2026/10/18(オートダビング版)
ジョー・ケントは、イランとの戦争を理由に2026年3月に辞任した、元国家対テロセンター長官です。
https://www.youtube.com/watch?v=CXZioBNWhQg
『犯罪者の経済学』
今は亡き宇沢弘文先生がシカゴ大学で同僚でもあったミルトン·フリードマンの新自由主義を『犯罪者の経済学』と痛罵したことを思い出す。「公」や公共という概念の欠片もなく、「私」、経営者や資本家どもの私的な欲望だけをどこまでも是認し、その私利私欲が叶えられないのは規制や法律が悪いのだから規制緩和や構造改革をしろ、という新自由主義は正真正銘の犯罪でしかないのだ。
— 日本国黄帝 (@nihon_koutei) October 17, 2026
世界の運命を操る背後の権力者たちは、有能で知的な人物を運動や国家の指導的地位に据えることはない。
スウェーデン出身の少女が気候変動運動の先頭に立つことを許されたのも、決して偶然ではない。彼女は、紙に書かれたものを読み上げることなしにはまともな文章すら組み立てられないほど、知的に未熟な人物である。
同様に、飛行機がビルに突っ込んだ際、米国大統領の座にあった人物が、知的能力に乏しく、砂漠での無意味な冒険へと容易に誘導されてしまうような人間であったことも、偶然ではない。
そして、ウクライナの「乞食王子」――わずか10年前には、低俗なテレビ番組で女装して道化を演じ、大衆を楽しませるために自身の性器でピアノを弾いていたような男――が現在の地位に就いたのも、決して偶然ではない。
彼の経歴を知る者であれば、彼が莫大な資金と多大な労力を投じられ、意図的にその地位に据えられたことを理解しているはずだ。
悪意ある人間に権力を与えれば、彼らは自らの合理的な目的を追求し始め、やがて制御不能となるだろう。
しかし、知的に単純な者や、人生の落伍者に権力を与えれば、彼らは容易に操ることができる。彼らには独自の計画を練り上げる知性がないうえ、自分たちが権力の座に就く資格などない「ただの詐欺師」に過ぎないことを、痛いほど自覚しているからだ。
もっとも、ゼレンスキーには、戦争が終われば、100万人を超える死者に対して誰かが責任を負わなければならないという結論に、人々がすぐに至ることを理解できる程度の知性は備わっている。
人々はまた、自分たちの息子がまるで野良犬のように路上でかき集められ、死ぬために最前線へと送られたという事実を思い出すだろう。
その時、人々は責任を問うべき相手を指名するはずだ。
だからこそ、ゼレンスキーは戦争を継続させるために全力を尽くしている。少なくとも5回は戦争を終結させる機会があったにもかかわらず、彼はそうしなかった。そうすることで、彼は一つの世代全体を犠牲にしているのである。なぜなら、戦争が終われば、彼の物語もまた終わりを迎えることになるからだ。
Die Mächte im Hintergrund, die die Geschicke der Welt steuern, setzen keine erfolgreichen und klugen an die Spitze einer Bewegung oder eines Landes.
— GFrei.News (@GFreiNews) October 16, 2026
Es ist kein Zufall, dass ein schwedisches Mädchen, das geistig so eingeschränkt war, dass sie kaum drei Worte herausbrachte, ohne die von einem Zettel abzulesen, die Klimabewegung anführen durfte.
Der Präsident, der die USA anführte, als die Flugzeuge in die Türme flogen, war auch nicht zufällig ein mental eher Unbegabter, den man so einfach zu sinnlosen Wüstenabenteuern überreden konnte.
Und der ukrainische Bettelprinz, der noch vor 10 Jahren ein Clown war, der im Unterschichten-Fernsehen Transenshows gemacht hat und zur Belustigung des Pöbels mit seinem Genital Klavier spielte, sitzt ebenfalls nicht zufällig auf dieser Position.
Wer seine Geschichte kennt, weiß, dass er mit sehr viel Geld und Aufwand explizit dort platziert wurde.
Gibt man bösartigen Menschen eine Machtposition, verfolgen sie ihre Ziele rational und werden schnell unkontrollierbar.
Gibt man den geistig einfachen und den Versagern eine Machtposition, kann man sie steuern, denn sie sind nicht klug genug, eigene Pläne zu entwickeln, und sie wissen, dass sie nur Betrüger sind, die gar nicht auf den Chefsessel gehören.
Szelenski ist aber gerade klug genug, um zu verstehen, dass nach Beendigung des Krieges den Leuten sehr schnell einfallen wird, dass jemand Rechenschaft ablegen muss für die über eine Million Toten.
Sie werden sich auch daran erinnern, wie man ihre Söhne wie Hunde auf der Straße eingefangen hat, um sie an die Front zum Sterben zu schicken.
Dann werden sie einen Verantwortlichen benennen.
Also tut Selenzki alles, damit der Krieg weiterläuft, obwohl er ihn schon fünfmal hätte beenden können. Dafür verheizt er eine ganze Generation.
Denn wenn der Krieg endet, endet vermutlich auch seine Geschichte. https://t.co/nrF6qXeUdH
仕事の解像度が著しく低いため, 毎度結局, 枕元の根性論にしか着地しない
— 勅使川原真衣 (@maigawarateshi) October 16, 2026
これ高市早苗の8月の投稿なんだけど、「終日公邸」が批判されてて、「公邸でも仕事できるんだもん」という言い訳をしている投稿なんだよね。その中で、公邸でも海外要人とのリモート会議ができる通信環境も整備されている、と書いてる。でも、実際には業者呼ばなきゃリモートできないらしい。それが本当なら、この投稿は嘘で、公邸では官邸同様に仕事はできないことになるし、この投稿の通り本当はいつでもリモートできる通信環境が整っているなら、G7オンライン会議サボった言い訳するために嘘をついたってことになる。下手な言い訳ばっかりやってるから、どちらにせよ、高市は嘘つきだってことにしかならなくなっちゃった。
— 芻狗 (@justastrawdog) October 18, 2026
これ、本物の映画監督の犬童一心監督が言ってるんですから、本当にみんな真剣に聞いてください。”政策アピール動画に公費59億円”がどれほど異常なのか。流石に今の物価だと「乱」クラスがが2本でお釣りは出ないでしょうが、今でも日本の大手劇場用映画の平均的な制作費は約5億円と言われています。
— 石津文子 マダムアヤコの勝手に映画祭 HTC有楽町で (@ayakostonez) October 17, 2026
マスコミは権力を監視する第四の権力とか自任しているが、現実の記者クラブ体制は、権力機構(警察・検察・官僚)の内側に安住し、その広報機関として機能する家畜へと堕落している。
— Dr.Fager (@johnnys_dream) October 17, 2026
都合の悪い事実、自らの報道責任を問われる事件、あるいはスポンサー(ゼネコン・大企業)や治安機関を怒らせる問題が起きると、彼らは示し合わせたように視線を逸らし、芸能スキャンダルや表層的な政局劇でお茶を濁す。
この消極的メディアスクラムによる忘却と不可視化こそが、国家権力による労働運動の解体、司法の独立の破壊、そして市民の基本的人権の侵害をなかったことにして免責し続ける、戦後日本社会の強固な防壁だ。
Tansaのような独立系調査報道機関が孤軍奮闘して掘り起こさなければ、国家によって個人の人生と権利が踏みにじられた事実すら闇に葬り去られる。
この国の報道の自由と法治主義が完全に空洞化している。
ワシントン・ポストの写真家が、占領された西岸でシオニストの怪物たちからの攻撃を受けた。
「彼らの家族への一つのメッセージ:父親や母親がどうやってこんな怪物たちを育てられるのか、私にはわからない。本当に、率直に言って。
私は彼らが家族を襲う様子を自分で目撃したし、最近そのことについてのレポートを掲載した。私はひどく恥ずかしいと感じていて、母親として、親がどうやってこんな残虐な人間を育てられるのか理解できない。彼らは人間ですらない。
そしてはい、彼らはユダヤ人のテロリストで、この国に住むすべての人々の評判を恐ろしいほど傷つけている。残念ながら、みんなが彼らの本当の姿を目の当たりにし始めている。
そして知ってる?悲しいことに、彼らの誰一人として司法的に追及されないと確信している。残念だ」
مصورة الواشنطن بوست التي تعرض لهجوم من الوحوش الصهاينة في الضفة الغربية المحتلة.
— Samar D Jarrah (@SamarDJarrah) October 16, 2026
"رسالة واحدة إلى أهاليهم: لا أعرف كيف يمكن لأب أو أم أن يربّيا مثل هؤلاء الوحوش. حقًا، وبكل صراحة.
لقد شهدت بنفسي سلوكهم وهم يعتدون على العائلات، وقد نشرنا مؤخرًا تقريرًا عن ذلك. وأشعر بخجل شديد، وبصفتي أمًا، لا أستطيع أن أفهم كيف يمكن لأهل أن يربّوا أفرادًا بهذه الوحشية. إنهم ليسوا بشرًا حتى.
ونعم، إنهم إرهابيون يهود، وهم يسيئون إلى سمعة الجميع في هذا البلد بصورة مروّعة. وللأسف، أصبح الجميع يرون حقيقتهم على ما هي عليه.
وهل تعرفون ما الأمر المحزن؟ أنا متأكدة من أن أحدًا منهم لن يُلاحَق قضائيًا، للأسف." https://t.co/xNJoB0LtJP
なぜISISはイスラエルを攻撃しなかったのか?
Why ISIS Never attacked Israel? https://t.co/mIhypZPDzJ
— Mandagie Juans (@JuansMandagi) October 16, 2026
このユダヤ人男性はブルックリンで子供に性的虐待をしていたところを近隣住民に取り囲まれ、捕まった。
彼はまた、自分を放っておいてくれるよう家族に5万ドルを提示していた。
↓
この男は裁判を逃れるためにイスラエルへ逃亡するだろう。
@RabbiJeffx This guy will flee to Israel to avoid trial.
— Hruodland6920🇩🇪🇦🇹 (@hruodland6920) October 17, 2026
ジェフリー・エプスタインの姪、キルスティン・マーシャル:
- 私はジェフリー・エプスタインの姪です。
- 私たちは「バアル崇拝(カルト・オブ・バアル)」の一員だと言われてきました。
- 父の話によれば、私の曽祖父は「ウォルト・ディズニー」だったそうです。
- アメリカに移住する前、彼の名はアルトゥール・ビック(Artur Bic)でした。
- 彼は自身の双子の妹(名はミニー)との間に子供をもうけました。私はその関係から生まれた子孫なのです。
- 「ミッキーマウス」や「ミニーマウス」という名前は、そこに由来しています。
- とても魅力的な話に聞こえるでしょう?
- しかし、そこに関わっていた虐待の数々を考えれば、話は全く違ってきます。今日、エンターテインメント業界に入る子供たちも、依然としてこうした虐待にさらされているのではないかと私は疑っています。
(バアルとは悪神を指す名です。バアル神殿は現在のレバノン国内に存在します。これは数千年前から続く古代の邪教であり、悪神を崇拝し、子供を生贄に捧げる儀式を行っていました。預言者アブラハムが、この人々に対して「子供を生贄に捧げることをやめ、代わりに雄羊を捧げるように」と命じたという伝承があります)
Jeffrey Epstein'ın yeğeni Kirstien Marshall:
— neyi kaybettiğini hatırla (@neyikaybettik) October 17, 2026
- Ben Jeff Epstein’ın yeğeniyim.
- Bize 'BAAL Tarikatı'na ait olduğumuzu söylediler.
- Babamın söylediğine göre, büyük büyükbabam "Walt Disney’di"
- ABD'ye taşınmadan önceki adı Artur Bic’ti.
- Benim de soyundan geldiğim, çocuk sahibi olduğu ikiz kız kardeşinin adı Minnie’ydi.
- Mickey ve Minnie Mouse isimlerini buradan alıyoruz.
- Çok sevimli geliyor, değil mi?
- Ancak eğlence sektörüne giren çocukların hâlâ maruz kaldığından şüphelendiğim istismarları düşündüğünüz anlar hariç.
(BAAL şeytanın adıdır. Bu günkü Lübnan sınırları içindedir Baal tapınağı. Şeytana tapan ve Çocuk kurban eden binlerce yıllık bir tarikat. Hz İbrahim bu kavme çocuk kurban etmeyi bırakmaları ve koç kurban etmeleri emrini getirdiği rivayet edilir) https://t.co/0T9ZzoRA42



🇬🇧 英国陸軍参謀総長のリチャード・ウォーカー卿は、英国の政治指導者たちが、戦争への備えについて国民との公開対話をまもなく開始する予定であることを明らかにした。
同氏は、国民は犠牲を払う覚悟を持ち、軍を支援する役割を担う準備をしておく必要があると警告した。
つまり…アングロサクソン勢力はロシアに対して宣戦布告し、我々をこの破滅的な企てに引きずり込もうとしているということだ。歴史は繰り返される。🚑👇🏾
🇬🇧 Il capo di stato maggiore dell'esercito britannico, Sir Richard Walker, ha dichiarato che i leader politici del Regno Unito inizieranno presto un dialogo aperto con la società riguardo alla preparazione alla guerra.
— Silvio Bertoldi (@SilviusBerthold) October 17, 2026
Ha avvertito che i cittadini devono essere pronti a fare dei sacrifici e a svolgere il loro ruolo nel sostenere le forze armate.
Tradotto... gli anglosassoni vogliono dichiarare guerra alla Russia e trascinarci in questa nefasta avventura. La storia si ripete 🚑👇🏾
フランスが燃えている↓
イスラムを使って、鍋(EU)をかき混ぜているのかどうなのか。
この10月17日を、ニュースチャンネルがあなたに隠したがっている。
Ce #17octobre que les chaines d’info veulent vous cacher. https://t.co/3N1wgHfMMC
— Paul Vannier (@PaulVannierFI) October 17, 2026
これまでデモが発生しているヨーロッパの都市:
•🇫🇷 フランス:
パリ、マルセイユ、リヨン、トゥールーズ、ルーン、モンペリエ、グルノーブル。
•🇮🇹 イタリア:
ミラノ、ローマ、トリノ、ボローニャ、ナポリ、ジェノヴァ、フィレンツェ、ヴェネツィア。
•🇧🇪 ベルギー:
ブリュッセル、リエージュ。
• 🇪🇸 スペイン:
マドリード、バルセロナ、その他の都市。
•🇦🇱 アルバニア:
ティラナ
حتى الان المدن الاوروبية التي تشهد مظاهرات:
— Ahmad_Alyehri (@Ahmad_Alyehri) October 17, 2026
•🇫🇷 فرنسا:
باريس، مرسيليا، ليون، تولوز، رين، مونبلييه وغرونوبل.
•🇮🇹 ايطاليا:
ميلان، روما، تورينو، بولونيا، نابولي، جنوة، فلورنسا وفينيسيا.
•🇧🇪 بلجيكا:
لروكسل ولييج.
• 🇪🇸 اسبانيا:
مدريد، برشلونه ومدن اخرى.
•🇦🇱 البانيا:
تيرانا
パリでのデモ中に、怪しい人物が消防車を攻撃しました。デモ参加者がその人物を拘束しました。あいつ、警官だったんです...
Un individu suspect a attaqué in camion de pompiers lors de la manifestation à Paris. Des manifestants l'on arrêté. C'est un flic... https://t.co/jPYEEwCmru
— 🔴 Encore fallait-il que je le susse 🔴 (@AmarilloLeones) October 17, 2026
警官らがデモ参加者に紛れ込み、ゴミ箱に火をつけた。(略奪が起きる前のことだ)ある若い女性がやってきて火を消したが、2本目の動画を見ると、警官の一人が戻ってきて、再び火をつけた。 #Republic #October17
↓
めっちゃ警察だってバレバレじゃん、爆笑wwww もっと大声で叫べよ女!
@hiiiinmb Ça se voit tellement que c'est des flics, MDRRRR fallait crier fort meuf
— Know 🇲🇦 (@_on_cloud_wine) October 17, 2026
これはパリのTVE生放送で起こったことです。
これが我々を待っていることです、諸君
Esto ha ocurrido en pleno directo de TVE en París
— Anonymous Tabarnia 🃏 (@Anonymous_TA) October 17, 2026
Esto es lo que nos espera señores
https://t.co/NwKXviw0eG
🚨フランスが混沌の渦に!🔥
フランスで内戦が勃発する可能性が、現実味を帯びてきている。
フランスは焼け落ちようとしている――これこそが、フォン・デア・ライエン率いるEUと足並みを揃えるグローバリスト、マクロンが望んでいることなのだ。
グローバリストのマクロンは、ソーシャルメディアを通じた報道を禁止した。彼は、フランスで今何が起きているのかを世界に知られたくないのだ!!!
フランス🇫🇷は、まさに「震源地」となろうとしている――ヨーロッパにおけるすべての事象がここから始まる場所だ。💥🔥
🚨CAOS EN FRANCIA 🔥
— dejanira (@dejanirasilveir) October 17, 2026
Hay una muy buena posibilidad de que Francia estalle en guerra civil
Francia se está quemando hasta los cimientos porque esto es lo que quiere el Gløbalistal Macron, de la UE de Von der Leyen.
El Gløbalista Macron ha declarado la PROHIBICIÓN de informar en las Redes Sociales, NO QUIERE QUE EL MUNDO VEA LO QUE ESTÁ SUCEDIENDO EN FRANCIA!!!
Francia 🇫🇷 Va a ser la zona cero donde va a comenzar todo en Europa 💥🔥
フランスは、ロスチャイルドとソロスに仕える大統領を選んだ結果の報いを味わっている…そして、ぜひ、反ユダヤ主義だなんて馬鹿げた言い訳を持ってこないでください。これは悲しい現実です。
Francia está recogiendo los frutos de elegir a un presidente al servicio de los Rothschild y de Soros… y, por favor, no me vengan con la pavada de que es antisemitismo. Es la tristísima realidad
— César Vidal (@cesarvidal) October 18, 2026
アルバニアも炎上↓
🚨🇦🇱 アルバニア炎上!政府とトランプ周辺との交渉に反発する反乱の中で、最高裁判所に放火
ティラナで民衆の怒りが爆発した!デモ参加者がアルバニア最高裁判所の建物の部分に放火し、エディ・ラマ政権に対する反乱が拡大している。
「フラミンゴ革命」と呼ばれるこの運動は、汚職を糾弾し、ドナルド・トランプの娘婿ジャレッド・クシュナーが関与する、アルバニア海岸の土地をめぐる巨額の不動産プロジェクトを拒否している。燃え上がる建物、衝突、そして高まる社会的憤慨の中で、数千人の市民が権力を揺るがすスローガンを掲げている:アルバニアは売り物じゃない!
🚨🇦🇱 ¡ALBANIA EN LLAMAS! INCENDIAN LA CORTE SUPREMA EN MEDIO DE UNA REBELIÓN CONTRA EL GOBIERNO Y LOS NEGOCIADOS DEL GOBIERNO CON EL ENTORNO DE TRUMP
— Argentina Noticias (@argennoti) October 18, 2026
¡La bronca popular estalló en Tirana! Manifestantes incendiaron parte de la sede de la Corte Suprema de Albania, mientras crece una rebelión contra el gobierno de Edi Rama.
La llamada Revolución de los Flamencos denuncia la corrupción y rechaza un multimillonario proyecto inmobiliario vinculado a Jared Kushner, yerno de Donald Trump, sobre tierras de la costa albanesa. Entre edificios incendiados, enfrentamientos y una creciente indignación social, miles de ciudadanos levantan una consigna que sacude al poder: ¡ALBANIA NO ESTÁ EN VENTA!