今回は、特徴の有るロッド&クランプのカンティブレーキと初期のVブレーキを紹介してみます![]()
まずは ”AVID"のロッド&クランプのロッドの根元が台座に取り付けられてクランプでブレーキシューをクランプで調整しながら取り付けるタイプです![]()
次は ”ONZA"のロッド&クランプは台座固定部分もクランプになって ロッドは1本物の単体でブレーキシュー側もクランプです![]()
CNCの削り出しタイプで当時はかなり高価だった記憶が![]()
3番目は ”ヨシガイ”の「VCー707」 同社の初期のVブレーキです![]()
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リターンスプリングが無く
の赤い弓型の樹脂がスプリング代わりになってブレーキロッドのリターンをする仕組みです![]()
MTB全盛期から クロスバイクに移行する時期の珍しい個体です![]()

