売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法 -20ページ目

売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法

チラシで売上アップ。チラシを使って売上を上げる方法。ポスティングで売上日本一になったを使った効果的な方法お答えします。

ポスティングしやすい場所を
ぱぱっと配るのと違い

一件くまなくポスティングすると
思っているより 時間も体力も使います。

無理をして一生懸命ポスティングをしても
すぐに結果がでないと
モチベーションが下がってしまいます。


「今日は何枚配る。」と配る枚数を決めてしまうと
その日はがんばって配れたとしても
けっこうキツかったりで、足が重くなり


次が続かない・・・


ってことはよくある話です





私の事例なのですが

スポーツクラブに通っていたことがあるのですが
行った時は、5km走って1km泳いでその後、筋トレ
なんて決めてたのですが・・・

当時は20代後半だったので
行ってしまえばなんとかやりきってしまえるのですが・・

「やらなくてはいけない」が邪魔臭く思え
だんだんジムに行くのが面倒になりやめてしまいました。

今思うともっと楽な目標を決めていたら
もう少し続けられいていたのかもしれません。


話を戻します。


最初のうちは
ポスティングする「時間を決めてやる」といいです。

個人差がありますけど
だいたい2~4時間位がいいと思います。(夏場は2時間位まで)

体力的に無理じゃない程度で 
一件くまなく コツコツとポスティングを始めてください。

きっちり配れば必ずいい結果が出ます。
がんばった分 反響につながれば
モチベーションは上がりますよね。



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コピーライティングと聞くと、
「テクニック」や「型」などを思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。

 

「この型に当てはめれば人が動く」
「このフレーズを入れれば売れる」

 

そんな“魔法の言葉”を探してしまう気持ち、よくわかります。

 

でも――
言語学の父、フェルディナン・ド・ソシュールの視点に立つと、
コピーライティングの本質はまったく違うところにあると気づきます。

 


「言葉の意味」は、誰にとっても同じではない

私たちはつい、
「言葉って、みんな同じ意味で理解してる」と思いがちです。


しかしソシュールは、こう言いました。

「言葉は“差異”によって意味が生まれる」

この考えは、単なる学問ではありません。
“人に選ばれる言葉”を使うためのヒントそのものなのです。

 


文化によって「区別」は違う

たとえば、日本語では「兄」と「弟」を区別します。

上下関係を重んじる文化の反映です。

 

また、「蝶」と「蛾」を区別します。
美と不快、清潔と不潔――
そこには日本人の価値観がにじみ出ています。

 

一方、英語圏では…

  • 「Crocodile」と「Alligator」
     → どちらもワニですが、あごの形と生息地で分けます。

  • 「Mouse」と「Rat」
     → どちらもネズミ。でも前者は“かわいい”、後者は“不潔”。

  • 「Rabbit」と「Hare」
     → 同じウサギでも、飼えるか・野生かで区別します。

こうした「どこを分けるか」に、
それぞれの文化の輪郭が浮かび上がるのです。

 


言葉は、価値観の鏡

言葉を区別することは、
単なる“名前づけ”ではありません。

 

それは「何を大切にしているか」という
価値観の表明でもあります。

 

だからこそ、
その価値観に共感する人が集まり、
言葉に“惹きつける力”が宿るのです。

 


5つのステップで「区別する力」を磨く

「じゃあ、どうやって自分らしい言葉を選べばいいの?」
そんなときは、次の5つを試してみてください。

 

比較する
似ているものを比べてみましょう。
例:「安さ」と「安心」、「サービス」と「サポート」

 

反対を考える
反対の概念と並べてみましょう。
例:「買う」と「投資」、「集客」と「信頼づくり」

 

境界線を引く
どこまでが同じで、どこからが違うのか。
例:「趣味」と「仕事」、「情報」と「知識」

 

細分化する
「お客様」→「初めての方」「リピーター」「口コミで来た方」

 

自分なりの言葉をつける
世の中の常識を自分流に言い換える。
例:「営業」→「ご縁づくり」、「割引」→「ありがとう価格」

 

こうして区別をつけていくうちに、
言葉が“あなたらしい色”を持ち始めます。

 


言葉の区別=価値観の表明

不思議なことに、
その言葉にはあなたの世界観がにじみ出てきます。

 

そして、
その世界観に共感してくれる人は、
きっと“あなた”を選んでくれる。

 


今日のまとめ

まずは小さな一歩からで大丈夫。
今日の発信に「○○とは?」という視点を
ひと言だけ入れてみてください。

 

ソシュールの教えは、
“言葉の理論”ではなく“人を動かす哲学”です。

 

言葉の差異が、意味を生み、価値を生み、
そして“共感を生む力”になる。

 

それこそが、
小手先ではない「言葉の選び方」なのです。

 


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「もっと良く書けるはず」
「完璧に仕上げてからじゃないと出せない」

 

そう思っているうちに、
気づけば今日も投稿できなかった…

 

「う〜ん、なんかイマイチ」


そう感じて、SNSの投稿ボタンを押せずに終わった。

 

――こんな経験、ありませんか?

 

実はそれ、能力やセンスが足りないのではなく、
“完璧主義の罠”にハマっているだけかもしれません。

 


🧠フッサールの言葉

哲学者エドムント・フッサールはこう言いました。

「理屈や理想像にとらわれず、目の前に現れている“現象”そのものを見よ。」

これは哲学の話に聞こえるかもしれませんが、
アメブロやSNSでの発信、
さらには地域ビジネスの集客にも深く関係しているんです。

 


第1章 机上の空論と完璧主義の落とし穴

「こう書けば伸びるはず」
「アルゴリズム的にはこうだから」

 

そう考えているうちに、
頭の中だけで完結して、行動が止まってしまう。

 

気づけば、下書きだけがどんどん増えていく…。

これが、フッサールが批判した“自然的態度”です。

 

つまり、「こうに違いない」と思い込み、
現実を確かめる前にストップしてしまう姿勢。

 

もちろん、「より良くしたい」という向上心は素晴らしい。
でもその気持ちが強すぎると、


“今できる一歩”を置き去りにしてしまう。

 


⚡完璧主義が奪う「行動エネルギー」

人間のエネルギーって、
まるで一つの電池みたいなもの。

 

考えること、我慢すること、気を遣うこと――
全部が同じバッテリーで動いています。

 

だから、考えすぎたり悩みすぎたりすると、
**「行動するための電力」**が残らなくなるんです。

 

心理学ではこれを
「意志決定疲労(Decision Fatigue)」と呼びます。

 


たとえば、スーパーのレジ前。


冷静に考えれば必要ない物を、
つい手に取ってしまうこと、ありますよね?

 

あれは“選択疲れした脳”が判断力を失って、
衝動的に動いてしまうから。

 

つまり、完璧を求めすぎて動けなくなるのも同じ現象なんです。

 


第2章 現象学的態度 ― まず「現象」を見る

フッサールの「現象学」は、
先入観や理想像をいったん横に置いて、
今ここにある現実を観察する姿勢のこと。

 

これを発信や集客にあてはめると、
次のように変わります。

 

💬 アメブロなら:
とりあえず投稿してみて、
どんな内容が読まれているかを観察する。

 

💬 SNSなら:
完璧な文章より、まず出してみる。
反応を見て、次に活かせばいい。

 

💬 チラシなら:
何千枚も刷る前に、
まず100枚配って“現場の反応”を確かめる。

行動しなければ、「現象」は現れません。


下書きのままでは、現実の反応を永遠に観察できないんです。

 


第3章 動いてみて初めて見えること

実際に動いてみると、思いもよらない発見があります。

 

・思いがけない一文に反応が集まった
・予想外の人がフォローしてくれた
・「これは絶対ウケる」と思った記事が意外と静かだった

 

――こうした発見は、行動して初めて得られること。

 

フッサールの言葉を借りれば、

「真実は現象そのものの中にある。」

机上の空論ではなく、
“現場での反応”こそが本当の教材なんです。

 


第4章 完璧主義を手放し、現象から学ぶ

完璧主義の人は、
“現象が立ち現れる前に止まってしまう”という罠に陥りがち。

 

フッサールの教えを借りるなら、こう言えます。

「まず動いてみて、現象を観察し、そこから修正していく。」

これはアメブロでもSNSでも、地域ビジネスでも共通です。

 

下書きで止めるより、まず出す。
その一歩が未来を動かします。

 


📨チラシ集客にも共通する考え方

机の上で「反響出るかな…」と考えるよりも、
実際に配って“お客様の反応”を見てみる。

 

その繰り返しが、信頼を積み重ねる最短ルート。

 

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悲しいことに

大きめなマンションなどででポスティングすると
管理人さんに「ゴミを入れないで」とか
入れている矢先に住民の方にゴミ箱に捨てられたりします。
冷たい目で見られたりもします。

大きなマンションに住んでる方は
毎日、毎日 大量なチラシが投げ込まれているので


目を通す時間は 1秒以下です。
ちょうど今 必要って時にしか反応してくれません。

もしかしたら 
条件反射で今後必要な物でも捨てられてる。かもしれません。

たまにしかチラシが配られていない所は
目を通す時間は2~4秒はもらえます。

「今後必要になるかも?」
と思えば取っておいてくれます。

時間をおいてもう一度配ると
記憶の片隅に残っていて
大きい所かなっと 安心したり
(そうじゃなくても そう思ってくれたりします。)

そういえば、行こうと思ってたのに「忘れてた!」
と思いだしてくれたりします。

そういった所が2回目の方が反響が増えたりします。

「またポストにたくさんチラシが入っている邪魔くさいな」 

と思うのと

「何かしら? 何だろう?」

と思うのとでは、

受け入れ態勢がぜんぜん違いますよね。


1000枚のチラシを2時間ぐらいで配れる所と
配るのに5時間位 かかってしまう所とでは
反響の差は かなり出ます。

反響の差がかなり出ちゃうんです。

何度も言ってますが  細かく  細かく  です。

PS.
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紀元前400年ごろ。
ギリシャの空の下で、一人の哲学者が問いを立てました。

「世界は、一体なにからできているのだろう?」

当時の人々は、「火・水・土・空気」という四元素で世界を説明していました。


しかし、顕微鏡も化学もない時代――
“見えないもの”を確かめる方法など存在しません。

それでも、彼は考え続けました。

パンをちぎれば欠片になる。
石を割れば小石になる。
では、どこまで細かくできるのだろう?

無限に分けられるなら、最後は“無”になる。
それでは世界が存在できない。

 

だから、こう考えました。
「これ以上、分けられない最小の粒があるはずだ」と。

 

その粒に彼は名前をつけます。
アトモス(=切れないもの)
これが、後に「アトム(原子)」と呼ばれるものです。

 


周囲に笑われても、信じ抜いた哲学者

もしあなたがその時代に「見えない粒が世界をつくっている」と語ったら、
きっとこんな反応が返ってくるでしょう。

「はっ?なにそれ?」
「忙しいんだけど…長い話?」

誰も“証明できない”ものを信じるのは、勇気がいります。
それでも彼――デモクリトスは、自分の信念を貫きました。

 


Truth(真理)と Competence(能力)の違い

ここで少し哲学的な話を。

  • Truth(トゥルース):真理。すぐに役立たなくても揺るがないもの。

  • Competence(コンピタンス):能力。今すぐ使える実用的な知恵や技術。

当時の人々が求めていたのは「Competence=生活の役に立つ知恵」。
でも、デモクリトスが追い求めたのは「Truth=本質」でした。

 

だからこそ、
「妄想だ」と笑われても信じ抜けたのです。

数千年を経て、その考えは科学の礎となり、
「アトム」という言葉は『鉄腕アトム』のように未来の象徴にまで広がりました。

 


現代への応用:1枚のチラシも、1回の投稿も「原子」だ

この物語は、現代のSNSやポスティングにも通じます。

  • 原子=1回の投稿、1枚のチラシ

  • 結合=繰り返しの積み重ね

  • 物質=信頼や成果

たとえ「意味あるの?」と笑われても、
competence(効率的なノウハウ)より、
truth(信じる本質)を大切にして積み重ねる。

 

その先にしか、“形”は現れません。

 


イチローの言葉に見る「信じる力」

「小さなことを積み重ねることが、
とんでもないところへ行くただ一つの道」

スポーツも、ビジネスも、哲学も同じです。

 

証明できなくても「必ずある」「必ず届く」と信じて積み重ねた人だけが、
未来を変えることができるのです。

 


まとめ

デモクリトスの偉大さは、
周囲に笑われても competence(便利さ) ではなく
truth(本質) を選んだこと。

ポスティングもSNSも同じです。

「きっと私が役に立てるお客さんは、必ずいる。」

そう信じて、今日も一歩を積み重ねること。
それが、あなたの未来をつくる“原子”になります。


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