内野ひろえ決起集会
富士ロゼシアターで開催された『国民民主党内野ひろえ決起集会』に参加させていただきました。内野ひろえさんは、フリーアナウンサー/中華そば漢風女将/NPO法人静岡県男女共同参画センター交流会議 副代表理事/ふじママサロン 初代代表/富士女性災害支援ネット副代表/きらり交流会議委員長(富士市男女共同参画)など幅広く活動されています。榛葉賀津也参議院議員、田中健衆議院議員、山田吉彦参議院議員、国民民主党の仲間も県内各地から応援に駆けつけました!がんばろー!!
子ども医療費助成について街頭演説で
本日の国民民主党街宣遊説活動。内野ひろえさんと共に街頭でマイクを持ちました。
静岡県における「子ども医療費助成」、まだ無償化をしていない市町村がある中で、長泉町は、将来を担う子育て世代を本気で応援するまちとして、全国に先駆けて「こども医療費の無償化」を実現してきました。
長泉町では現在、0歳から18歳(18歳に達する日の前日以降、最初の3月31日まで)までの子どもの医療費を、保険診療分の自己負担なしで助成する制度を実施しています。
一方、富士市では、通院1回あたり500円(4回目まで)をご負担いただき、5回目以降は無償化という運用です。
この状況だからこそ、いま「子育て世代の代表」としての強い声が求められています。そこで、今回、内野ひろえさんが 国民民主党 の公認を得たことを、心から歓迎します。今こそ、富士市政に、子育てのリアルを知る人材が必要です。
私たちは、子どもの医療費に関して「本当に安心できるまち」をめざします。 内野ひろえさんとともに、子育て世代の声を行政に届け、子どもたちが安心して育つ社会を築いていきましょう。
一般質問
本日の長泉町議会一般質問では、
『誰一人取り残さない教育環境と支援体制の構築を』をテーマに、
①ネット・オンライン出席制度への対応
②中学校部活動の“長泉モデル”の確立と環境整備
について提言しました。
長泉町の教育は、ICT化、不登校の増加、居場所不足、多様な学び、部活動の地域展開など多くの課題に直面しています。
だからこそ、学校・地域・行政が連携し、地域に“押し付ける”のではなく、地域が“誇れる”教育をつくることが重要です。
人口が増え続ける長泉町の未来への投資として、子どもたちを守り育てる教育政策をこれからも進めていきます。


































