「人材ドラフト」で8社エントリーしたうち、今のところ4社から返信があった。


2社は「履歴書を発送して下さい」(←脈アリ)、2社は「ゴメンナサイ」(←脈ナシ)でした。


返信が早いと自分も動きやすの良い。返信が来ていない4社は「人材ドラフト」から直接「逆指名」をしたものではなく、メールで採用に応募したものだった。


「人材ドラフト」を利用する場合、直接「逆指名」で連絡を取るのがいいと思った。


脈アリの内、1社は国際的な業務も行っていて、英文会計が前提のニュアンスの記載もあったので、英文会計も少しかじる必要がありそう。この分野は中小では、意外にニッチなところではあると思うので、将来的に役立ちそう≧(´▽`)≦


先日の、タイトルに「初めての就活」的な事を記載していたが、一回就職しているので、「2回目の就活」でした。


そのときは、20代なかばで大した対策もしなかったのに、「人材ドラフト」であまりにあっさりと決まったので、あまり「就活」という強い印象は残っていませんでした。面接の時に緊張したのは、今でも生々しく覚えていますが。


面接時は、せめて、事前の想定問答を考えて、自分のスタンスや、どこまで本心を語るか事前に検討しといた方

が良さそうです。最近の真面目に「就活」しているひとには、当たり前すぎることかもしれませんが( ̄ー ̄;




ただいま、就活中です。

先日記載した通り、「人材ドラフト」にて8社エントリーした。

そのうち、1社(代表と社員が若いため返信が早かった)から連絡があり、早速履歴書を送った。

(人材ドラフト内で登録しているため、内容は発送した履歴書より登録している情報の方が詳細)

職務経歴書も同封しようか迷ったが、「履歴書を送って下さい」とメールにあったので、控えた。

ここら辺の判断は微妙で相手のニーズに的確に答えられるかの判断基準にもなりうる。


監査法人系も、検討しネットで探してみたが、軒並み公認会計士の資格取得者が前提となっていた。

トーマツの通年採用と国際的に監査をやっているところの2法人のみ可能性はありそうだった。

トーマツの通年採用は、細かくジャンルが分かれていて、公認会計士+αの募集が多かったが、公認会計士以外でも、経験者優遇や監査以外のニッチな分野の募集が目についた。


どちらも、まだアプローチしていないが、上記の2法人に就職した場合は会計士試験を並行して行うのは、なかなか厳しそうだ。


資格なしで特定分野のプロフェッショナルになるのも一つありだと思うが、自分は、初志貫徹で公認会計士の資格を取得したいと思う。

職を辞して、退路を絶って会計士試験に挑戦したが、5月の短答式試験で不合格となってしまった。

もちろん、このまま引き下がるつもりはないが、先立つ資金もない状況むっ

来年の合格へ向けて、つなぎの就職をするための活動をしている(* ̄Oノ ̄*)

とはいっても、今まで財務のコンサルティングしかやってこなかったし、会計士の勉強の時も他に何もやっていなかったので、会計系の仕事を探している目

コンサルティング会社か中小の税理士法人が濃厚であるが、コンサルティング会社に就職した場合、経験上忙しくて会計士試験は継続できないだろう。

「人材ドラフト」を中心に探していると、思った以上に求人はあった。その中で、8社にエントリーしてみた。

似たもので、「CPAドラフト」があるが、専門家が前提の求人情報なので今回の自分にはマッチしなかった。

他にも、中小の監査法人でスタッフという形で試験に理解のある求人があるか探してみたい。


会計士の勉強に専念できる方は、面倒な事にならないように、集中して頑張ってください!!
グッド!




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