『われら二人 超アンダーグランドとかく戦えり
世界経済中枢の「巨大詐欺システム」全部ばらす!
イルミナティの概念を180度くつがえす本!!
著者
ベンジャミン・フルフォード
アレクサンダー・ロマノフ
発売日:2012年1月19日
われわれが打倒すべきオールド・ワールド・オーダー(OWO)の黒幕は
144人のアルコンズだ!つまりエリザベス女王、ローマ法王、
ロスチャイルド、 ロックフェラー、ブッシュ一族など
サタンの手 先のことだ。
アルコンズとは、ネフィリムというエイリアンと人類のハイブリッド。
3重らせん構造のDNAをもった超優秀な種族だ。
それに対してイルミナティ側には36人のフォスターズがいる!
144+36=180人
長い歴史を通してずっとOWOと戦ってきた種族で、やはりネフィリムだ。
人類はこの総勢 180名のネフィリムの闇サイドにつくか
光のサイドにつくか今まさに選択の岐路にいる。
99%の貧しい非特権階級のために戦うフォスターズのために、私は
イルミナティからアプローチを受け、立ち上がったのだ!
著者
ベンジャミン・フルフォード
アレクサンダー・ロマノフ
ロスチャイルド系の中央銀行のコンピュータの端末には
「ブラックスクリーン」というのがある。
ここに暗号を打ち込んで、エンターキーを押すと
一千億ドル とか一兆ドルとか、打ち込んだ数字が本物のお金になるシステムだ。
われわれの戦いは、このお金を生み出すシステムを渡したくない連中から
これを取り上げる戦いとも言える。
もしそうなれば世界中の貧困をなくすための資金ができる。
世界を一機に変えることが可能になるのだ!
その日、その時は近い。そう長くは 待たせない。
もうゴールは目の前に見えているのだ!
『われら二人 超アンダーグランドとかく戦えり
世界経済中枢の「巨大詐欺システム」を全部ばらす! 』
本書 紹介文
引用
ちょっとテーマがばらけたから
いっそもっとむちゃくちゃなイルミナティの書籍ネタ。
でもこれはめちゃくちゃでも
私もエプスタイン事件にはロックフェラーとロスチャイルドが関わってるかなと思う。
エプスタインは、ロックフェラー財団に頼まれて
資金集めだか、資産管理だかなんかをやってたらしいし
と思ってたら、調べたらこれエプスタインのハッタリだった。と思ったら
ロックフェラーから指名されたとかは、大げさに言ってたみたいだけど、繋がってた。
ロックフェラー大学との関わり: ジェフリー・エプスタインは
1980年代から1990年代にかけて、ロックフェラー大学の評議員会や
支援者グループに関わっていたことが知られています。
彼は同大学に多額の寄付を行っており、同大学の学長を務めた
ノーベル賞受賞者ジョシュア・レダーバーグなど
多くの著名な科学者と親交を結んでいました。
当時、ロックフェラー大学の理事会や関連組織には元国務長官
ヘンリー・キッシンジャーの妻であるナンシー・キッシンジャーや
ニューヨークのハイソサエティや学術界のトップ層が名を連ねていました。
で、そのロックフェラーの名前を大きくアピールして
社交界のあちこちに交友をひろげたらしい。
そして、ギスレーン・マクスウェルはロスチャイルドでしょ。
この二つは欠かせないよね?
『スヴァリファイル』のスヴァリの内部告発の
イルミナティの中の格付けのボヤインツはベルギーの33番目だとか
なんとかイルミナティの派閥とか順位とか、そこら辺システムとかは
まだわけわかんないけど。あと
そこに日本の財閥系が具体的にどう関わるかもわからない。
そもそも日本の財閥系ってなんだ?伊藤穰一がゲシェル(架け橋)してるの?
エプスタイン、フリーメイソン。イルミナティ。財閥系。意味わからん。
お探しの書籍は
ジャーナリストのベンジャミン・フルフォード氏と
アレクサンダー・ロマノフ氏の共著による
『われら二人 超アンダーグランドとかく戦えり
世界経済中枢の「巨大詐欺システム」を全部ばらす!』です。
タイトル:われら二人 超アンダーグランドとかく戦えり
世界経済中枢の「巨大詐欺システム」を全部ばらす!
著者:ベンジャミン・フルフォード、アレクサンダー・ロマノフ
出版社:ヒカルランド
発売日:2012年1月19日