厚生労働省の人口動態統計速報(2021年12月31日迄分) | Ghost Riponの屋形(やかた)

Ghost Riponの屋形(やかた)

 お気に入り動画の整理&保管庫



https://ganjoho.jp/public/dia_tre/clinical_trial/ct_qa01.html








意見広告は、吹っかけられて1億だと言う話↓



「子どもにワクチンは必要?」日経新聞など28紙に異例の意見広告を出した男性の正体 掲載料「2億5千万円」の意外な捻出法
2022/02/24 デイリー新潮(つぎはぎ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/34ec3d2b3eef848a00d2ab8c773fdcbfac1f1810
こういう話をするとすぐ“デマだ”と否定する人がいますが、私が広告に書いた内容は、厚生労働省のホームページに書いてある内容です。同省の報告書には、今回のワクチンについて〈長期の安全性データが得られていない〉ともハッキリ書いてある。新聞社の広告審査はとても厳格なので、デマなんて書いたら掲載を拒否されます。だから私は、厚労省のホームページにあるデータに基づいて広告を作っています
でも今回は、ある全国紙から“それは商業広告の価格で、意見広告だと定価は約1億円ですよ”と言われてしまった。その時は、体のいい断り文句なのかなと思いました」(同)
2億円もの寄付金のおかげで、日経新聞に公告を出しても“お釣り”が来るという。
「寄付金はまだ1億以上残っていますが、すべて意見広告の掲載費に使います。収支報告もきちんとホームページで公開しています。幼い子どもへの接種が本格化する3月までに、なるべくたくさんの新聞に公告を出したいですね」(同)









研究者が何処の所属で、何処から給与が出ているのかを考えれば一目瞭然でございます↓


嘘を突き通すことが可能なカラクリ↓

偽科学のオンパレード、正確なニュースの反対の見出しがすぐ隣に現れる
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12268493877.html
結論:主流の医学雑誌でさえ、偽科学を押し進めると決めたときには、それを押し進める。

現在は「リアルニュース」vs「偽ニュース」に関して討論されていません。医学雑誌を顕微鏡の下に置いて、意図的に偽ニュースを生成する偽科学(FAKE SCIENCE)を、後押ししているかどうか尋ねる者はいない。

判明したように、彼らはやります。 ここに示されているJAMAネットワークは、証拠と矛盾している偽の結論を意図的に改ざんし、その結論を事実として報告しています。その「事実」は、仮に業界に影響を受けた虚偽であっても、既定で、JAMAの結論を福音として受け取る、主流メディアによって引用されます。

それが、偽ニュースが、ファーマ管理の主流メディアの世界で、「科学的事実」になる方法です。そして、それはまさに、あなたが、ファーマが資金を提供する科学雑誌や医学雑誌で、読んだ分析を信頼できない理由です。彼らは、意図的に自身の研究について嘘をついて、データが実際に何を示しているかにかかわらず、栄養、ハーブおよび自然療法を伴う臨床試験が、常に否定的な結論を出すようにやっています。

もしも、栄養、医学、健康に関する科学について、真のニュースが必要な場合は、ビックファーマの資金提供を受けていない、独立した情報源を読む必要があります。これが、PLoSジャーナルがJAMAよりはるかに信頼できる理由です。ナチュラルニュースは、ニュージャージータイムズや英国デイリーメールよりも、栄養学に関する正直な報告については、はるかに信頼できるものです。私たちは、ファーマ(製薬会社)から金銭をもらっていません。つまり、ファーマが、編集上の意思決定を支配することはできません。(Yes、ビッグ・ファーマは、CNNやワシントン・ポストから医学雑誌母体の主流メディアほぼ全ての、編集上の意思決定を完全にコントロールしています)


ネイチャー誌、サイエンス誌の9割は嘘 ノーベル賞の本庶佑氏
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12409413714.html
私自身の研究(でのモットー)は、「なにか知りたいという好奇心」がある。それから、もう一つは簡単に信じない。

よくマスコミの人は「ネイチャー、サイエンスに出ているからどうだ」という話をされるけども、僕はいつも「ネイチャー、サイエンスに出ているものの9割は嘘で、10年経ったら残って1割だ」と言っていますし、大体そうだと思っています。

まず、論文とか書いてあることを信じない。自分の目で確信ができるまでやる。それが僕のサイエンスに対する基本的なやり方。

つまり、自分の頭で考えて、納得できるまでやるということです。