和竿を製作してみたい人に参考になるウェブサイトを知りました。
「釣趣里 磯人」という磯釣りを紹介しているサイトにある「和竿工房」というコーナーです。トップページの上部のメニューから、和竿工房に行くことができます。
私は、布袋竹について、調べているときに訪れたサイトです。トップページは、以下のようです。
こちらから、ご覧いただけます。

釣趣里 磯人

 


 
先日ご紹介した、銀座通りなどのクリスマスイルミネーションは、
「希望の翼」
という名前のようです。
銀座の公式サイトに詳細があります。

<公式サイトより情報転載>
銀座の夜を彩る「翼」

翼のデザイン
「幸福」「愛」「絆」「力」「夢」「未来」をキーワードに翼をデザインしました。それぞれの翼は高さ3.9メートルの光の像になって、銀座通り(中央通り)1丁目から8丁目と、晴海通り数寄屋橋から銀座4丁目までの約1.2kmにわたって展示されます。

子供たちが描いた「希望」の絵
「みんなが笑顔になる未来」
気仙沼市立大谷小学校と、陸前高田市立高田小学校の子供たちがワークショップで描いた絵を光のオブジェにして展示します。
(オブジェに一体化している球体にプリントされているようです。)
どの絵も、子供たちの強く、たくましく、前へ進もうと願うエネルギーに満ちています。そして、大切な人を思いやり気遣う優しさにあふれています。ワークショップの様子や参加してくれたすべての子供たちの絵は公式サイト※(http://www.ginza-kibou.jp/)でご覧いただけます。
<転載以上>


東作さんなどの参加する和竿職人、店の集りが「東京和竿睦会(現在は、江戸和竿協同組合)」です。
竿師邦一さんの公式サイトの中にこの協同組合の情報があります。
東作は、本店の耕平さん、川口の三郎さんも銀座東作の和彦さんも会員です。
今年は、通りの何箇所かに下のような翼のイルミネーションモニュメントが登場しました。
暗くなったときを想像してみてください。
写真の向こう側のタクシーの後ろに別なモニュメントが見えているように、何メーターか置きに並んでいます。

銀座通りイルミネーション

今日は、早い時間に銀座を離れてしまったので、もう少し暗くなったらどんな感じになるのかは、またご紹介します。
「毎日、食べるならどんな蕎麦」と聞かれて、考えてみると、
毎日、蕎麦を食べることがかなり難しいことに気付きます。
毎朝、蕎麦を食べるというなら、旅行でも行かない限り、自宅でしょうから、可能性は高まります。
でも、朝から蕎麦を習慣化するのは、ちょっと難しそうです。
昼は、自宅で仕事でもしていない限りこれもまた、常に蕎麦屋のある場所に昼時にいないと難しそうです。もちろん、旨い蕎麦という意味ですが。

結論として、毎週蕎麦を食べるなら可能ということに落ち着きます。実際、食べているかもしれません。意識して、毎週食べているかをチェックしてみようと思います。
ちなみに昨日は食べました。