限界に挑む!! -3ページ目

1円玉をどれだけ高く積み上げることができるか!?③

200枚が余裕になってきました。

しかしベスト記録の230枚をなかなか突破することができません。


「あ~、伸び悩んできたな~。」 ( ̄口 ̄ )


何ででしょうね~。まっすぐ積んでるはずなんですけどね。

分からないうちに傾いてきちゃうんでしょうか。


そこで気分転換に挑戦場所を変えてみることにしました。大学の部室です。

ここなら自分の部屋より広くてやり易いはずです。


しかし、


「………あれ?」 (´д `;)


やっぱりここでも220枚前後が限界です。

もうさすがに嫌になってきました。


「はぁ、やっぱり無理なんかな~。こんだけ慎重にやってんのに…。」 (´д ` )


ちょっとやる気も失せてきました。


そんな時です。

やる気無くしてテキトーに1円玉を積み上げていたんですが、

こんなテキトーでも意外といくもんやなーと思っていたら…


「………お………お?………お!?」 (゜口 ゜;)


なんと260枚まできてしまったではありませんか!

ベスト記録を大幅更新です。


ってゆーかテキトーにやったのベストが出たなんて、逆にちょっとショックですね。


「あんまり深く考えんとやったほうがいいんかな?」 (´д `;)


それ以来あまり慎重にやらんようにしてたら記録がよくなってきました。

250~260枚を当然のように積めるようになってきました。


「よっしゃ、なんかいけそうな気がしてきた。」 (゜▽ ゜ )


そして16回目の挑戦で270枚達成です。


もう目標の300枚が目前ですね。


「わかった!もうわかった!次はいける!」 (゜▽ ゜;)


さー、テンションが上がってきました。


次こそは、300枚を狙います。


「よっしゃ、いくぞ。」 ( ̄△ ̄;)


気合も入ってさぁ挑戦です。


「………………………。」 (゜口 ゜ )


僕って集中すると口開いちゃうんですよね~。


そんなことはいいとして、とりあえず240枚まできました。けっこーぐらついてます。


そして250枚目を乗せた時、


「あ…、崩れる………。」 (´д `;)


またまた手を離したら崩れる状態になっちゃいました。ここで1円玉を手で支えたまま微調整です。


「ここがこっちに傾いてるから、こうして…、よっしゃ!」 (゜口 ゜;)


持ち直しました。


それ以降、積み上げる度、手で支えたまま微調整で持ち直すという繰り返しです。


そしてついに290枚目を乗せ、目標へ王手となりました。


290枚の1円玉

↑290枚です。高さ約45cmです。見えてる足は陸上部員のものです。


「よっしゃ、あと10枚や…。」 (゜口 ゜;)


ホンマに緊張しました。次の10枚を乗せようとする手がものすごく振るえました。


そして、300枚目を乗せました。


「あ、やっぱり、崩れる。」 (´д `;)


はい、手を離すと崩れます。


ここからは精神力の勝負です。


「こっちに傾いてるから、ここを少しこうして…、いや、あかんな、ここを…、あかんな~。」 (´д `;)


右に傾いてると思って少しズラすと今度は左に倒れそうになります。


どうやら0.1mm以下の作業が要求される世界に足を踏み入れてしまったようです。


そんな状態が10分近く続きました。そして、


「お、いけそうかな…?」 (゜口 ゜;)


安定したような雰囲気になりました。


意を決して手を離してみることにします。

倒れなければ300枚達成です。


「いくか。………………それ!。」 (゜▽ ゜;)


手を離しちゃいました。




そして1円玉は…









「…………………………………。」 (゜▽ ゜ )









崩れました。









「…………………………………。」 (´▽ ` )









もう精根尽き果てました。









「…………………………………。」 (T▽T )






終了







結果・感想

結局300枚達成はなりませんでした。もう一回やったらいけるかもしれませんが、なんかもう、ホントにしんどいんです。とにかく、もう、やりたくありません。

今回の挑戦でどれほど神経をすり減らしたことか。この挑戦期間で2kgも体重落ちましたからね。

必死こいて積み上げたのに崩れてしまうあの瞬間の無気力感、屈辱感、絶望感といったら……、

はぁ……。


難易度…☆☆☆☆☆☆☆

疲労度…☆☆☆☆☆☆☆☆

達成感…☆☆☆

(10段階中)

1円玉をどれだけ高く積み上げることができるか!?②

「あ~、やっぱりか。」 (._ . )


畳の上に板を置いてその上に1円玉を積み重ねているんですが、なんとなく水平じゃない気がしてきました。


そこでビー玉を置いてみると案の定コロコロ転がってしまったんです。


「ここを少し高くして…、こんなもんかな?」 (._ . )


板にいろいろ工夫をしてビー玉を置いても転がらないぐらいにしました。


「よっしゃ、今度こそいけるやろ。」 ( ̄口 ̄ )


さぁ、3度目の挑戦です。


「……………。」 (゜口 ゜;)


今回も当然真剣です。 しかし、


「………え、あれ~。」 (´д `;)


160枚で崩れました。


「もうこれは無理やな!テレビで300枚できてたのはヤラセやな!」 (`口 ´#)


ちょっとキレ気味です。でもホンマにテレビの300枚はウソやと思いましたよ。

しかも3分以内ですからね。


そして4回目では大変なことが起きました。


「あ…、崩れる………。」 (´д `;)


180枚目を置いた瞬間、崩れそうな感触が伝わってきました。

もう、手を離すと確実に崩れるのが分かり、手を離すに離せない状態になってしまったんです。


「……………ぁぁぁ………。」 (´д `;)


結局崩れました。


もう、寝ました。




しかしそれ以後もjこりずに挑戦を続けていると記録も徐々に伸びてきました。


「お!200枚たっせーーーい!」 (゜▽ ゜ )


6回目で200枚に到達です。そして8回目には


「ぬぁ!220枚や!あと2枚乗せな!あと2枚!」 ∑(゜口 ゜;)


なぜ222枚にしようとしたのか今思うと自分でもよく分かりませんが、とりあえず222枚の新記録です。


さらに9回目で


「キターーーーー!」 \(゜▽ ゜ )/


またまた230枚の新記録です。


300枚まではいける気がしてきました。ただ最終目標は500枚です。どう考えても無理です。


とりあえずこれ↓が200枚に到達した時の画像です。

200枚の1円玉


低いように見えるかもしれませんが、けっこー高いんですよ。


これが200枚ですから、500枚ってこれの2.5倍の高さになるんですよね。

やっぱり無理ですね。


これがですね、150枚ぐらいまではけっこー倒れないもんなんですよ。

しかしそれ以上になると急にぐらついてくるんです。

もうホントに心臓がもちません。


これまでの記録

1回目 170枚

2回目 180枚

3回目 160枚

4回目 175枚

5回目 190枚

6回目 200枚

7回目 180枚

8回目 222枚

9回目 230枚


ちゅーわけで、最低でも300枚に到達しない限りこの挑戦は続きます。


つづく (この続きは6月上旬に)

1円玉をどれだけ高く積み上げることができるか!?

序文!

昔、「これができたら100万円」っていう番組やってましたよね。

あの番組で1円玉を3分以内に300枚積み重ねることができたら

100万円ゲットというコーナーがあったんです。

やってみたくなっちゃいました。

しかも僕は小学校のころから趣味で1円玉を大量に集めていたので家には十分1円玉があります。


大量の1円玉

↑1円玉(約2000枚)

この1円玉を時間無制限でどれだけ高く積み上げられるか挑戦したいと思います。

目標は500枚!

挑戦開始!

さて、まずキレイな1円玉だけを集めます。

キズがついてたりゴミがついてたりしたら積み上げる際にズレが生じるかもしれませんからね。

「えーと、これはキレイ。これは、まぁいいか。…これはアカン。」 (゜_ ゜ )

中には昭和何年か分からないほど汚いのもありました。

そんなふうに1枚1枚調べていきます。かなり根気がいりますが、僕はこういう地道な作業が好きなんです。

そうして調べていくうちに珍しい1円玉が出てきました。

「あ!昭和64年や!」 ∑(゜口 ゜ )

昭和64年ってほんの少しの期間しかなかったのでけっこー希少価値が高いんですよね~。

まぁ2000枚もあれば1枚ぐらい出てきても不思議はないですね。

「まだあるかな~。」 (゜▽ °)

少し目的がズレてます。しばらくすると、

「キターーーーーー!」 \(゜∀ ゜ )/

2枚目発見です。結局2枚だけでしたが、これは一生の宝物にします。

とりあえずキレイな1円玉約800枚が集まりました。やっぱりほとんど平成生まれです。

これだけあれば目標枚数には十分です。

さて、それでは積み上げていくことにしましょう。

「まず10枚ずついくか…。」 (._ . )

とりあえず10枚ずつ積み上げることにしました。いざやるとなるとけっこー緊張するもんですね~。

「ふぃー。これで100枚か…。」 ( ̄_ ̄ )

まぁ、ここまではそれほど難しくありませんでした。ただ少し曲がってるような気がしてなりません。

「さて、どんどんいくか~。」 (゜_ ゜ )

150枚まできました。なんとなく曲がってる気はするんですが倒れる気配はありません。

「けっこーいけるもんやなー。これは楽に300枚はいけるかな?」 (゜口 ゜ )

と思ったんですけどね~。ちょっと油断したかもしれません。

「……………まっ!」 ∑(゜口 ゜;)

180枚目を乗せようとした瞬間、崩れさりました。

「……………。」 (゜д ゜ )

5分ぐらい放心状態だったと思います。

これ意外とショックなんです。けっこー真剣でしたしね。

その日はもう寝ました。

さて次の日です。

「さー、またやるかー。」 ( ̄_ ̄;)

今回は前回よりも最初の50枚に細心の注意を払って挑むことにしました。

やはり序盤が大事ですね。土台がズレると必ず後にひびきます。

「……よっしゃ、これでええやろ。」 (゜口 ゜;)

最初の100枚を完璧に仕上げました。

はっきりいって超真剣です。ものすごく集中力を研ぎ澄ましてます。

こんなくだらんことに本気で挑んでる自分に対して何の疑問も抱かない僕ってすごいですね。

しかしです、今度は190枚目を乗せようとした時でした。

「…………………えぁ!?」 ∑(゜口 ゜;)

倒れました。

「…………………………。」 (゜д ゜ )

15分ぐらい放心状態だったと思います。

この無気力感、 何と言ったらいいんでしょう。

おそらくあれです。

突然彼女に

「別れてほしいねんけど。」

と言われフラれてしまった時のような気持ちやと思います。

「……………。」 (´д ` )

その日はもう寝ました。

つづく

ドラクエ8を超現実的にプレイしてみよう!つづきのつづき

5月下旬にと言いましたが少し早めました。

さて、ポルトリンクに着き、荒野に放置されている船のところへ到着しました。

そしてトロデーン城に船のことを調べにいくわけですね。

「あー、そういえばこんなストーリーやったなー。」 ( ̄口 ̄ )

ドラクエ8をやるのは久し振りやったので少しストーリー展開を忘れてます。

「さて、行くか。…いや、行けるかな?」 ( ̄△ ̄ )

だいぶ敵が強くなってます。

毎度のように苦戦を強いられ僕のストレスもだいぶ溜まってます。

攻撃が弱くて防御力も無いに等しく、しかも魔法が使えない。そろそろ嫌になってきました。

マドハンドが仲間を呼びまくるせいでゼシカも死にまくりです。

「はぁ、しんどいな~。」 ( ̄д ̄ )

しかし今回の挑戦はなんとしてもクリアしたいです。大好きなドラクエですしね。

(このブログを始める以前にもいろいろなくだらない挑戦をしてきましたが、ほとんど最後までやり遂げていないんです)

なんとかトロデーン城に着きました。

そして月の世界に飛ばされハープの兄ちゃんに月影のハープを持ってこいと言われるわけです。

「あ、アスカンタに戻らなあかんねんな。」 ( ̄口 ̄;)

また徒歩です。しんどいです。

とりあえずアスカンタ城に着きました。

ほんならまたそこで月影のハープがモグラに盗まれてるわけですわ。

「あー、そういえばそうやったなー。」 ( ̄口 ̄ )

ほんでモグラのところへ直行しました。

いやしかし、なめてました。

モグラの親分に全滅させられてしまいました。

最後にセーブしたのがトロデーン西の教会だったのでそこまで逆戻りです。

「…………………。」 (゜口 ゜#)

また、徒歩です。

修行になるかたと前向きに考えるしかないですね。

そして再度アスカンタに到着しました。

「なんか、いらんアイテム増えてきたな~。…売るか。」 (゜口 ゜ )

いらんアイテムといっても通常なら必要なアイテムなんですけどね。

このプレイでは基本的に回復系アイテム以外一切不必要なので良い武器・防具も売ります。

たとえ錬金の必須アイテムであっても今回のプレイに必要ないものは全て売却です。

「えーっと、これもいらん。これもこれもいらん。」 (゜_ ゜ )

重要アイテムを何の惜し気もなく売りさばいている自分が少しカッコよく思えました。

そしてその時です。

僕はとんでもないことをしてしまいました。

今回のテーマの大前提である非現実的な行動をとらないというルールを破ってしまったんです。

しかもとんでもなく悲惨で卑劣で非人道的な罪です。

「これもいらん、これもいらん…………!!しまった………。」 ∑( ̄口 ̄;)

うしのふんを売ってしまったのです。しかもいたいけな少女に…。

うしのふん売却

↑いたいけな少女(?)

ここにきて一番の失態を犯してしまいました。

現実的に普通の店がうしのふんを買い取ってくれるわけがありません。

だいたいなんでうしのふんが3Gで売れるんでしょうね。肥料にでもなるんでしょうか。

このゲームは小さなメダルを捨てようとしただけで「捨てるなんてとんでもない!」とかいうのに、うしのふんを売ろうとしても「売るなんてとんでもない!」って言いませんよね~。

まぁ、とりあえずプレイ続行です。

万全の体勢を整えモグラ親分を撃破し、月影のハープを手に入れました。早速トロデーンに戻ります。

そして長い旅路の末、ついに船を入手しました。

「…………………。」 ( ̄▽ ̄ )

やっとここまできたかーって感じでした。なかなか達成感のある瞬間でした。

早速西の大陸に行こうとしましたが、これまた海の敵が強いですね~。

なんとか海辺の教会に辿り着きましたが、その周辺の敵も今までと比べものにならないほど強いです。

「こ、これはアカンな…。戻るか。」 ( ̄口 ̄;)

ひとまず東の大陸で修行することにしました。

一回りレベルを上げ、再度西の大陸に来ました。それでもやっぱり敵は強いです。

とりあえずカジノの町、ベルガラックに到着しました。

「もうすぐドルマゲスと戦うんか~。無理やな~。」 (゜口 ゜ )

主人公のレベルは25。苦難の道のりはまだまだ続きそうです。

つづく (この続きはおそらく5月28日に)

ドラクエ8を超現実的にプレイしてみよう!つづき

だいぶHPが高くなってきたので回復が薬草では間に合わなくなってきました。

「上薬草がほしいな~。」  ( ̄□ ̄ )

問題は錬金釜です。はっきり言ってこんなもん現実的に有り得ないので普通に考えると×です。

しかし薬を精製するという行為は非現実的ではありません。

「しゃーない。回復系はありにするか。」  ( ̄― ̄ )

ちょっと妥協して錬金釜は薬草等の回復系アイテムだけなら使用OKということにしました。

まぁそうじゃないといくらなんでもクリア不可能でしょうしね。

回復面が強化したおかげで旧修道院をクリアしククールを仲間に加えました。

ここらで少しルールのおさらいをしたいと思います。


大前提
国民の模範となる行動をとる。
現実的に有り得ない行動をとらない。

基本ルール
タルやツボを壊さない
タンスや宝箱をかってに開けない
本棚をあさらない
(洞窟などのダンジョン内でも×。ただしストーリー展開上必要最低限の物は取る)
民家にかってに入らない
武器は刃物を使用しない(ブーメラン、弓も×)
防具は全員布の服のみ
魔法を使用しない(回復魔法、ルーラ、リレミトも×)
特技は現実的に有り得る技のみ使用可(正拳突き、はやぶさ斬りなど)
カジノ、バトルロードも×
錬金釜は回復アイテムのみ使用可(チーズは×)
種は使用不可(ドーピングになるため)

装備一覧(最後までこれで固定)
主人公 ひのきの棒
ヤンガス こん棒
ゼシカ 皮のムチ
ククール なし(素手)

と、まぁこんな感じですね。

最初はこの条件ではクリア不可能かと思ったんですが、案外いけるもんです。

メンバーが4人になると戦闘もだいぶ楽になり軌道にのり始めました。

ここで一つ、素朴な疑問が頭をよぎりました。

「ひのきの棒で火炎斬りやったらどーなんねやろ…?」  (°口 °)

だってひのきの棒って木材なんですから燃えたらお終いですよね。

火炎斬りはちょっとルール違反ですが興味本位で1回だけやってみることにしました。すると…

「えーーーー…。」  ( ̄□ ̄;)

普通でした。


主人公は何の躊躇もなくひのきの棒で火炎斬りをやってしまいました。

「この武器木ぃやけど火炎斬りできるんかな?」なんていうリアクションは一切ありませんでした。

まぁだいたいひのきの棒が剣に属していること自体おかしいんですけどね。
燃えさかるひのきの棒

↑燃えさかるひのきの棒

気をとりなおしてストーリーを進めていくことにします。

アスカンタ城をクリアしパルミドに到着しました。

「ふぃー。案外早く着いたな。」 ( ̄- ̄ )

次は馬姫様がさらわれてゲルダに売られてしまうところですね。

ほんで剣士像のところへルビーの涙を取に行くわけです。

そのことをもうちょっと考えておくべきでした。

「………!ぬあっ!錬金釜が使われへん!」  Σ( ̄口 ̄;)

そうなんですよね~。馬がいないってことは錬金釜も無いってことなんですよね~。上薬草が作れません。

「はぁ、きついな~。」  (´д `;)

ここはホンマに辛かったです。何回死んだか分かりません。

剣士像の洞窟は残り少ない上薬草をチマチマ使いながらなんとかクリアしましたが、こんな状況はもうこりごりです。

馬姫さんが戻ってきた時は本気で嬉しかったですよ。そしてトロデ王からキツイ一言もいただきました。

氏にすぎ



さて、次ぎの目標は船の入手です。いったんポルトリンクまで帰らないといけません。

「だるいな~。」 (´д`#)

ルーラが使えないので移動は全て徒歩です。

今後もこんなことを繰り返さなくてはいけないのかと思うと気が遠くなります。

それで1つ発見がありました。お金が貯まったので薬草を大量購入していたんですが、持てる限界が999個だということが分かりました。

「はぁー、こんなに持てるんかー。」 ( ̄口 ̄)

ですが999個になってもまだ購入はできます。増えないのに買えるんです。いくら買っても店の人は

「これ以上持てないようですが」

なんて言いません。

しかし、1つ薬草を使うと998個に減ってしまいました。

「なんでじゃー!!?」 (`口´♯)

現在主人公のレベルは19。次はどんな試練が待っているんでしょう。


つづく (この続きは5月下旬に)