3,4日前、薬を飲んで安定して来たので少しメイラックスを止めてみたら、その日の心臓がなんか速くて又やばくなりそうだったのでまた頓服のソラナックスで押さえて、またメイラックスを飲むことにした。やはり、安定しているからといって今の状態で薬を止めるのは駄目みたいだ。特にメイラックスは切らしては駄目みたい。そもそも今の状態でも処方されてるよりメイラックスを副作用の眠気が酷くて50CCスクーターバイクでの買い物に支障が出てきたので、自分の判断で勝手に半分に減らしてして飲んでいる状態なのでこれ以上減らすのは駄目みたいだ。
先月の3月21日木曜日に3月7日から2週間経ってまた不安神経症の薬をもらいに行った。これは真夏には毎年俺が病院に行けないので(具合が悪くなるので真夏の日中は外に出られない為)、ホントは1ヶ月に1度通院するんだけど、真夏の分の不安神経症の薬が足りないので夏の分の薬をもらいに行ったら、先生から「あんまり1ヶ月に何度も不安神経症の薬は出せないから。なるべく日を置いて来て欲しい」と言われた。それで俺は「夏の分ですから」と言い返したが、その先生の言葉を聞いて俺は落ち込んだ。
俺が不安神経症の薬をもらっているのは腎臓病で通っている、「循環器内科」が専門の先生だ。本来は不安神経症の薬は一番最初に行った「心療内科」の先生に出してもらうのが一番なのだ。しかし、前に書いたように心療内科の先生とは喧嘩して行かなくなったから仕方がないのだ。その喧嘩も、『夏に来れないから夏の分を出して欲しい』と俺が頼んだことが喧嘩の理由で、先生は『それは出来ない』と言ったので俺が『出来ないと言っても病院に通えないんだから出してもらわないと困ります。今まで、大学病院でも、国立医療センターでも、僕が夏に病院に行けないからどこも夏の分を余分に出してくれました。先生だけですよ!出せないと言ったのは』と言ったら先生は『うちはそういうのやってないから』と言ったので、『やってないも何も、病院に来れないのだから薬を出してもらわないと困ります』と俺は強く言ったけど、折り合いが付かず、俺が、『じゃぁ、腎臓病で通っている今の内科の先生宛に、先生から紹介状を書いてくれたら、不安神経症の薬を出すことは可能ですか?』と聞いたら、『たぶん大丈夫だろう』と言ったので、『じゃぁ、今まで通っている腎臓病の病院で出してもらうから紹介状を書いて下さい」と言ったら、『わかった』と言うことで、不安神経症の薬を専門外の腎臓病の内科の先生に出してもらうようになったのだ。
だから、内科専門の先生としては専門外の心療内科の薬を1ヶ月にたくさん出して何か事故でもあったら嫌だから何度も出したくないのだ。その先生の心理が痛いほど分かったので、俺は落ち込んだ。そして俺は『ご迷惑をおかけしてすみません。先生しか頼る人がいないんです』と謝った。俺だって腎臓の先生より心療内科の先生から処方されたい。だって専門なんだから。それで本当は不安神経症のことについても色々聞きたい。でも今の先生は専門外だから、診察のときの会話は、先生が『具合はどう?』と聞いて、俺が『薬をちゃんと飲んでいるので(不安神経症の薬)大丈夫です。』と答えてそれで終わり。これ以上迷惑をかけたくないので絶対に心臓の発作?を起こして救急車で運ばれて腎臓の先生に迷惑をかけないように自分で考えて薬を切らさないで自分自身で不安神経症を管理し治療しなければならない。「不安」と言う言葉が付く病気なのに先生に相談できない「別の不安」を抱えたままで俺は自分だけで治療していかなくてはいけないという変な状況である。