやがるのだろう」

そんなことを思い、自分に酔いしれていた私は


トランクケースの中に明日からの水着や、サンダルが詰め込んでいた。


あとは最後のアレを準備すれば床につける。


よくアレをなくす人がいるっていうけどそんな人実際いるのだろうか?

そんな人が実在するのなら、一度拝みたいも・・・ない!


「あれ!?ない!!」

そう、アレがない。アレは唯一無二の存在で、絶対的存在が必要である。

そのアレがないのだ。

アレはないということは、私そのものが存在しないことになる。


つまりは


アレがソレをコレするためにドレなものだということだ。


時間は刻一刻とせまるが、アレは姿を見せない。
まるであえて海外へいくなというように。


・・・ちょっと疲れてきました^^;

実はPASSを紛失してしまい、海外の南国へは逃亡できませんでした。


もう、諦めてからは
即電話してキャンセル料を返してもらいましたが…このまま終わるのも嫌なので。。。

格安で日本最南端の島へ行ってまいりました!


次回は最南端の島での出来事をツラツラかきます。


オチがなくてごめんなさい。。だって眠いんだもん。。










どうも、こんばんは。

世界を股にかけるエリートヒマリーマン

スナフキンがお送りするお笑いミッドナイトの時間がやってきました!

え?そんなの聞いてないって?
まぁ、まぁ嘘はつかずに。

それではさっそく始めたいと思います。

さて、みなさん
世の中には自分が全く予想できない人・もの・できごとがあります。
そんな時あなたはどのような反応を即座にしましますか?

これは、とある男の即座なストーリーです。



今日の帰宅途中会社から最寄の駅にて
改札に入ったら反対側のホームのエレベーターからおばさんがでてきました。

何故かおばさんは改札を出ずに自分と同じ方向のホームへ。
(おばさんからすれば「今来た電車から元に戻る感じ」といえばわかります?)

(寝過したのかー。疲れてんだな~大変大変)

とか思ってホームへの階段を下りようとした瞬間。



「あの・・・突然失礼ですが美容師さんですか?」


は・・・Σ(゚д゚;)? 俺!?

明らかにこちらを見て話してるおばさん

周りを見渡すも、そこにいるのは俺だけ

このおばさんは何を見て勘違いしだしたのか?
「学生ですか?」なら今でもありますが
「美容師ですか?」さすがにない。。。(明日職場で自慢しよう。)

とはいえ、何か返さなくてはと思い。


ス「え!?違います・・・けど。」


弱そー俺。笑。


お「そうでしたか・・・ここらへんの美容室に用事があってきたんです。」

ス「はぁ・・・。」

お「あの美容室くわしくないですか?」

ス「いえ・・・美容師ではないので・・・(さっきも言ったぞ!)。」

と、ここまで防戦一方のスナフキン

早いとこ電車にのりたかったので足取りも軽やかに
得意の作り笑いと会釈の合わせ技で逃げようとしたところ…


運命の言葉が放たれる。



お「あの単刀直入に言います。お金貸してください!」

・・・・(゜д゜;)  Σ(゚д゚;) What's!?

お前今なんつった!?まさか言いたかったのそれ!?

しかも単刀直入レベルじゃないよ!!

刀繋がりだったら『辻斬り』レベルだよ!!

そんなんが許される世の中だったら俺だって今月10,000円で乗り切らねーよ!!


よくよく話を聞いてみると(っていうか一方的に話てきた)
どうやらこのおばさん電車賃がない模様…

というか電車賃ないのに美容室なんていけるのかよ…
と思いつつも平静を保って相手を見直してみると。


うん、確かにオウチレスな感じもするが、普通な感じもする。

スナフキンさんも面倒になってきたので。

ス「それなら駅員さんに電車賃貸してくださいって言えば借りれますよ?」

と、さっとかわして交わしたが。

おばさんは「それはダメ」とかわけわかんないこといってたので
もう完全に無視。他人の善意に漬け込むなんて極悪だぜ!

ただでさえ、お金の貸し借りってあんまり良くないですが
全く知らない人から言われると怒りを越して恐れがでてきます。

けど、そのおばさん。

俺の話を聞いたあと改札に向かってたので

納得してくれてよかったと思ってたのですが

電車に乗る瞬間に…


お「あの単刀直入に言います。お金貸してください!」


また別の人に同じこと言ってる!!!!俺の話聞いてたか!!!


ところでですが今回からスナフキンの好きな曲特集です。


いろんな曲を載せます。個人的に好きなものだけを載せるので


ジャンルは偏るかもしれません。。あしからず。


まずはこちら。

Owl City 『Fireflies』

なんかお休み前に聴ける曲っていうキャッチフレーズつきです。
そんなのに騙されるかよ!今眠いのは…時間の…せい・・だからな・・・Zzz