グラウンド全面を使って1対1のサッカーをしてみよう!
2人でサッカーをする。
それ自体はごく普通のことです。
しかしそれが1対1で、しかもフルコートを使っての真剣勝負となれば
それはもう異常という他ありません。
ただなんとなくやりたくなっただけ
理由はそれだけです。
挑戦開始!
「さて、はじめますか。」 僕 ( ´▽`) vs (´▽ ` ) 先輩
陸上部の先輩と2人でガチンコ勝負です。
コートの面積は縦80m×横50m。
2人でサッカーをするにはあまりにも広すぎます。
さ、とにかく試合開始です。
僕「うぉーー!」 (゜口 ゜;)
先「イエーイ!」 (´▽ ` )
開始1分で早くも1点を取られてしまいました。
さすが1対1。
抜かれたら終わりです。
そして僕が攻めている時あることに気がつきました。
「…パスする相手がおらん。」 (゜口 ゜ )
当たり前です。
5分が経過しました。
僕「………。」 (´д `;)
先「………。」 (´д `;)
たった5分で早くも疲れが出てきました。
予想以上のキツさです。
まぁ、当たり前ですけどね。
ゴールの端から端まで走りっぱなしですもん。
20分が過ぎたところで休憩を入れました。
僕「………。」 (´д `;)
先「………。」 (´д `;)
たった20分で疲弊しきってます。
5分休憩の後、再スタートしました。
僕「………。」 (´д `;)
先「………。」 (´д `;)
サッカーって、こんなにしんどいスポーツだったんですね。
何か根本的に間違ってる気もしますけどね。
さらに20分が経ちました。
得点は 僕 5 × 10 先輩 です。
再度休憩を入れます。
僕「………。」 (´д `;)
先「………。」 (´д `;)
そろそろ「いったい何のためにこんなことしてんねやろ…。」と考え出す時間帯です。
そう考えるのが正常でしょうね。
しかしまだたったの40分です。
通常の試合ならまだ半分もいってません。
再スタートです。
僕「………。」 (´д `;)
先「………。」 (´д `;)
8月ですよ。
気温35℃ですよ。
頭悪いとしか言いようがありません。
そしてまた20分が経ちました。
僕「…もう、無理っす。」 (´д `;)
先「………うん。」 (´д `;)
終了です。
得点は 僕 8 × 16 先輩 でした。
一週間が経ちました。
「さ、はじめますか。」 僕 ( ´▽`) vs (´▽ ` ) 後輩
今度は後輩を巻き込んでしまいました。
しかも今回は45分の間20分を入れて2セット。
つまり通常の試合と同じ時間です。
後「うぉーー!」 (゜口 ゜;)
僕「ぼーーー!」 (゜口 ゜;)
はい、前半の45分が経過しました。
得点は 僕 8 × 11 後輩 です。
後「………。」 (´д `;)
僕「………チラベルトー、チラベルトー…。」 (゜口 ゜ )
もう少しで精神が破壊されるところでした。
後「…これ、絶対頭悪いですよ…。」 (´д `;)
僕「…うん。」 (・_ ・ )
後「…もう、やめません?」 (´д `;)
僕「………うん。」 (・_ ・ )
終了
結果・感想
こんなにしんどいとは思いませんでした。しかもこの時期のこの気温ではホントに死ぬ恐れがあります。1対1なのでもっと大量得点の試合になると予想してたんですが、しんどすぎて思うように点が入りませんでした。とにかくこれほどおすすめできない競技方法はないです。てゆーか、ホントに頭悪いです。
疲労度…☆☆☆☆☆☆☆
達成感…☆
ドラクエ8を超現実的にプレイしてみよう!⑥
リーザスで「クラン・スピネル」を入手したのでリブルアーチに戻ります。
「雑魚と戦うの面倒くさいな~。トヘロス使いたいな~。」 (゜_ ゜ )
もちろん魔法なので使用禁止です。
「あ、でも、聖水はどーやろ?」 (゜口 ゜ )
微妙なとこですね。
魔除けの水が現実的かどーかってのが問題です。
魔除けって時点で非現実的かもしれませんけどね。
「…まぁ、虫除けスプレーみたいなもんか。」 ( ̄- ̄ )
ですよね?それと一緒ですよね?いいですよね、聖水は。
とゆーことで聖水を使用OKとゆーことにしました。
「うーわ、めっちゃ楽や。」 (゜口 ゜ )
これはホントに楽ですね。
ルーラが使えないこの状況の中ではまさに地獄に仏って感じです。
なんでもっと早く気づかなかったんやろうと悔やまれます。
で、とりあえず呪われしゼシカを撃破しました。
ちょっとキツかったですがドルちゃんに比べれば楽なもんです。
次の目的地は北ですね。早速向かうことにしました。
そしてここで聖水の思わぬ効果を垣間見ることになりました。
「あれ?ここらへんの敵も出ーへんの?」 (゜_ ゜;)
なんと、サザンビーク周辺どころかライドンの塔付近の敵も出ないじゃありませんか!
つまり、苦戦する敵も出ないのです!(もちろん通常プレイなら雑魚でしょうけど)
まぁ、なんてったってもう39Lvですからね。
レベルだけを見れば雑魚なんです。レベルだけを見れば。
「これは、おいしい!」 (゜▽ ゜;)
例えるなら、ネコよけのペットボトルでライオンも寄り付かなくなるようなもんです。
これはラッキーです。
さて、どんどん進んでいきましょう。
雪崩にまきこまれメディおばさんの家に到着しました。(あれは到着と言うのか?)
で、次はオークニスに行ってから薬草園の洞窟へ向かいます。
「洞窟って、地図がないとキツいのよね~。」 (゜_ ゜ )
宝箱を空けちゃいけませんから、当然地図も取れないのです。
地図なしでは本当に迷います。
「こっちやったっけな…?あれ、ちゃうわ。」 (´д ` )
まぁ、そんなこんなでメディおばさんの息子を救出して外に出ます。
で、今度はメディおばさんがレオパルドちゃんに殺されちゃうんですね~。
とりあえずストーリーはそこまで進みました。
次はついに神鳥レティスをとりに行くイベントになります。
さてここでまた、ルールのおさらいと能力値や戦歴の発表したいと思います。
大前提
国民の模範となる行動をとる。
現実的に有り得ない行動をとらない。
基本ルール
タルやツボを壊さない
タンスや宝箱を開けない
本棚をあさらない
民家にかってに入らない
武器は刃物を使用しない(ブーメラン、弓も×)
魔法を使用しない(回復魔法、ルーラ、リレミトも×)
特技は現実的に有り得る技のみ使用可(正拳突き、はやぶさ斬りなど)
カジノ、バトルロードも×
錬金釜は回復アイテムのみ使用可(チーズも×)
種は使用不可(ドーピングになるため)
ただしストーリー展開上止むを得ない場合は可
武器一覧(最後までこれで固定、防具は全員布の服のみ)
主人公 ひのきの棒
ヤンガス こん棒
ゼシカ 皮のムチ
ククール なし(素手)
能力値一覧
主人公 Lv39 HP397 MP191 功150 守59 剣100 勇気81
ヤンガス Lv38 HP429 MP69 功172 守66 斧100 格闘7 人情82
ククール Lv38 HP342 MP185 功153 守60 格闘100 カリスマ32
ゼシカ Lv37 HP275 MP255 功109 守48 ムチ83 おいろけ95
戦歴一覧
プレイ時間 58時間37分
走破距離 302.3km
戦闘回数 1848回
倒した数 4518匹
追い払った数 4匹
勝利回数 1327回
全滅回数 34回
逃走回数 484回
全獲得G 97864G
と、こんな感じです。
戦歴の中で特に際立っているのは全滅回数と逃走回数でしょうか。走破距離もかなりのもんです。
以前僕が普通にプレイして58Lvに上げたデータを遥かに凌駕する数値です。
クリアするころには、いったいどんな数値になってるでしょうね。
つづく (いつになったら終わんのかな?)
ドラクエ8を超現実的にプレイしてみよう!⑤
さていきなりですが、魔法の鏡を太陽の鏡にしちゃいました。
いよいよドルマゲスのいる闇の遺跡へと向かいます。
闇の遺跡はエレメント系が多いので厄介なんですよね~。
レベルはすでに30に到達しているので通常ならドルマゲスすら余裕で倒せるはずなんですが
この恐ろしい制約の中ではそうもいきません。
で、とりあえず遺跡の中に入って戦闘してみました。が、
「つ、強い!すさまじく強い!」 ( ̄口 ̄;)
案の定、大苦戦です。
今までの敵とは次元が違いますねここは。
本当にもう、毎回の戦闘がボス戦の気分です。
ちょっとでも油断するとすぐ全滅です。
ここはマジで苦労しました。
で、とりあえずなんとかドルマゲスのいる部屋にたどり着きました。
「一回、試しに戦ってみるか~。」 (゜口 ゜ )
ま、全滅は確実でしょうけど、ドルちゃんがどれほど強いか調べておくのも重要です。
そして、
「………こ、これは、お話にならないね。」 (‐_ ‐;)
次元が違うなんていうお粗末なもんじゃありませんでした。
あれは、もう、神です。
「…修行か。」 (´д `;)
勝てないのであれば修行しかありません。
ホントに、あれは、戦略で打破できるようなレベルじゃありませんから。
それでまた、メタルスライムがよく出没する王家の山付近で修行することにしました。
いやしかし、それから何百回戦ったことか。
なんと、38レベルに到達してしまいました! ドーン \(゜▽ ゜)/
おそらく、ドルマゲスと戦う時点で38レベルにまで上げた人はいないでしょう。
だってギガスラッシュまで習得しちゃってるんですもん!(ルール上、使用不可ですけどね)
「本来のプレイやったら、どんだけ楽にドルマゲス倒せるんやろう。」 (゜口 ゜ )
やってみたい気持ちもありますが、やはりそれは我慢です。
あくまで現実的プレイを心がけなくてはいけません。
まぁしかし、この修行は辛かったですよ~。
みんなどんどん新しい魔法や必殺技を覚えていくんですもん。
「ゼシカが33レベルになった。ゼシカはイオナズンをおぼえた」
とか言われても、
「…使われへんっちゅーに。」 (゜_ ゜ )
って感じですからね。
さてと、ほんじゃードルマゲスを倒しにいきましょうか。
修行してるうちに万能ぐすりを大量に作ったので回復面もバッチリです。
「さすがに倒せるやろ、このレベルなら。」 ( ̄▽ ̄ )
さて、それではドルマゲスに挑戦です。
「……………。」 (゜口 ゜ )
「……………。」 ( ̄口 ̄;)
「……………。」 (´д `;)
「……………。」 (゜口 ゜;)
「……………。」 \(T▽T )/
辛勝です。
「あ、危ね~。」 (゜口 ゜;)
このレベルでここまで苦戦するとは。
おそるべしドルマゲス!(ってゆーか、おそるべしこのルール!)
ま、とりあえず峠を越えたってとこですね。
最初は無理なんちゃうかな~とか思ってましたが、なんだかんだでいけるもんです。
さて次ぎはゼシカが暴走するとこですね。
次の目的地はリブルアーチです。
ここは戦闘が3人になってるので辛いといえば辛いのですが、このレベルになると
そんじょそこらの敵では「逃げる」が100%成功するので楽なもんです。
で、なんやらライドンの塔へ行ったりといろいろイベントがあるとこなんですが、
ここでまたトラブル発生です。
リーザスの村へ「クラン・スピネル」とかいう宝石を取りに行くことになったので
船がある場所へ移動すると、あるはずの船が何故かありません。
「あれ、なんで無いんや?」 (゜口 ゜ )
で、地図を見て船の位置を確認してみると
闇の遺跡の島に船が置き去りになってるじゃありませんか。
「あー、そういえば。」 ( ̄口 ̄;)
これまた強制イベントの問題なんですが、
ドルマゲスを倒すとイベントの進行上いきなり場面がサザンビークの宿屋に戻ります。
船で闇の遺跡に行くと当然船だけ闇の遺跡に置き去りになっちゃうわけですね。
つまり、エニクスさんもやっぱり、ルーラを使わず(魔法を使わず)プレイするなどという
馬鹿げたことを全く想定していないということになります。
ここにいますよー、その馬鹿げた人間が。
「…これは、しゃーないか~。」 (゜_ ゜ )
ルーラを使わないとストーリーが進みませんからね~。
仕方なく、ルーラを使ってしまいました。
ちょっと悔しいですが、まぁしょうがないですね。
それにしても、ルーラって楽ですね!
つづく (やっぱりまだまだ続くと思います)
ロイヤルストレートフラッシュを出すことができるか!?
序文!
ポーカーを知ってる人なら分かると思います。
ロイヤルストレートフラッシュ。
同じマークのトランプを
10 11(J) 12(Q) 13(K) 1(A)
の数字で揃えるというやつですね。
その確率は実に649740分の1だそうです。(5枚配られた時点で揃う確率)
はっきり言ってロイヤルストレートフラシュなんて出したことありません。
おそらく1回チェンジでロイヤルストレートフラッシュを出した人なんてまずいないんじゃないでしょうか。
それではやってしまいましょう!
ロイヤルストレートフラッシュ(以後RSFと表示)が出るまで永遠に一人ポーカーを!
挑戦開始!
とは言ってもこの挑戦、ずいぶん前にもやってたんです。
300回ほどやったんですが結局RSFは1度もでませんでした。
まぁ元々の確率が何十万分の1ですから、その程度では出ないのも当たり前ですね。
ただ1回だけ4枚揃いました。
300回やって4枚揃うのが1度だけですから、どれだけ難しいかよく分かりますね~。
とりあえず使用するトランプはこちらです。
まぁコンビニで売ってた普通のやつです。
さてルールですが、このトランプをしっかり混ぜて上から5枚とります。
↑上から5枚とった図
そして、この5枚の中からいらないカードを除きます(10、J、Q、K、A以外の全てのカードですね)。
この例でいえば偶然ハートの10とJがあったので、後の3枚を除いて次の3枚をとります。
ここでまたカードの束の上から3枚とってもいいんですが、
それではあまりにも面白くないので、束からランダムにとることにします。
↑第6感を働かせている図
これで揃ったらいいわけですね。(ちなみにジョーカーは無しです。当然チェンジも1回だけです)
まぁ言うても運が頼りです。あとは根気よく続ける精神力がいるだけです。
さてそれでは始めたいと思います。
で、いいスタートをきりたかったのですが、早速こういうことが起こりました。
「あ…、どうしよう…。」 (._ .;)
いきなりスペードのA、ハートのK、クローバーのQ、ダイヤのJが鉢合わせです。
「あーあー、こういうの困るのよね~。」 (´д `;)
どれを選ぼうが確立は一緒ですしね。ホンマにここは勘です。で、
「スペードでいくかぁ。」 (._ . )
と、ハラをくくっていっても、ハートのQやダイヤのKが来ちゃったりするのです。
「やっぱりこういうことになるんか~。」 (´д `♯)
まぁこんなことはしょっちゅうですから、いちいち腹を立てていたらキリがありません。
とにかく地道に続けるのみです。
で、
100回超えました。
「…出ぇへんな~。」 (´д ` )
さっきも言ったように、100回程度で出るもんじゃありません。
それどころか4枚も揃いません。10回に1回ぐらい3枚揃えばいいほうです。
「………ふぅ…。」 (‐_ ‐ )
どんどん寂しくなってきました。
一人ポーカーなんてやるもんじゃないですねホンマに。
他人にこんな姿見られたらホンマに心が病んでると思われるでしょうね。
ましてや身内にこんなとこ見られたら精神病院に連れて行かれること必至です。
「………オレ、何やってんねやろ…。」 (‐_ ‐ )
はい、それを考えちゃーお終いです!
あくまでこのブログの趣旨は「くだらない挑戦」ですから!
RSFを出すまで続けるんです!
それでまたしばらく続けていたんですが、
「…手ぇ痛い……?」 (゜口 ゜ )
手がヒリヒリするような痛みに襲われました。
これ、カードのきりすぎで手を少し切っていたようです。
なるんですよー、これがまた。 紙ってけっこー切れますからね。
「……………。」 (´д ` )
その日はもう寝ました。
つづく
ドラクエ8を超現実的にプレイしてみよう!④
え~、ベルガラックに着いたとこでしたね。
次は闇の遺跡に行ってからなんとかの鏡を取りにいくためにサザンビークへ向かいます。
「これまた遠いのよね~。」 (´д ` )
ルーラが使えないのは本当に辛いです。(キラーパンサーも使用不可です)
まぁとにかく行くしかありません。
「あ、ゼシカ死んだ。」 (´д `;)
長旅で一番辛いのは誰かが死んでしまうことです。
生き返らせる手段が教会しかありませんから、誰かが死んだら教会まで戻らなければなりません。
3人だと戦闘がものすごくキツいので教会へ帰る途中に全滅ってのもしばしばです。
そんなわけでこんなこと考えちゃいました。
「もう、あれやな。誰か死んだらわざと全滅しようかな…。」 (゜口 ゜ )
教会へ帰る途中に全滅するならハナから全滅したほうが手っ取り早いわけです。
お金は半分になりますけど、元々薬草しか買わないのでそれほど金は必要ないんですよね。
ってなわけでそれ以来ルーラ代わりに全滅するという手段を使うようになりました。
はっきりいって最初の趣旨を逸脱してる行為なんですけどね。
おもいっきり非現実的な行いですもん。
そして苦労の末サザンビークに到着しました。
次はアホ王子と一緒にトカゲ退治です。
「無理っぽいけど、試しに行ってみるか。」 (゜_ ゜ )
で、とりあえず小さいほうのトカゲと対戦してみたんですが、
「…強。」 ( ̄_ ̄;)
おもいっきり苦戦しました。
「デカイほうは完全に無理やな。」 ( ̄△ ̄ )
だいたい普段の戦闘から苦戦三昧ですから、しばらく修行することにしました。
主人公のレベルを30にするまで頑張ってみることにします。
王家の山付近はメタルスライムがよく出没するため修行しやすいはずです。タダで回復できますしね。
「お、でやがったな。」 (゜▽ ゜ )
メタル倒すと気持ちいいですね~。逃げられると悔しいですけどね。
そうやって修行してる内に、ふとこんなことが頭をよぎりました。
「ひのきの棒でメタル斬りできんのかな…?」 (゜口 ゜ )
だってひのきの棒って木ぃですもんね。木で鉄が斬れるわけありません。
でも火炎斬りの前例もありますからね~。
「まぁ、どうせ斬れるんやろな~。」 (゜_ ゜ )
で、やってみました。 すると、
「…………………。」 (゜口 ゜ )
斬れました。
↑ひのきの棒でメタル斬り
主人公は何の躊躇もなくメタル斬りしちゃいました。
「これ木ぃやけど、折れへんかな~?」
などというリアクションを一切見せず鉄を斬ってしまいました。
「……………。」 (゜_ ゜ )
それ以来メタル斬りバンバン使ってます。
はっきり言ってこの技は非現実的なので本来なら×なんですけどね。
もう許してください。
で、頑張りました。
主人公30レベル到達です。
「いや~、オレ、頑張ったな~。」 ( ̄▽ ̄ )
このレベルならドルマゲス余裕で倒してたような気もするんですがね。
まぁまずトカゲ退治です。
特薬草や万能薬なども大量に作ったので回復面もかなり強化できました。
そして見事、トカゲに勝利です(けっこーギリギリ)
「さて、お城に帰るか~。」 ( ̄△ ̄ )
それでまたルーラ代わりにわざと全滅しました。
しかしです。
ここでまた予測不可能な事件が起こりました。
「…あれ?ここ、どこ?」 (゜_ ゜ )
何故かベルガラックの教会に戻ってしまったんです。
「え?なんで?バグった?」 (゜口 ゜;)
そしてよく考えると理由が分かりました。
トカゲを倒してサザンビークへ戻ると、王子が「宿屋に泊まろう」と言うイベントが発生するんです。
それは町に入ったところで発生するイベントですから、全滅して教会を出たところを
イベントの発生時点とするわけにはいかないわけですね。
だからトカゲを倒してから全滅した場合はわざわざ前の町まで強制的に戻すわけです。
よく考えてますね~、エニクスさん。
「………マジかよ。」 (゜口 ゜♯)
はい、また徒歩です。
まぁ、レベルはだいぶ上がったんで戦闘は楽になってますけどね~。
ま、とりあえず、次はもらった鏡に魔力をためて、そしてついにドルマゲスのところへ行くわけですわ。
「…倒せるんかな?」 (゜_ ゜ )
さて、現時点の能力値と戦歴と犯罪歴を公開します。
主人公 30Lv
HP307 MP110 攻125 守44 剣85 勇気32
ヤンガス 29Lv
HP293 MP47 攻145 守50 打撃83 格闘7 人情33
ゼシカ 28Lv
HP165 MP183 攻76 守36 ムチ45 おいろけ68
ククール 29Lv
HP211 MP162 攻102 守50 格闘71
プレイ時間 36時間05分
走行距離 174.7km
戦闘回数 1011回
倒した数 2500匹
追い払った数 0回
勝利回数 740回
全滅回数 26回
逃走回数 243回
獲得G 43099G
違法行為
リーザス村の民家に不法侵入 (道具屋と間違えて)
ゼシカ、メラ使用 (命令させろにするのを忘れていてかってに行動)
ククール、バギ使用 (同上)
荒野の山小屋でツボ破壊、小さなメダル強奪 (ドアを開けようとしたつもりがツボを持ってしまった)
アスカンタの道具屋でうしのふん売却 (違法行為と気づかず)
サザンビークの道具屋でうしのふん売却 (確信犯)
いくら武器・防具が弱いと言っても、レベルが上がれば強くなるもんですね~。
しかし、この条件でどこまでいけるでしょうね~。
おそらくこの挑戦はまだまだつづきます



