ノートを書いたあと
寝る前に少し気持ちが動きました。
姉ちゃん(叔母)が亡くなって、見舞いに行けなかったことは取り返しのつかない事で、だからこそ目の前の自分をめった斬りにして殺したわけで。
そんなことを思い出していたら、仕事の失敗では反省はしても後悔はしていないなあと。
ただ、言われ方、態度で胸の真ん中にグサっと刺さると・・・
能力の否定は相手の評価。落ち込もうが内心でメチャクチャ反発しようが、頑張らないと仕事にならない。
性格にダメ出しと否定。
これは自分の生き方、自分の存在全てを否定されたと思う。いろんな感情が湧いた後、最終的には。
「いない方がいいんでしょ。」
「いなくなればいいんでしょ。」
「死んだ方がいいんでしょ。」
完全な自己否定が始まる。
軽いダメージだとしても、気付かないほど奥底で生きることを良しとしない程自己否定をしていたんだろうな。
深いところまで入れなくてもそれはわかる。それをただ書くのと吐き出すのは違うんだと感じる。
奥底にこれがあるからそれが起こる。
過去世の一家心中をまだ抱え込んでいるかな?
あの時の子供たちのうちの2人を今成人まで育てて許せたなあと思っていたけど、それでもまだ完全に浄化されていないってことか。
頭や浅い感情ではもちろんわかっている。
生きていていいんだと。
ここにいてもいいんだと。
やりたいことをしても
好きなことしてお金を稼ぐ事も
金銭的にも余裕を持って生活できても
幸せになっても
それ全部望んでも、叶えてもいいんだと。
過去世まで全ての関わってくれた魂たち、ご先祖様、守護霊様、胸にある宇宙に一緒にいる龍のアンドロメダ、宇宙のお母さん、みんなの望み。
何よりそれが自分の望み。
それを心の奥底で感じて初めて自分に許可できるんだと感じる。
ネガティブブラックホール
今あるものを浄化できたら本当の意味で自分の人生を生きることになると思う。また溜まるんだろうけど。