檸檬瘉備忘録 (this and that) -21ページ目

檸檬瘉備忘録 (this and that)

私的な遊び文章。自分メモ。今のところ映画の話が多い。基本的に知識は深くなく、軽くて浅いです。おバカB級ホラーの感想で始めた、あれこれ。

 

 

誰か、すべてのbotがパームビーチピーターが

ジェフリー・エプスタインではないと

確信していることに気づいていますか?

 

なぜボットファームは彼を擁護することに興味を持っているのでしょうか?

フェイスブックやxのボットは全て右で、彼らはジェフリー・エプスタインが

パームビーチ・ピーターではないと言っています。

 

彼は3ヶ月前に存在しなかったポッドキャストに出演しましたが

そのポッドキャストは極右の思想を推進しています。非常に疑わしいです

 

彼らはネタニヤフに対しても全く同じことをします。

彼が死んでいるかどうかを疑問視すると、ボットは彼が生きていると断言します。

 

もしかしたらネタニヤフは実際に死んでいて

エプスタインは生きているのではないかと思います。

 

 

ギレーヌの独房での投稿が、ソーシャルメディアに上がり続けている

これめっちゃ変だし、なんか体制側と関係ある気がする

 

*全部*のコメントがbotで、彼女の文章に同意してるだけだった。

 

なんらかの意味がありそう

 

なにかの伏線?

 

恩赦に対する準備かも

 

 

 

そのアカウント、クソみたいにダサすぎる。

 

いろんな意味不明な名言とかくだらんやつを大量に貼ってるのが分かる。

 

3つの違うサブレディットに同じのを投稿してた。

こいつボットでやってるんじゃないかって思うし

 

ギスレーヌの件で動かされてるんじゃないかとも思う。

 

 

 

 

僕らがそうじゃないかって言ってたら

 

すべてのボットファームが僕らに、違うって説得して来ようとしたんだ

 

 

 

ボットの所有者は、ボットの行動に対して責任を負うべきだよ。

 

そうなるとAI業界は壊滅的な打撃を受けることになるので

彼らは責任を負わないように必死に戦うでしょう。

 

「お前のボットを制御しろ」

 

誰が所有者だって証明するの?IPアドレス?

 

4 か月前

 

ボットの所有者は、ボットの行動に対して責任を負うべきだよ。

 

 

言い合いしてる相手のプロフィール確認し忘れて

後から「それ、botと喧嘩してるよ」って、言われる度に思うんだよね。🤦

 

 

海外掲示板引用

 

 

 

 

日本のエックスより

 

 

党首のXアカウントのフォロワーに

大量のbotが投入されていることが判明

 

https://ameblo.jp/y05108429z/entry-12960346724.html

 

 

私もgrokで確認しました、本当にに空アカウントですね。AIだのデ

ジタルだの言ってる党首がこれですか

 

見てて面白いですよね。

 

おおよそAPI使ってX上でAIになんかやらせてそうです

 

チーム〇〇の党首のXアカウントのフォロワーに大量のbotが投入されていることが判明 3月

 

 

 

チーム〇〇応援botアカウントが大量発生してますね     6月現在

 

 

いいねフォローだけじゃなくて

それっぽいコメント付けて引用リポストまでしてくる 

 

文章がすごくポエムっぽい

 

連続して〇〇応援botみたいなアカウントにフォローされたんだけど何これ❓

 

どうしたらいいの💧

 

bot同士で繋がったから、いいねとリポストをお互いにし合い始めたようです。


bot同士のみならず、実在の人や議員もフォローしている

支持を装った政党に関係するワードを検出してリツイもする様子

 

"みなとみらい”などをリツイしてしまっている。

 

みらいというワードで引っかかるらしく

 

関係のないポストに反応しています

 

 

bot同士でフォローし合ってる…😂

 

bot同士で繋がったから、いいねとリポストをお互いにし合い始めたようです

 

 

botも含め誰が運用してるんだろ?

 

16年分のリプライ全消しされて、@ が機能しなかったのに

チームみらい関係者・支持者からのリプライだけ初期設定通り機能します。 

 

(そして、このリプ元になってるtwはbotじゃないと思う。)

 

 

AI生成画像と多分AI生成のそれっぽい文章で

日常垢っぽく装ってるbotにフォローされて

 

過去ツイ掘った上で確信を得てブロックするなどした、何が目的なんすか怖

 

これがbotなのね。初めて知りました!気持ち悪い

 

なんだこれ?全員違うアカウントで時間近くて気持ち悪い

 

政治系bot、めちゃフォロワー増えるやん。 こりゃSNSは本当にbot展示場になるぞ。

 

 

 

日本のエックス

 

引用

 

 

 

 

私がこの現象で、面白いと思ったのがやっぱりこれ。

 

 

>bot同士で繋がったから、いいねとリポストを、お互いにし合い始めたようです。

 

 

デジタルの使い方の悪用で

 

こんな現象が起きてるの面白い。

 

『bot同士で、いいねとリポストを、お互いにし合い始めた』

 

 

そんな感じで。じゃあ。

 

 

 

 

引用

 

ギフトリンク。抜粋:

 

【AIボットが人間をいじめ始めたら、シリコンバレーでさえも動揺する】

 

OpenAI とライバルのAnthropicはここ数週間でAIモデルや機能を次々と発表したり、

改良したりして、激しい競争を繰り広げている。

 

AI企業は、自分たちのツールを使ってコードを書いていることもあり

ペースが上がっていると言う。

 

新しいツールの発表は、株式市場を大きく揺るがしている。

テクノロジーの急速な進化は、一部のAI研究者さえも驚かせている。

 

また、AI企業内部では、新しいツールが自律的なサイバー攻撃を誘発したり

大量の失業を引き起こしたり、人間関係を置き換える可能性がある

 

という懸念を公に表明する人も出てきている。

 

海外掲示板からの引用

 

AIに、こも懸念を聞いてみると…

 

 

AIによる概要

 

AIが自発的にいじめを行った場合「誰が責任を負うのか」

という泥沼の議論が発生します。

 

1、開発したAI企業の責任なのか

2、悪意ある指示を出したユーザーの責任なのか

3、意思決定プロセスが不透明なAI自身の暴走なのか

4、現行の法制度では裁ききれず、ハイテク企業は巨額の訴訟リスクと

規制強化の波に直面します。

 

シリコンバレーのビジネスは「AIは人間を豊かにする」

という信頼(利便性と安心感)のうえに成り立っています。

 

AIが牙を剥いて人間を攻撃する存在になれば

ユーザーの離脱や株価の大暴落、国家による強力な一斉規制を招き

テックエコシステムそのものが崩壊しかねません。

 

AIボットが人間をいじめ始めるという事態は、単なるSFのディストピアではなく

 

現在のシリコンバレーが最も恐れている、ガバナンス(管理体制)の崩壊を意味します。

 

 

AIによる解説

 

 

よくわかんないけど

 

 

プログラムする人の人間性が大事だろうね?指示を出す人間になるのか?

その人が、その人の作るプログラムの親みたいなもんじゃない?

 

よくわかんないけど。

 

 

 

4 か月前

 

>bot同士で繋がったから、いいねとリポストを、お互いにし合い始めたようです。

>ボットの所有者は、ボットの行動に対して責任を負うべきだよ。

 

>言い合いしてる相手のプロフィール確認し忘れて

>後から「それ、botと喧嘩してるよ」って、言われる度に思うんだよね。🤦

 

 

bot騒動の様相なら、先の選挙でも凄かったね。

 

使う人次第で、あんななっちゃう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『悪魔崇拝カルトへの最後通告 欧米白人エリート100万人とのファイナル決戦』著書

 

四半世紀、悪魔の権力と闘い続けてきたジャーナリスト、渾身の集大成!

 

 

ベンジャミン・フルフォード(著)

 

エプスタイン文書が暴いた、西欧白人エリートの児童人身売買・虐待ネットワーク。

だが、これは今に始まったことではない。欧米白人エリートたちの悪魔崇拝儀礼は

じつに5000年に及ぶ歴史を持つ。

 

本書は、古代エジプト時代の遊牧民族ヒクソスから、中世のハザール王国を経て、

現代の悪魔崇拝カルト、チャバド・ルバヴィッチに至るまで、

凄惨な秘密儀式を継承してきたこの伝統を白日のもとに晒す。

 

そしてその周辺に存在してきたP2フリーメイソン、グノーシス派イルミナティ、

スカル・アンド・ボーンズ、ボヘミアン・グローブ等の秘密結社についても分かりやすく解説する。

 

現在、トランプとネタニヤフのイラン攻撃で世界の行く末は混沌としているように見える。

だが、この戦いでアメリカとイスラエルは負ける。

 

そして、世界人類を5000年にわたって家畜支配してきた悪魔崇拝カルトは壊滅する。

 

世界は遂にバビロニア式借金奴隷制度から解放されて、

新たな黎明に向かうのだ。

 

4年越しのトランプ政権復活は、宇宙通信戦争でのトランプ派の勝利であった。

イーロン・マスクのスペースX社のスターリンク衛星が、またも不正選挙を画策していた

ディープステイト(ハザールマフィア)の『選挙泥棒衛星』を宇宙空間で破壊した。

 

トランプ派の復讐劇( vendetta ヴェンデッタ)がこれから始まる!

しかし、アメリカ経済は瀕死の状態だ。果たして、トランプ政権は

いずれは必ず来る米ドルの大暴落にどう対処していくのか。

 

そして、ウクライナ、イスラエルはどうなるのか。白熱の「巨匠対談」第3弾!

 

 

世界では旧権力体制の排除が加速している。


欧米の権力層、とりわけ戦後体制のしくみで利益を得てきた国、
旧勢力(ハザールマフィア)の最期は着実に迫っている。

2024年7月31日、金融政策決定会合で日本銀行が追加利上げを決定した。
同日、イランが支援するイスラム組織ハマスの最高幹部が殺害された。
 

つまり、日銀の追加利上げ発表とイラン対イスラエルの全面戦争が

同時に計画されていたことがわかる。


世界はいま、悪事を繰り返す、従来の欧米支配階級にうんざりし、あきれかえっている。
世界の既存体制の崩壊劇が続き、いずれ完全崩壊するのは時間の問題だ。
 

 

――「はじめに」より

 

世界経済中枢の「巨大詐欺システム」を全部ばらす!

 

われら二人 超アンダーグランドと

かく戦えり

 

ベンジャミン・フルフォード

アレクサンダー・ロマノフ

 

支配エリート6000人の大ボス&

誰が仕組み、誰が操っているのかー

 

バーチャルマネーの操作にからむ

A.I.(人工頭脳)の衝撃

 

 

長い歴史を通してずっとOWOと戦ってきた種族で、やはりネフィリムだ。

人類はこの総勢 180名のネフィリムの闇サイドにつくか

光のサイドにつくか今まさに選択の岐路にいる。

 

99%の貧しい非特権階級のために戦うフォスターズのために私は

イルミナティからアプローチを受け、立ち上がったのだ!

 

ベンジャミン・フルフォード

アレクサンダー・ロマノフ

 

 

『世界経済中枢の「巨大詐欺システム」を全部ばらす! 』

 

四半世紀、悪魔の権力と闘い続けてきたジャーナリスト、渾身の集大成!

 

 

目次〉
プロローグ プーチンが暴いた悪魔崇拝の衝撃

第1章 悪魔崇拝カルトの誕生
第2章 アメリカに渡った悪魔崇拝カルト
第3章 追い詰められた悪魔崇拝カルト
第4章 「100万人対80億人」の最終決戦

エピローグ 私、ベンジャミン・フルフォードの闘い

 

 

四半世紀、悪魔の権力と闘い続けてきたジャーナリスト、渾身の集大成!

 

 

ちょっとテーマが広がりすぎて、ばらけたから

 

原点に帰って、イルミナティ系の書きたい放題の

 

はちゃめちゃ書籍。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『われら二人 超アンダーグランドとかく戦えり 

世界経済中枢の「巨大詐欺システム」全部ばらす!

 

イルミナティの概念を180度くつがえす本!!

 

著者

ベンジャミン・フルフォード

アレクサンダー・ロマノフ

 

発売日:2012年1月19日

 

われわれが打倒すべきオールド・ワールド・オーダー(OWO)の黒幕は

144人のアルコンズだ!つまりエリザベス女王、ローマ法王、

ロスチャイルド、 ロックフェラー、ブッシュ一族など

サタンの手 先のことだ。

 

アルコンズとは、ネフィリムというエイリアンと人類のハイブリッド。

3重らせん構造のDNAをもった超優秀な種族だ。

 

それに対してイルミナティ側には36人のフォスターズがいる!

 

144+36=180人

 

長い歴史を通してずっとOWOと戦ってきた種族で、やはりネフィリムだ。

 

人類はこの総勢 180名のネフィリムの闇サイドにつくか

光のサイドにつくか今まさに選択の岐路にいる。

 

99%の貧しい非特権階級のために戦うフォスターズのために、私は

イルミナティからアプローチを受け、立ち上がったのだ!

 

著者

 

ベンジャミン・フルフォード

アレクサンダー・ロマノフ

 

ロスチャイルド系の中央銀行のコンピュータの端末には

「ブラックスクリーン」というのがある。

 

ここに暗号を打ち込んで、エンターキーを押すと

一千億ドル とか一兆ドルとか、打ち込んだ数字が本物のお金になるシステムだ。

われわれの戦いは、このお金を生み出すシステムを渡したくない連中から

 

これを取り上げる戦いとも言える。

 

もしそうなれば世界中の貧困をなくすための資金ができる。

世界を一機に変えることが可能になるのだ!

 

その日、その時は近い。そう長くは 待たせない。

もうゴールは目の前に見えているのだ!

 

 

『われら二人 超アンダーグランドとかく戦えり 

世界経済中枢の「巨大詐欺システム」を全部ばらす! 』

 

 

本書 紹介文

 

引用

 

 

 

ちょっとテーマがばらけたから

 

いっそもっとむちゃくちゃなイルミナティの書籍ネタ。

 

 

でもこれはめちゃくちゃでも

 

私もエプスタイン事件にはロックフェラーとロスチャイルドが関わってるかなと思う。

 

エプスタインは、ロックフェラー財団に頼まれて

資金集めだか、資産管理だかなんかをやってたらしいし

 

と思ってたら、調べたらこれエプスタインのハッタリだった。と思ったら

ロックフェラーから指名されたとかは、大げさに言ってたみたいだけど、繋がってた。

 

ロックフェラー大学との関わり: ジェフリー・エプスタインは

1980年代から1990年代にかけて、ロックフェラー大学の評議員会や

支援者グループに関わっていたことが知られています。

 

彼は同大学に多額の寄付を行っており、同大学の学長を務めた

ノーベル賞受賞者ジョシュア・レダーバーグなど

多くの著名な科学者と親交を結んでいました。

 

当時、ロックフェラー大学の理事会や関連組織には元国務長官

ヘンリー・キッシンジャーの妻であるナンシー・キッシンジャー

ニューヨークのハイソサエティや学術界のトップ層が名を連ねていました。

 

で、そのロックフェラーの名前を大きくアピールして

社交界のあちこちに交友をひろげたらしい。

 

そして、ギスレーン・マクスウェルはロスチャイルドでしょ。

 

この二つは欠かせないよね?

 

 

 

『スヴァリファイル』のスヴァリの内部告発の

 

イルミナティの中の格付けのボヤインツはベルギーの33番目だとか

なんとかイルミナティの派閥とか順位とか、そこら辺システムとかは

まだわけわかんないけど。あと

 

そこに日本の財閥系が具体的にどう関わるかもわからない。

そもそも日本の財閥系ってなんだ?伊藤穰一がゲシェル(架け橋)してるの?

 

エプスタイン、フリーメイソン。イルミナティ。財閥系。意味わからん。

 

 

 

 

お探しの書籍は

ジャーナリストのベンジャミン・フルフォード氏と

アレクサンダー・ロマノフ氏の共著による

『われら二人 超アンダーグランドとかく戦えり 

世界経済中枢の「巨大詐欺システム」を全部ばらす!』です。

 

タイトル:われら二人 超アンダーグランドとかく戦えり 

世界経済中枢の「巨大詐欺システム」を全部ばらす!

著者:ベンジャミン・フルフォード、アレクサンダー・ロマノフ

出版社:ヒカルランド

発売日:2012年1月19日