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ドラクエ8を超現実的にプレイしてみよう!⑩

更新がめちゃくちゃ遅れてしまいました。


ではドラクエ8のアホプレイ最終回です。



「ふぅ。こんなもんでいいかな。」 (´▽ `;)



かなり修行しました。


かなりっていうか、主人公のレベルが、91になっちゃいました!


ヤンガスにいたっては95レベルです。



「ちょっと、やりすぎたかな。」 (´▽ `;)



反則による修行でしたからちょっと罪悪感すら感じます(普通プレイなら普通の修行なんですけど)。


それではここで能力値の発表です。



主 Lv 91 HP 741 MP 449 功 390(ひのきの棒) 守 185(布の服)


ヤ Lv 95 HP 775 MP 289 攻 409(こん棒) 守 203(布の服)


ゼ Lv 86 HP 689 MP 600 攻 305(皮のムチ) 守 153(布の服)


ク Lv 90 HP 638 MP 553 攻 354(素手) 守 178(布の服)



見た事もない数字になってます。


もう、ひのきの棒とは思えない攻撃力に布の服とは思えない守備力です。


お次に戦歴の発表です。



プレイ時間 116時間55分

走破距離 650.7km

戦闘回数 5497回

倒した匹数 8433匹

追い払った匹数 23匹

勝利回数 2551回

逃走回数 2792回

全滅回数 43回


となりました。


なんと、逃走回数が勝利回数を上回っております


もうメタル系以外の敵は全て拒否しましたから。


全滅回数は43となっていますが、リセットしたのを合わせれば50回を超えます。



「さあ、ラプソーンのとこ行くか。」 (゜_ ゜ )



そうですよ、ラプソーンですよ。当然ここからはルールを元に戻します。


とゆーよりも、あれだけ反則行為をしていまいましたからね。


ペナルティーを適用したいと思います。


まず必殺技の全面禁止です。


今まで「現実的にあり得る程度の技」なら使用可ということにしていましたが、全面的に禁止にしたいと思います。


つまり素の攻撃のみでしか戦ってはいけません。


次に世界樹の葉や世界樹のしずくを使用禁止にします。


回復は道具はOKでしたが、この2つのアイテムも少し現実離れしてますから(少しか?)使用禁止にします。



「い、いけるかな。」 (゜_ ゜;)



まぁ一度言ったからにはやっちゃいます。それではラプソーンのとこへ行っちゃいましょう。



「いや~、ドキドキするな~。」 (´▽ `;)



はい到着です。


はい戦闘開始です。



「……………。」 (゜_ ゜ )



前回全く相手にならなかったラプちゃん、ですが、



「…………弱。」 (゜_ ゜ )



倒しちゃいました。


世界を闇で支配するとかほざいてたラプソーンがひのきの棒で倒されてます。



「……………。」 (゜_ ゜ )



さて、今度は世界に散らばる7つのオーブを取ってこいとか言われるわけですね。



「面倒くせー。」 (´д ` )



なんてったって徒歩ですからね。


まぁ戦闘は聖水で防げるのでいいんですけどね。


試しにスライムと戦闘してひのきの棒で攻撃したら、400のダメージを与えました。




「ひのきの棒強ーー!」 (゜口 ゜;)



さて、オーブを全部集めたら最終決戦へ突入です。



「まぁ、もう普通に倒せるやろな~。」 (゜_ ゜ )



ちゅーわけで、ラスボスのデブラプソーンとの戦闘です。





「……………。」 (゜口 ゜ )





いや~、まいりましたね~。





「………あ~…。」 (゜口 ゜ )




なんていうか、一言で言うと



圧勝でした。


「なんだかな~。」 (゜_ ゜ )




終了

結果・感想


前半は頑張ったんですけどね~。後半の特に最後らへんは制約を破りまくってもうぐだぐだでしたね。

まぁしかし、これほどキツい挑戦は生まれて初めてでした。もう何度発狂しそうになったことか。

でも次回普通にプレイした時はもう天国に感じるんでしょうね。


達成感…☆☆☆

疲労度…☆☆☆☆☆☆☆☆

ドラクエ8を超現実的にプレイしてみよう!⑨

「ついにラストダンジョンか~。」 (゜_ ゜ )



いやまったく、なんだかんだでラストダンジョンですよ。


こんなくだらんことをよくここまで頑張ったもんです。


さてそれではラプソーンのところへ向かいましょう。



「このダンジョン、アイテム無視したら楽やな~。」 (゜口 ゜ )



ここは宝箱やツボなんかが山ほどあるんですが


それを全て無視して通るとメチャクチャ早くボスのところまで到着しました。



さあ、それではラプちゃんを倒してしまいましょう。



「もう48レベルやし、まぁいけるやろ。」 (゜_ ゜ )



と思ってたんですがね~。 甘かったです。



「………あれ?強いやん。」 ( ̄口 ̄;)



ラプソーンってこんなに強かったですか?


以前普通にプレイした時はレティスより弱かったように感じたんですけどね。


まさに防戦一方で薬草がどんどん減っていきます。



で、結局全滅。



「…運が悪かったんかな~?」 (゜_ ゜;)



ちゅーわけで再度挑戦です。


しかしやっぱり全滅。


その後も2度挑戦しましたが、やはり勝てませんでした。



「えーー…。マジで~…。」 (´д `;)



勝てないのであれば、



「…修行?」 (´д `;)



それしかありません。



とは言っても、このレベルになると1レベル上げるのに10万以上の経験地を要します。


地道に上げるには気の遠くなる数字です。


しかもラプソーンを倒すには数レベル上げた程度ではダメそうです。



「はぁ…。」 (‐д ‐;)



とりあえず2時間ほど普通に修行をしました。


しかしそれで得た経験地はたったの3万



「……………。」 (゜口 ゜♯)



やってられません。



「どーん!どーん!」 \(`口 ´♯)/



あまりの辛さにまた精神が破壊されるところでした。











「……………。」 (゜_ ゜ )










やんなっちゃいますね~










「……………。」 (´▽ ` )











とゆーことで


やっちゃいました。








「おらー!一閃突きじゃー!」 (`口 ´ )



なんとスキルの種で主人公のヤリスキルを上げ一閃突きを覚えさせヤリを持たせて、


神鳥を使ってスライム系がいっぱい出る地点へ行きはぐれメタルやメタルキングを倒しまくりです。


ここへきて


「刃物を持たない」

「種を使わない」

「必要最低限のところしか神鳥を使わない」


という3つの制約を一気に破ってしまいました。



「ウヒョヒョヒョヒョヒョ!」 (`▽ ´ )



少し壊れ気味です。


それにしてもレベルがみるみるうちに上がっていきますね。


今まで真面目にやってきたのがアホみたいです。(いや、アホなんですが)



あー、悔しいです。


自分に負けてしまいました。


今回の挑戦で最大の悪質行為です。


銃刀法違反ドーピングに加え上空を無許可フライトですからね。これはマズいです。



そんなことを考えてるうちにレベルが55になっちゃいました。



「……………。」 (゜_ ゜ )



なんだかな~って感じです。


今までの苦労がホントにアホみたいです。(いや、だからホントにアホなんですが)



「…もうちょっとだけ、上げるかな。」 (´▽ ` )



あともう少しレベルを上げてからラプちゃんに挑戦することにします。



いやまったく、今回でゲームクリアできると思ってたんですが…。



しかも今回はくだくだですしね~。




やっぱりつづく

辛いことでも少量に分割すれば少しは楽になるのか!?

序文!


小学生のころよく先生に言われたんです。

「夏休みの宿題の量が多い?そんなもん一気にやろうとするからしんどいねん。

毎日ちょっとずつやっていけばええねや。」

たしかにそうかもしれません。

問題集を200ページしないといけないとしても、

40日に分割すれば1日たった5ページですむのです。

この理論、

他の事にも通用するのでしょうか?



挑戦開始!


「…腕立てでもするか。」 (・_ ・ )


腕立て伏せです。

うつ伏せになり手の平と足のつま先で体を支え腕を屈伸する運動です。(言うまでもないですが)

この腕立て伏せ、一気に何十回もやるのは非常にキツいんですが、10回程度なら楽です。

それに10回ぐらいならどんだけ疲れてても勢いでなんとかなります。


つまり


10回なら楽



どれだけ疲れてても10回なら勢いでできる



永久に続けられる



という方程式が成り立つわけです!
(馬鹿)


それならこの10回の腕立てを何セットできるか挑戦してみることにします。

早速スタートです。


「いーち、にーい、さーん…………………じゅう。」 ┌(._ . )┐


間に1分休憩を入れます。で、2セット目も終了。


「うん、楽や。いけるいける」 (´▽ ` )


そのまま5セット目までいきましたがまだまだ余裕です。

そして10セット目。


「……………きゅう、じゅう。…しんどくなってきた。」 ┌(´д `;)┐


早くも疲れが出てきました。

まだ100回ですからね。こんなところでヘバるわけにはいきません。

そして15セット目も終了。


「…なんかな~、この1分の休憩が逆に嫌やねんな~。」 (´д `;)


そうなんです。

その1分の休憩がなんだか精神的にこたえます。

まるで10秒に一度攻撃を食らうシコルスキーの気分です。(知らない人すいません)


「………あ~あ、オレ何アホなことやってんねやろな~。」 ┌(´д `;)┐


まさにそれですね。





しかし、それから何十分経ったでしょうか。


なんだかんだで50セット目まできてしまいました。


「……………きゅう、じゅう。…意外といけるもんやな。」 ┌(・д ・;)┐


永久にできるとか言うてましたが、

正直ここまでくるとは思ってませんでした。

たださすがに肩や肘がめちゃくちゃ痛いです。


そして57セット目

「……………はち、きゅう、…う!」 ┌(´д `;)┐

「べちゃ。」 m(_ _ )m


力尽きました。


記録は569回でした。







次の日です。


「…水、飲むか。」 (・_ ・ )


です。

南アルプスの天然水×3+コップ

南アルプスの天然水2㍑×3本です。

こんな大量の水を一度に飲むなんてまず無理です。

しかし一気飲みするわけではありません。

横のコップで少しずつ飲んでいきます。

このコップの量なら飲むのは楽ですし、どんだけ満腹でもこのコップぐらいなら勢いで飲めるでしょう。

つまり、理論上永久に飲めるわけです!(やっぱり馬鹿)


さて、スタートしましょう。


「ゴク、ゴク、ふぅ。うん、いけるいける。」 (´▽ ` )


さすがに最初は楽ですね。

いつものことですけどね。

そしてだんだん体に異変が起きてきます。


「………気持ち悪い。」 (´д `;)


1.5㍑を過ぎたころ、胃とノドの調子が悪くなってきました。

大量の水の侵略に対して拒否反応を示しているような感じです。

しかしそんな警告は無視です。

そして1本分を飲み干しました。


「……………。」 (´д `;)


胃に何か妙な生物がいるような感覚が襲ってきました。

胃の中で暴れてるんですね、が。

そして次は尿意です。


「う、トイレ…。」 (´д `;)


まぁこんだけ飲めば当たり前でしょうけど、その尿、


「………!?透明!?めっちゃ透明!!」 (. .;)


気持ち悪いぐらい透き通ってました。

飲んだ水がそのまま出てるって感じです。

その後も少し飲む度トイレに行きたくなりました。


「なんかこれって、水の垂れ流しやん!」 (´д `;)


結局ペットボトルを1本と半分、

つまり3㍑飲んでしまいました。


「……………キモチワルイ。」 (´д `;)


永久に飲めるとか言ってましたが、


正直ここまで飲めるとは思いませんでした。


「……………キモチワルイよー。」 (´д `;)


もう、終わります。


あー、アホやなー





結果・感想

何か主旨を間違えているような気がするんですよね~。なんていうか、何か間違ってますよね、絶対。
今回は自分でもどういう目的でこんなことやってるのかよく分かりませんでした。
それにしても水って全く味が無いですね(これまた言うまでもないですが)。
後半は水を口に入れるたび無性に腹が立ちました。

難易度…☆☆
疲労度…☆☆☆☆
達成感…☆☆

ドラクエ8を超現実的にプレイしてみよう!⑧

「ベルガラックのカジノ開きたいな~。」 (゜_ ゜ )



パルミドのカジノではレートが低すぎてコインを稼ぐのに苦労します。


でもベルガラックのカジノを再開させるには面倒なイベントをクリアしないといけません。



「まぁ、魔法の聖水のためやし、修行にもなるし、行くか~。」 (´д ` )



とゆーことで兄弟喧嘩のイベントを進め、竜骨の洞窟へ行くことになります。


で、到着。(早!)


この洞窟もかなり複雑なんでずいぶん迷いました(地図無しですしね)。


が、思ったより早くボスのところに到着(宝箱は全部無視ですからね)。



「おりゃー!おっさん呼びじゃー!」 (`口 ´ )



ヤンガスの人情レベルが100になり「おっさん呼び」を習得したんですが、


今思えばこれって、現実的ですか?


おっさんを呼ぶなんて…。



…いや、大丈夫ですね!


おっさんを呼ぶだけですもんね!(そういう問題か?)



で、ちょっと危なかったですがボスを倒しベルガラックのカジノが再開されました。


そして早速遊びました。



「ウヒョヒョヒョヒョヒョ!」 (`▽ ´ )



いや~、ホントにカジノって楽しいですね。


そして集まったコインで魔法の聖水を50個入手しました。


その魔法の聖水で世界樹の葉を15個、エルフの飲み薬を5個生産し、


万能ぐすりも40個造り上げました。



「ここまで準備すりゃレティスも倒せるやろ。」 (´▽ `;)



しかも今回は作戦があります。


レティスは防御力が高いのでおっさん呼び以外まともにダメージを与えられません。


そこで主人公とククールが大防御でレティスの攻撃をしのぎ回復はゼシカに任せ、


ヤンガスはおっさん呼びに専念しMPが無くなればエルフの飲み薬で回復。


これを繰り返します。



「うん、もうこれ以外考えられへん。完璧や。」 ( ̄▽ ̄ )



さて、それではレティスに再挑戦です。





「……………。」 (゜口 ゜;)





息詰まる攻防。



まさに熱戦です。





「……………。」 (`口 ´;)





そしてリアルタイムで約20分、ついに





「~~~~~!!!」\(T▽T\)(/T▽T)/





勝利です。



に勝利です。





はてしないレティスの強さに挫折し自暴自棄になり、カジノ三昧の日々もおくりましたが、


やればできるもんですね~。



んで、ゲモンも倒して神鳥のたましい入手です。



「…鳥どうしよ。」 (゜_ ゜ )



鳥に乗って旅をするなんて有り得ませんから使用不可なんですが、


使わないとイベントが進みません。


とゆーわけで必要最低限のところだけ使用することにします。


となると、


①三角谷へ行く時

②法皇の館へ行く時

③ラストダンジョンへ行く時


の3回だけということになります。


意外と少ないもんですね。



さぁ勢いにのってストーリーをどんどん進めていきます。



いきなりですがレオパルドを倒し、


ククールのお兄ちゃん(名前何でしたっけ?)も撃破しました。



なんか、レティスと比べるとみんな楽ですね。



まぁそんなわけで次はもうラプソーンじゃありませんか!


もうこんなところまで来てしまったんですね~。



さて、それでは戦歴と能力値一覧です。



主人公  Lv46 HP448 MP233 攻173 防70 剣100 素手26 勇気100


ヤンガス Lv47 HP454 MP117 攻202 防83 こんぼう100 素手31 人情100


ゼシカ  Lv45 HP363 MP293 攻131 防62 ムチ100 素手34 おいろけ100


ククール Lv46 HP403 MP215 攻183 防68 素手100 カリスマ98



プレイ時間 94時間59分

走破距離   568.2km

戦闘回数     2899回

倒した匹数    7196匹

追い払った匹数    4匹

勝利回数     2113回

全滅回数       43回

逃走回数      738回




苦難の旅はもうすぐ終わりを向かえそうです。



つづく (次で最後かも)

ドラクエ8を超現実的にプレイしてみよう!⑦

次はレティシアへ行くための海図を取りに海賊の洞窟に行くことになります。


「万能ぐすり減ってきたな~。」 (゜_ ゜ )


万能ぐすりもドルマゲス戦で大量消費してしまったので残りわずかです。

また造らないといけません。


「あ~あ、ダルいな~。」 (´д ` )


まず薬草2つで上薬草にして、その上薬草2つで特薬草にして、

その特薬草2つでやっと万能ぐすりですからね。

1つ造るのも一苦労です。


「まぁ、あのおっさんなら勝てるやろ。」 (´_ ` )


海賊のおっさんですね。

それなりに強いんですが、ゼシカのおいろけ攻撃にけっこーひっかかってくれるので

それ次第では楽に倒せます。

で、戦ってみました。

すると、


「あ、あぶねー。」 (゜口 ゜;)


これまた辛勝です。

もう39Lvなんですけどね。

辛いったらありゃしません。


ま、とりあえずこれで次の目的地はレティシアです。


「まぁ、よくここまで来たもんや。」 ( ̄ー ̄ )


いやまったく、この根気の良さをもっと別で発揮できないものかと悲しくもなりますけどね。


とりあえずレティシアに到着しました。

この島のモンスターもめちゃくちゃ強いですね。

毎度全力で挑まないと即全滅へとおいやられます。

それでも、聖水を使うと出てきません。


「………すげぇ。」 (゜口 ゜ )


聖水の効力は

「弱いモンスターが出てこないようになる」

だったはずなんですけどね。

おかしいですね。


ま、どんどん進んでいきましょう。


「そういえば、まずレティスと戦うことになんねんな。」 (゜_ ゜ )


そうなんですよね~。

めっちゃ強かった記憶があるんですけど、勝てるんでしょうか?この状態で。


「まぁ、とりあえずやってみるか。」 ( ̄‐ ̄ )


で、闇の世界へ行ってレティスと戦ってみました。


「………。」 (゜口 ゜ )


いやまったく、

何ですかあの強さは。


「………神や。」 (゜口 ゜ )


あれはホントに神です。

まぁ神鳥なのでいちおー神なんですがね。



「…エースキラー南や!」 (゜口 ゜;)


あまりの衝撃にまた精神が破壊されるところでした。


しかしこれは、ホントに倒せる気がしません。

50Lvにしても勝てるかどうかって感じです。

必死に攻撃してもダメージが一桁なんて、勝てるわけがありません。

しかもレティスは一撃で200以上ものダメージをプレゼントしてくれやがります。


「どうしよう…。」 (´д ` )


ホンマにどうしようかと思いました。

修行と言ってもそれだけをずっと続けるのはあまりにも過酷です。


「あ~あ…。」 (´д ` )


これほど「もうやめたい」と思ったことはありませんでした。


と、いうことで

行っちゃいました。


カジノに。


「ウヒョヒョヒョヒョヒョ!」 \(`▽ ´ )/


前提として「国民の模範となる行動をとる」ってのがありましたので

賭博はいかんかな~と思ってカジノへ行くのは控えていたんですが、

うさ晴らしに行ってしまいました。

堕落ですね~。


「カジノ楽しー。」 (´▽ ` )


いやなんか、ホントに楽しかったです。

イベント上、ベルガラックのカジノが閉まってますからパスミドの方ですけどね.


そんな時です。

コインが溜まってきたのでどんな景品と交換できるんやったかなーと思って見てみると

ある重要アイテムがあることに気づいてしまいました。


「あれ?魔法の聖水あるやん。」 (゜口 ゜ )


そう、魔法の聖水です。


「なんやー、こんなとこにあったんかー。」 (´д `;)


ずっと探してたんです。

魔法の聖水がどっかにないかと。

なぜそんなにも魔法の聖水が欲しかったのかというと、世界樹のしずくを精製できるからなんですね。

この世界樹のしずくはベホマズンと同じ効力があるのでノドから手がでるほど欲しかったわけです。


天機ってのはどこで訪れるか分からないですね~。

これでレティス戦勝利の可能性が一気に膨れ上がりました。

それどころか全クリの可能性も大です。


「とりあえず修行もせなあかんな。」 (´▽ ` )


さすがに世界樹のしずくがあれば勝てるってもんでもありません

。 ある程度レベルを上げたらレティスに挑戦することにしました。


で、頑張りました。


主人公のレベル、44です。


「これ通常プレイなら余裕で終わってるよな。」 (゜_ ゜ )


まぁ、そうでしょうねー。

ということでそろそろレティスに挑戦してもいい頃合いなはずです。


つづく (第10回目ぐらいには全クリしたいもんです)
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