『悪魔崇拝カルトへの最後通告 欧米白人エリート100万人とのファイナル決戦』著書
四半世紀、悪魔の権力と闘い続けてきたジャーナリスト、渾身の集大成!
ベンジャミン・フルフォード(著)
エプスタイン文書が暴いた、西欧白人エリートの児童人身売買・虐待ネットワーク。
だが、これは今に始まったことではない。欧米白人エリートたちの悪魔崇拝儀礼は
じつに5000年に及ぶ歴史を持つ。
本書は、古代エジプト時代の遊牧民族ヒクソスから、中世のハザール王国を経て、
現代の悪魔崇拝カルト、チャバド・ルバヴィッチに至るまで、
凄惨な秘密儀式を継承してきたこの伝統を白日のもとに晒す。
そしてその周辺に存在してきたP2フリーメイソン、グノーシス派イルミナティ、
スカル・アンド・ボーンズ、ボヘミアン・グローブ等の秘密結社についても分かりやすく解説する。
現在、トランプとネタニヤフのイラン攻撃で世界の行く末は混沌としているように見える。
だが、この戦いでアメリカとイスラエルは負ける。
そして、世界人類を5000年にわたって家畜支配してきた悪魔崇拝カルトは壊滅する。
世界は遂にバビロニア式借金奴隷制度から解放されて、
新たな黎明に向かうのだ。
4年越しのトランプ政権復活は、宇宙通信戦争でのトランプ派の勝利であった。
イーロン・マスクのスペースX社のスターリンク衛星が、またも不正選挙を画策していた
ディープステイト(ハザールマフィア)の『選挙泥棒衛星』を宇宙空間で破壊した。
トランプ派の復讐劇( vendetta ヴェンデッタ)がこれから始まる!
しかし、アメリカ経済は瀕死の状態だ。果たして、トランプ政権は
いずれは必ず来る米ドルの大暴落にどう対処していくのか。
そして、ウクライナ、イスラエルはどうなるのか。白熱の「巨匠対談」第3弾!
世界では旧権力体制の排除が加速している。
欧米の権力層、とりわけ戦後体制のしくみで利益を得てきた国、
旧勢力(ハザールマフィア)の最期は着実に迫っている。
2024年7月31日、金融政策決定会合で日本銀行が追加利上げを決定した。
同日、イランが支援するイスラム組織ハマスの最高幹部が殺害された。
つまり、日銀の追加利上げ発表とイラン対イスラエルの全面戦争が
同時に計画されていたことがわかる。
世界はいま、悪事を繰り返す、従来の欧米支配階級にうんざりし、あきれかえっている。
世界の既存体制の崩壊劇が続き、いずれ完全崩壊するのは時間の問題だ。
――「はじめに」より
世界経済中枢の「巨大詐欺システム」を全部ばらす!
われら二人 超アンダーグランドと
かく戦えり
ベンジャミン・フルフォード
アレクサンダー・ロマノフ
支配エリート6000人の大ボス&
誰が仕組み、誰が操っているのかー
バーチャルマネーの操作にからむ
A.I.(人工頭脳)の衝撃
長い歴史を通してずっとOWOと戦ってきた種族で、やはりネフィリムだ。
人類はこの総勢 180名のネフィリムの闇サイドにつくか
光のサイドにつくか今まさに選択の岐路にいる。
99%の貧しい非特権階級のために戦うフォスターズのために私は
イルミナティからアプローチを受け、立ち上がったのだ!
ベンジャミン・フルフォード
アレクサンダー・ロマノフ
『世界経済中枢の「巨大詐欺システム」を全部ばらす! 』
四半世紀、悪魔の権力と闘い続けてきたジャーナリスト、渾身の集大成!
目次〉
プロローグ プーチンが暴いた悪魔崇拝の衝撃
第1章 悪魔崇拝カルトの誕生
第2章 アメリカに渡った悪魔崇拝カルト
第3章 追い詰められた悪魔崇拝カルト
第4章 「100万人対80億人」の最終決戦
エピローグ 私、ベンジャミン・フルフォードの闘い
四半世紀、悪魔の権力と闘い続けてきたジャーナリスト、渾身の集大成!
ちょっとテーマが広がりすぎて、ばらけたから
原点に帰って、イルミナティ系の書きたい放題の
はちゃめちゃ書籍。