ナタリーとかアマゾンとか
ネットサーフィンをして最後に「ウニタ日記」
新刊「ゼッタイドンカン」がそろそろ発売することを
すっかり忘れていたため
昨日深夜に書店を数店舗はしご
そこまでしても手に入れようと思うのは
価値があればこそだ
なんとなく宇仁田さんの描く女性は理想的
いや 女性だけでなく
人そのものの温かさみたいなのを感じる
俺自身
そんな温もりをこの現実社会でずっと
探しつづけているのかもしれない
目に見えないものだから難しい
ただ時間が掛かっても妥協せず
見つけださないとな
きっと価値のあるものだから