売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法 -19ページ目

売上アップ チラシ 地域NO.1 チラシでできる。日本一のポスティング集客法

チラシで売上アップ。チラシを使って売上を上げる方法。ポスティングで売上日本一になったを使った効果的な方法お答えします。

ポスティング業界15年もいると
反響の出そうなチラシと反響の出なそうチラシ
結構わかります。

反響の出なそうなチラシは

ぱっと見て

・何屋さんだかわからない
・何を宣伝したいのか分からない
・いろんなことを細かい字で説明している。
・関連性のない写真やイラストが載っている。
・商品がごちゃごちゃとたくさん載っている。
・メニュー表にしか見えない。←これがけっこう多いです。

反響が出そうなチラシはその反対と思って下さい。

あなたのチラシチェックしてみて下さいね。


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もしあなたが
「アーティスト気質(全体の2%くらい)」のタイプなら…

 

たとえば
・周りの評価は気にならない
・好きなことをしていれば幸せ

 

──そんなあなたは、そのまま突き進んでOKです。

 

でも、残りの98%の「そうじゃない人」にとっては、
ちょっと注意が必要かもしれません。

 

なぜなら、発信が“独り言”で終わってしまうと、
せっかくの言葉も、誰の心にも届かないからです。

 


💭誰もが持つ「厨二病」の心

「厨二病(ちゅうにびょう)」という言葉、聞いたことありますか?

 

中学2年生ごろにありがちな「ちょっと背伸びした独りよがりな態度」。
でも実は、これは大人になっても誰にでもある“自然な感情”なんです。

 

たとえば…

 

✅「理解されなくてもいい」と思いながら、どこかで理解してほしい。
✅世界観に浸って、ちょっとカッコつけたくなる。
✅つい、自分の経験や想いを語りたくなる。

 

誰だってありますよね。
だから“厨二病”は、悪いことではありません。


むしろ、人間らしさの一部なんです。

 


💡独りよがりで終わらせないために

問題は、それを「外に出したとき」。
SNSやブログ、noteなどで見かけるのが、次のような発信です。

 

・日記のように終わる
・自己アピールばかりになる
・ポエム的で世界観だけを語ってしまう
・全部言い切ってしまい“余白”がない

 

どれも悪いわけではありません。
でも、ちょっとだけ“独白寄り”かもしれません。

 

投稿ボタンを押す前に、ひと呼吸。
「この文章、少し“厨二ってないかな?”」と確認してみるだけで、
読者との距離感はグッと近づきます。

 


🗣哲学者バフチンのヒント「対話主義」

ロシアの思想家・バフチンは言いました。

「言葉の意味は、対話の中で初めて生まれる。」

つまり――
どれだけ立派な言葉でも、
“相手がいない独り言”では意味を持たないということ。

 

相手がいて、やり取りがある。
その中で初めて「言葉に命が宿る」のです。

 

だからこそ、発信も「独白」ではなく「対話」へ。
これが、共感を生み出す発信の第一歩です。

 


💬対話型発信のコツ3つ

1️⃣ 問いかけを入れる
 例:「最近、こんなことで悩んでいませんか?」

2️⃣ 相手の状況を代弁する
 例:「忙しくて後回しにしている方、多いですよね。」

3️⃣ 余白を残す
 例:「詳しくはお気軽にご相談ください。」

 

「そうそう!」と心の中で返事をした瞬間、
あなたの発信は“独り言”から“対話”に変わります。

 


📱インスタの世界も同じ

フォローしたらすぐDMが来て、
「なんか圧がすごいな…」って感じたことありませんか?

 

それ、まさに“独りよがり発信”の典型です。

まずは相手に興味を示す。


・投稿を見て素直に褒める
・質問で終わる(=関心のサイン)
・何度かやり取りしてから、自分の番が来る

 

これが、バフチンが言う「対話のリズム」なんです。

 


🎓まとめ

・「独りよがり」は誰にでもある
・発信の本質は「対話」
・相手が心の中で返事をしたくなる文章を目指す

 

言葉はキャッチボール。
投げっぱなしではなく、
相手が“返したくなる”ように投げてみましょう。

 


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今回はアルバイトや社員の方に
ポスティングをしてもらう時の方法を書きます。

ポスティングをしていると
不動産会社の営業マンらしき人とたまに会います。


マンション販売のチラシを
新築の分譲マンションのポストに配っていたりします。

確率はゼロではないかもしれませんが
問い合わせにつながる可能性は
少ないと思います・・・

人によっては今住んでいる所が
気に入らなくて買い替えを考えているかもしれませんし
「お前いつも固定観念を捨てたほうがいい」と言っているじゃないか!
と反論されるかもしれませんが確率的にかなり低いと思います。


ではなぜ?そんな所に配るのでしょうか?


私が思うに
自分のためにやっているのではなく
「やらされているから」じゃないかと思います。

おそらくポスティングする枚数に
ノルマがあって配りきらなければ帰れない。
みたいなことがあるのではないでしょうか?

早く終わらせたいがために
配りやすい所 いっぺんにたくさん配れる所
楽ができる所に配ってしまうのではないでしょうか?

いくらポスティングしても
反響が薄いのは当然ですよね?


しかも

そのポスティングしたチラシから反響があったとしても
その営業マンの成績には、ならないのではないでしょうか?
(成約率の高い営業マンに案件が・・・)

それではモチベーションが上がるわけがないですよね。


さて

アルバイトや社員の人に配ってもらう場合
手が空いたから
「ちょっとその辺ポスティングしてきて」って指示ですと

上記の二の舞いです。


きっちり住宅地図をコピーしたものを渡し
配る枚数に制限をせずに「時間を決めて」
ポスティングしてもらいましょう。

きっちり地図にマーキングをすれば・・
誰が配ったチラシから
問い合わせや来店につながったかがわかるので、

売り上げにつながったら金一封や食事に連れてくとか
メチャメチャほめたりして下さい。
(何でもいいです。気持ちが伝われば)


そうすれば

モチベーションも上がるのではないでしょうか?


「給料払っているんだから どう使おうと勝手でしょ!」って
思わないでください。


相手は普段の仕事より「ポスティングが嫌っ!」とか
「ポスティングするためにここで働いてるのではない!」とか
思っているかもしれません。(っていうか思っています。)


人を動かすにも にんじんが必要です。

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満たされない…

欲求は尽きない…


アメブロを書いていると、

こんな気持ちになること、ありませんか?

 

「もっと読まれたい」
「いいねが欲しい」
「フォロワーを増やしたい」

 

ひとつ願いが叶った瞬間は嬉しいのに、
気づけばまた「次は…」と別の目標を探している。


その繰り返しの中で、どこか心が満たされない感覚。

 

これって、あなただけではなく
多くの人が抱えている“人間あるある”なんです。

 


欲望は尽きない。だから人は苦しむ

19世紀の哲学者・ショーペンハウアーは
この「満たされなさ」に、深く切り込んでいました。

 

彼によれば、人間は“意志”によって生きる存在。


その意志は「欲望」として表に現れます。

そして欲望には、2つの苦しみがあるといいます。

 

ひとつは――


「欲しいものが手に入らない」苦しみ。

お金が足りない、焦っている、将来が不安…。
そんな「欠乏感」による苦しみです。

 

もうひとつは――


「欲しいものを手に入れた後」の苦しみ。

頑張って生活が安定しても、なぜか虚しさを感じる。
それは「退屈」という別の苦しみなんです。

 

つまり、
人は「欠乏しても苦しい」「満たされても苦しい」。


ショーペンハウアー曰く、
“永遠に満たされない存在” なんですね。

 


売り込み・誇大表現・実績推しは危険?

この考え方は、

私たちの発信やビジネスにもつながります。

 

たとえばSNSや広告でよく見かけるのは…

 

「今すぐ!」「残りわずか!」と煽る言葉。
「日本一!」「◯万人突破!」と誇張した表現。
「こんなに成果が出ました」と実績を強調するアピール。

 

確かにこれらは、一時的に人の欲望を刺激します。


でも本質的には「満たされなさ」を強めてしまうんです。

 

特に地域密着のビジネスでは、


「ちょっと信用できない…」
「裏がありそう…」と逆効果になることも。

 

アメブロ発信でも同じ。
強引に「すごい!」を積み重ねるより、


小さな共感や安心を伝えるほうが、選ばれやすいんです。

 


安心を届けるほうが選ばれる

ショーペンハウアーは、
欲望の苦しみから解放される瞬間を「芸術や美」に見出しました。

 

人は、美しいものや安心できるものに触れたとき、
欲望から少し自由になれる――と。

 

これ、発信やチラシづくりにもそのまま活かせます。

  • 読んでホッとする言葉を添える

  • 情報を詰め込みすぎず、見やすいレイアウトにする

  • 自分の想いや小さな物語をシェアする

そして何より大切なのは、
**「失敗談を前向きに伝えること」**です。

 

「頑張ったのに反応ゼロだった」


そんな経験も、隠さず明るくシェアしてOK。

 

読む人は「この人も試行錯誤してるんだ」と安心します。


完璧な人より、“人間味のある人”に共感が集まる。
信頼って、そういうところから生まれるんです。

 


「すごい人」と比べない勇気

SNSを開けば、桁違いの実績や華やかな成功談が溢れています。


でも本当に大事なのは――比べる相手を間違えないこと。

 

たとえば学習塾なら、
「東大に合格したすごい先生」よりも
「去年同じ制服を着ていた先輩」の話の方が響きます。

 

なぜなら、人は“少し先を歩く存在”に親近感を持ち、
「自分もできるかも」と前向きになれるから。

 

教育学ではこれを「最近接発達領域(ZPD)」と呼びます。


人は“少し先を行く人”から学ぶとき、最も成長できるんです。

 

アメブロも同じ。


すごすぎる実績を並べるより、
「自分も頑張ればこうなれそう」と思える距離感の方が、
共感も信頼も育ちやすいんです。

 


まとめ:完璧よりも「安心」を届けよう

人は欲望に支配される限り「満たされない」。
だからこそ、売り込みや誇大表現に頼ると、
ますます人は離れてしまいます。

 

必要なのは、“安心を届ける姿勢”。

 

完璧じゃなくていい。
失敗を含めた歩みそのものが、信頼につながっていく。

 

地域で愛される商売も、アメブロ発信も、
きっとそっちの方が「楽に継続できる」はずです。

 


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もしよければ、
あなたの「満たされなさ」とどう向き合っているか、
コメントで教えてください😊

ポスティングしやすい場所を
ぱぱっと配るのと違い

一件くまなくポスティングすると
思っているより 時間も体力も使います。

無理をして一生懸命ポスティングをしても
すぐに結果がでないと
モチベーションが下がってしまいます。


「今日は何枚配る。」と配る枚数を決めてしまうと
その日はがんばって配れたとしても
けっこうキツかったりで、足が重くなり


次が続かない・・・


ってことはよくある話です





私の事例なのですが

スポーツクラブに通っていたことがあるのですが
行った時は、5km走って1km泳いでその後、筋トレ
なんて決めてたのですが・・・

当時は20代後半だったので
行ってしまえばなんとかやりきってしまえるのですが・・

「やらなくてはいけない」が邪魔臭く思え
だんだんジムに行くのが面倒になりやめてしまいました。

今思うともっと楽な目標を決めていたら
もう少し続けられいていたのかもしれません。


話を戻します。


最初のうちは
ポスティングする「時間を決めてやる」といいです。

個人差がありますけど
だいたい2~4時間位がいいと思います。(夏場は2時間位まで)

体力的に無理じゃない程度で 
一件くまなく コツコツとポスティングを始めてください。

きっちり配れば必ずいい結果が出ます。
がんばった分 反響につながれば
モチベーションは上がりますよね。



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