6月26日の早朝から千葉の富浦に1泊2日で遊びに行った。


とはいっても、親の別荘で主な仕事は「雑草取り」


腰を曲げて小さなカマみたいのでひたすら3時間「雑草取り」をした。

(2年前にぎっくり腰をやっているので、腰にはなるべく負担を掛けたくなかったが、親の腰よりはいくぶんかまし。)


富浦という場所は、千葉の内房で館山に近いところなので、夏でも涼しくて持ちがいい。


毎日、同じ生活をしていると効率的にはなっていくが、新しい視点やアイディアが浮かびにくい。


今回は、1泊2日で短かったけど都会を離れ何も無いところで、今後の大きな自分の選択をじっくり考えられた。


思い切って、一つの行動を起すと、思いもよらない結果や考えが浮かんでくるのが面白く感じた。


どうやら、毎日同じ事を繰り返していると、脳が働きにくくなるようだ。


勉強でも、ルーティンとして規則正しくやるのはいいが、積極的に「何でこうなるの?」とか疑問をもちながツッコミを入れて非日常を意図的に織り込んでいくことで、記憶が抜けにくくなるようにも思った。


今日は、ツイッター上で知り合った面識のない人と飲み会をした。


しかも、出席はTL(タイムライン)をみて、1時間前に決めて、30分後に合流という形だった。


流れの中で、興味ある人が参加するという意味で、ツイッター的な飲み会ともいえる。


主催者は180,000もフォロワーを持つ影響力のある人。その主催者はだいたい同数ぐらいフォローしているにもかかわらず、自分は一方通行の片思いフォロワーだった(* ̄Oノ ̄*)


2次元の情報のやりとりから、実際に会ってみると新たな発見の連続で本当に面白いグッド!


オフレコ的な情報から、実践で使用できるような情報までやりとりがスムーズ、しかもお酒が入っているため、面白さに拍車がかかる。


社会人になると、専門的になり、付き合う人も限定され自由な時間もなかなか取れないのが現状であるが、新たな出会い(男女関係なく)があることは、新鮮で刺激があって楽しいニコニコ


これからも、時間の許す限り新たな知見をふやし視野を広げるためにも異業種や年齢の異なる人と絡んでいきたい(*^ー^)ノ



2011年論文式合格にむけて、専門学校とコースを検討している。


最有力は大原で今日、選抜試験があったので、受けてきた。


1時間で20問(5科目×4問)の試験だったが、難易度は高く時間も間に合わなかった。


自分の計算力不足と理論の肢ですっぱり切れず迷ったいたら時間不足になった。


成績開示はないため、他の受験生はどのくらい出来ているのか分からないが、答練でも難易度を高めに設定するのが、大原の特徴なのだろうか?


12月短答試験を考えると、早期に計算科目を完成させておきたい。


大原は6月までの早期割引があるため、6月までにはコースを決めたいと思っているが、就職先がまだ決まっていないたため、どのような形態で申込むか考え中(  ̄っ ̄)


教室通学のみは、難しいとおもうので、「DVDフォローかWebフォローをオプションで付けるか」、はじめから通信で、「DVDかWeb」にするかで絞り込んでいる。


以前に、クレアールでWebフォローの受講形態をとった際に、初めはモチベーションが高かったけどそのうちWebフォローの方が早聞きできると思い自宅学習に変えた途端に怠けた経緯がある。


自分にあった受講形態は、なるべく教室で周囲の緊張感とともに相乗効果を図るのがよさそう。特に答練では。


人それぞれに合った受講形態があると思いますが、なんとなく自分に合うモノが見えてきています。


とりあえず、モチベーションの維持が喫緊の課題です。




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