緩やかなハンチング | お銀の日ki

お銀の日ki

あめんぼあかいなあいうえおっと

車をリセットしに半年点検へ


オイル切れの称号を剥奪してもらい
虫や砂埃で汚れた外装まで綺麗に

また共に走ることを許してもらえるかな




なんとなく迷いそうなったときは
働きマンを見て心をリセットする


昔から不器用な生き方をしているのわかってるから
自分自身
少しでも「発車しそうな電車に走って乗る」ような人生を
送らないよう心がけている


いざという時に例外もあるけど
それを冷静に判断できることが自分のペースであってほしい





笑いたいときに笑い
泣きたいときに泣く



そんな素直な世界が近くにあっても別次元だから
結局のとこ
理想の自分をうっすら描いてなんとなく生きてます