売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法 -40ページ目

売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法

チラシで売上アップ。チラシを使って売上を上げる方法。ポスティングで売上日本一になったを使った効果的な方法お答えします。

日本マクドナルドの原田氏がCEOに就任した翌年に

「100円マック」を導入しました。


当時、「デフレを捉えた大胆な戦略だ!」

いや「価格競争で利益を圧迫」するのでは?

など賛否両論を招きました。


しかし「100円マック」は、1要素に過ぎず

背後には練り上げられた戦略物語があったのです。



「マックからマックへ」



スティーブ・ジョブズのアップルからマクドナルドにヘッドハンティングされた原田氏は

同じ愛称の会社でも畑違い。飲食業の基本を学び必要だと考えたのが


「QSC」の徹底。


クオリティー・品質
サービス・接客
クレンリネス・清潔さ


全社員に「当面はQSCという基本以外は何もするな!」と伝え

「QSC」を徹底するだけで就任後の最初の決算期を赤字から黒字へ回復したそうです。


その後に「100円マック」を導入し、前経営陣の時に離れてしまった客を呼び戻し、

1次的に客単価は下がりはしたが、

「QSC」が以前よりも改善しているので、客が定着。

新商品を提供し客単価が上昇。という戦略が成功しました。


「お金があるから、大手企業だからできることなのでは?」

と終わらせないで、できることを考えて行きましょう。


先日、ポスティングの現場に出ていて、ラーメン屋さんに立ち寄りました。

入り口のガラスの扉に

「当店ではトイレだけのご利用はお断りします。」と掲げてました。

コンビニならたまに見かけますが イメージメチャクチャ悪いですよね?

以前に嫌な思いをしたのかもしれませんが ・・・外すべきです。


テーブルに着き、周りを見渡すと

「お水のおかわりはセルフサービスでお願いします。」と1枚ならまだいいのですが、

店中に5~6枚貼ってありました。

ひとりでやっているならいいのですが夫婦二人でやっているようだったので

(しかもお客は私一人。)それぐらいやった方がいいですし、

それが嫌ならポットを置いとけばいいですよね。


注文がきて セットメニューを頼んだので

「すごいボリュームですね。」と話しかけた時には、

もう後をむいていてシカト・・・


醤油やコショウの小瓶をみると汚れている・・・

味はというとまずくはなかったですが・・・

2度と行きたいとは思いませんでした。



極端な例と思うかもしれませんが・・・


貼らない方がいい張り紙を貼ってませんか?

掃除は行き届いてますか?

笑顔で接客できてますか?

本日はぜひ、お店の中をチェックしてみて下さい。


せっかくチラシをポスティングして新規客を集められたとしても

「QSC」ができてないと2度と来てくれません。

要チェックです。

今回はチラシに載せてほしいことです。


一番大事なのは

キャッチコピーなのですが・・・


この部分で

反響が出るかどうか?

7割方決まります。


キャッチコピーを知りたい方は

チラシがある状態の方のみ

私ならこうする。をお答えします。


こちらからどうぞ→キャッチコピー教えて係(無料)


チラシに載せてほしいことは


①地元をアピール

ポスティングをしてる時,

玄関口に人がいると,

チラシ内容を伝えながら手渡ししているのですが、


かなりの確率


どこでやってんの?とか

ここの近くなのねとか 

結構遠くから来てるのね?とか言われます。


どこにあるかは結構重要です。

近くにあると安心するみたいです。


②1番伝えたい部分だけに絞る。


ライバルの同業他社に勝てる部分を

アピールしましょう


色々宣伝したいのは解りますが、


残念ながら

チラシをじっくり見てもらえるかどうかは解りません。 


一瞬の判断

何を 何処で どうゆうこと(アピールポイント)をしているか 

わかる様に考えてください。


③特典をつける

先着00名様限定 半額 とか 00プレゼントとか

00町にお住まいの方に限り とか 

今ならさらにとか 

結構お決まりのパターンですがみんな限定には弱いです。

④市場調査

できればお客さんの生の声を聞きたいですよね?


なぜ?

問い合わせしてもらえたか?

競合店と比べどうなのか?

ここがこうならうれしい(希望 問題点)


ご来店時にアンケートにお答えしてくれた方に

さらに もれなく○○プレゼントとかをしかけ

お客さんの生の声

聴きとって下さい。


次回のチラシを作る時のヒントになります。


反響の出るチラシを作るための

近道がここにあります。


あれこれ考えるより

お客さんに聞いちゃった方が早いんです。


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ポスティングのコツ

反響の出るチラシ作りのコツ

成功事例

100枚ポスティングすれば1件必ず集客できる方法

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横浜市栄区小菅ヶ谷2-8-65

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このブログを見てもらった方に

お金をかけず自分でポスティングをしてみて、


「ちゃんとやればポスティングで集客できんじゃん」

と知ってもらうこと


以前にポスティングを業者に頼み

うまくいかなかった方にポイントをつかんでもらい

もう一度挑戦してもらいたいなんて思っていたりします。

「ブログを見ていただき参考になりました。」

「チャレンジしてみます。」「やってみます。」

多くの方からコメントやメッセージをいただきうれしいのですが・・・


悲しいことに・・・

やった後(じっさいはやってない?)

メッセージをもらえるケースが少ない・・・んです。


「こんなチラシ作ってみたんですが・・・どうでしょう?」

とか

「言ってる通りにやってみたけど全然だめじゃねーかコノヤロー」

とか

「やってみたら10人新規のお客ができました。」

とか


行動した後のコメントをもらえるとうれしいです。


結局

「やってみます。」とコメントもらっても

じっさいはやっちゃいない。

行動を起こしていない。ってことなのでしょうか?


「どうゆうふうに始めたらいいのかわからない。」

やっぱ やる気がなくなった」

ってことなのでしょうか?


行動を起こす。

言うのは簡単ですが・・・なかなかできないですよね。


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行動した後のアフターフォローさせてください。


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あなたの携帯はスマートフォンですか?
普及率は20%を超えたとか
一気に増えていきそうですね
それに伴いパソコンの売れ行きも好調なのだそうです。
過去最低水準まで値段が下がっていることと
スマートフォンのバックアップのために
パソコンを買う人が多いそうです。
10月の売れ行きが前年同月比22%増だそうです。

このような時代の流れを見ると
チラシを使った集客は時代遅れ?と思憂方は多いと思います

でも逆にチャンスは広がります。
ライバルが減る分チラシに目を通す時間が増えます。
反響のでるチラシを作り上げればバッチリ集客できます。
あなたのホームページやブログを
集客につながるキーワードで検索エンジンの上位表示するには
お金もそうですが時間がかかると思います。
チラシなら即効性がありますし 
QRコードを使い詳しくはこちらってやれば
上位表示されていなくてもホームページやブログに誘導も出来ます。
自分でやるなら低予算で出来ます。
一番いいのはうまく併用することですね。

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日経の紙面広告に出ていたのですが


子供を持つ親からすると

「刺さってくる。」キャッチコピーがふんだんに出ていました。


反抗期だって怖くない!「目指すべきは〇〇な親」
親のタイプ別「リスク&アドバイス」


イマドキ小学生親子の「イマドキ子育て情報」


他人ごとではないかもしれない「いい親子崩壊事例」


3年生までに「自分から机に向かう子」になる方法


たった5分で かけっこが早くなるコツ


勝負の塾選び

入塾する前に!知っておきたい塾情報


あなたがもし子供を持つ親なら

刺さった言葉があったのではないでしょうか?


塾関係の方なら誰もが知ってる。雑誌なんでしょうか?

もし知らないのなら

日経新聞が出している。「デュケレ」という雑誌です。

参考にして下さい。

デュケレ Vol.11/著者不明
¥980
Amazon.co.jp



チラシの参考にするアドバイスなのですが


まずはベースを作っておくこと


自社の売りの部分


どういう子に来て欲しいのか?


その子に対して何ができるのか?


まずはここまでを決めておいて


雑誌を見て使えそうなものを

自分なりの言葉に置き換えて「パクる。」


本屋さんには

チラシ作りの参考になる雑誌はかなりあります。

別の業種だとしても置き換えて使えるものもあります。

定期的に覗いてみてくださいね。