「人材ドラフト」で8社エントリーしたうち、今のところ4社から返信があった。
2社は「履歴書を発送して下さい」(←脈アリ)、2社は「ゴメンナサイ」(←脈ナシ)でした。
返信が早いと自分も動きやすの良い。返信が来ていない4社は「人材ドラフト」から直接「逆指名」をしたものではなく、メールで採用に応募したものだった。
「人材ドラフト」を利用する場合、直接「逆指名」で連絡を取るのがいいと思った。
脈アリの内、1社は国際的な業務も行っていて、英文会計が前提のニュアンスの記載もあったので、英文会計も少しかじる必要がありそう。この分野は中小では、意外にニッチなところではあると思うので、将来的に役立ちそう≧(´▽`)≦
先日の、タイトルに「初めての就活」的な事を記載していたが、一回就職しているので、「2回目の就活」でした。
そのときは、20代なかばで大した対策もしなかったのに、「人材ドラフト」であまりにあっさりと決まったので、あまり「就活」という強い印象は残っていませんでした。面接の時に緊張したのは、今でも生々しく覚えていますが。
面接時は、せめて、事前の想定問答を考えて、自分のスタンスや、どこまで本心を語るか事前に検討しといた方
が良さそうです。最近の真面目に「就活」しているひとには、当たり前すぎることかもしれませんが( ̄ー ̄;



