第2回裁判 | リベラルブログ・生活保護者の色々な記事

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2018年2月22日(木)、簡易裁判所で第2回裁判があつた。今回から本格的な裁判だったはずが、大変に混雑して11時からの裁判が約30分遅れ。私の後にも人が待っていて、本来最低でも10分はあるはずなのに5分ぐらいで終わり。何も変わることなく何も進まなかった。

1つ分かったことは、裁判では証言する時間はないということだ。従ってその裁判の前に提出する準備書に言いたいことをたくさん書いて提出しておかなければいけないということ。

次の裁判は3月22日(木)、ここまでに言いたいことをたくさん書かないといけない。すごく面倒だ。

しかし自分の順番の前の裁判を見ていたが、裁判長と弁護士同士のやり取りを見ていたが、なんか談合をしているような感じというか、あらかじめ決められた政治家の答弁のやり取りを聞いているようで、アニメ逆転裁判の「異議あり!!」みたいなようなことはないんだなと言うことは分かった。その中で俺の声だけは大声で裁判所のなかで響いていたのでまるで自分だけが場違いにいるようだった。

兎に角裁判というのはつまらん。全く相手とのやり取りもなく、裁判長も俺の言葉をすぐ遮る。がっかりだ。


裁判とは、単なる書面のやり取りだと見つけたり、だ。