はい!←
※つづき
れ「もう1通いきます」
マ「はい」
れ「じゃあ、えー。リングネーム、まてぃーさん。えーと、れいたさん、こっ、こんにちは。ん?こんにちは。突然ですがご相談があります。実は先日気になる人と、私の家で遊んでいたのですが、ずっと隠していた、趣味であるバイク、車の雑誌やごついアクセサリーが見つかってしまったうえに、それを彼氏のものだと勘違いしたらしく、「彼氏いるんだ」と言われてしまいました。恋人はいないと否定すると、私の男趣味がばれてしまう。趣味を隠す為に曖昧にすると、恋人がいると思われてしまう。なんて言えばいいのか迷ってます。やはり男の人は男趣味の女は嫌ですよね、どうしたら良いのか、れいたさんアドバイスお願いしますと」
「これはねえ、あのー。別に隠す必要ないと思うんだよね。俺、例えばねえ、俺が例えば女の人ん家行ってー、バイクの雑誌とかあって、「趣味なんだ」って言われたら、「おめーバイク好きなんかよ!」みたいな。「車好きなのかよ!」ってなるけどねえ」
マ「会話が弾みますよね」
れ「うーん。男はやっぱ車とか好きですからねー。だから、別に、そこをねえ、隠す必要はないんじゃないかなと。それでね、隠し、ああ。言ってー、相手がひいちゃったら、その男の器が小さすぎたと。お猪口の裏だったってことだよね」
マ「うはははは」
れ「完全に」
マ「ふっふ」
れ「やっぱねえ、あのー、同じ趣味を、こう、共有できるというかね」
マ「そうですねー」
れ「あの凄い、大事なことというかー、それが無いとなんか、つまんないような気がして。ねえ。こう、一緒の趣味1つでもね、持ってたほうが、えー、なにかとね。今後一緒に、いるなら、それが、なんつーんだろ。助けになるときも、あるかもしれないしね。だから全然どんどんどんどん、自分の趣味を、伝えても。その変な趣味って駄目よ(笑)」
マ「っふっふ」
れ「ねえ。ちょっと犯罪に繋がるようなねえ(笑)」
マ「ふっふ」
れ「こととか駄目だけどー、こういう、趣味だったらねえ。俺は、全然、平気だと思うんで隠さずね。どんどん。格好いいと思うから。バイクとか」
マ「全然それで話が合うから、ねえ」
れ「そうそう。だってさ、バイク降りてー、ヘルメット?フルフェイスね、それ」
マ「っはっはっは」
れ「バッて取ったときにさ、長い髪がパサッて出たらさ、めちゃめちゃ格好いいでしょ」
マ「ふじこちゃんってことですか?」
れ「そうそう」
マ「あっははは」
れ「めちゃめちゃ格好いいじゃん、ふじこちゃんだってハーレー乗ってるでしょ?」
マ「そうですね乗ってますねー」
れ「そうそう、だからね、全然。気にせず、言ってほしいと、思っております!それではえーとね、ここで、曲紹介が、曲のリクエストですね。きてるんで、紹介したいと、思っております」
「えーと、リングネーム、じぶすさん。れいたさんこんばんは。曲のリクエストをお願いします。先日私は田んぼ道を、自転車で走行中、思い切って、思い立って、手放し運転の練習を始めたんですが、見事に転んで、右半身が傷だらけになり、えー、「痛い痛い」と必死に起き上がって、泥だらけで家に帰ると、母親に心配されるよりも先に、「いい歳して何やってんの」と、呆れられました。そんな私は24歳。今回いろんな意味で痛かったので、「とぐろ」をリクエストします。これからも、パーソナリティ頑張ってください」
「ということで、えー皆に聴いてもらいたいかなと、思っております。それでは聴いてくださいガゼットで、「とぐろ」」
-とぐろ
つづく
とぐろって漢字が出ないです。
探せば出んのかな。
そういえば亮ちんの「さかい」という漢字もわからない(笑)
まあいいですよね!←
※つづき
れ「もう1通いきます」
マ「はい」
れ「じゃあ、えー。リングネーム、まてぃーさん。えーと、れいたさん、こっ、こんにちは。ん?こんにちは。突然ですがご相談があります。実は先日気になる人と、私の家で遊んでいたのですが、ずっと隠していた、趣味であるバイク、車の雑誌やごついアクセサリーが見つかってしまったうえに、それを彼氏のものだと勘違いしたらしく、「彼氏いるんだ」と言われてしまいました。恋人はいないと否定すると、私の男趣味がばれてしまう。趣味を隠す為に曖昧にすると、恋人がいると思われてしまう。なんて言えばいいのか迷ってます。やはり男の人は男趣味の女は嫌ですよね、どうしたら良いのか、れいたさんアドバイスお願いしますと」
「これはねえ、あのー。別に隠す必要ないと思うんだよね。俺、例えばねえ、俺が例えば女の人ん家行ってー、バイクの雑誌とかあって、「趣味なんだ」って言われたら、「おめーバイク好きなんかよ!」みたいな。「車好きなのかよ!」ってなるけどねえ」
マ「会話が弾みますよね」
れ「うーん。男はやっぱ車とか好きですからねー。だから、別に、そこをねえ、隠す必要はないんじゃないかなと。それでね、隠し、ああ。言ってー、相手がひいちゃったら、その男の器が小さすぎたと。お猪口の裏だったってことだよね」
マ「うはははは」
れ「完全に」
マ「ふっふ」
れ「やっぱねえ、あのー、同じ趣味を、こう、共有できるというかね」
マ「そうですねー」
れ「あの凄い、大事なことというかー、それが無いとなんか、つまんないような気がして。ねえ。こう、一緒の趣味1つでもね、持ってたほうが、えー、なにかとね。今後一緒に、いるなら、それが、なんつーんだろ。助けになるときも、あるかもしれないしね。だから全然どんどんどんどん、自分の趣味を、伝えても。その変な趣味って駄目よ(笑)」
マ「っふっふ」
れ「ねえ。ちょっと犯罪に繋がるようなねえ(笑)」
マ「ふっふ」
れ「こととか駄目だけどー、こういう、趣味だったらねえ。俺は、全然、平気だと思うんで隠さずね。どんどん。格好いいと思うから。バイクとか」
マ「全然それで話が合うから、ねえ」
れ「そうそう。だってさ、バイク降りてー、ヘルメット?フルフェイスね、それ」
マ「っはっはっは」
れ「バッて取ったときにさ、長い髪がパサッて出たらさ、めちゃめちゃ格好いいでしょ」
マ「ふじこちゃんってことですか?」
れ「そうそう」
マ「あっははは」
れ「めちゃめちゃ格好いいじゃん、ふじこちゃんだってハーレー乗ってるでしょ?」
マ「そうですね乗ってますねー」
れ「そうそう、だからね、全然。気にせず、言ってほしいと、思っております!それではえーとね、ここで、曲紹介が、曲のリクエストですね。きてるんで、紹介したいと、思っております」
「えーと、リングネーム、じぶすさん。れいたさんこんばんは。曲のリクエストをお願いします。先日私は田んぼ道を、自転車で走行中、思い切って、思い立って、手放し運転の練習を始めたんですが、見事に転んで、右半身が傷だらけになり、えー、「痛い痛い」と必死に起き上がって、泥だらけで家に帰ると、母親に心配されるよりも先に、「いい歳して何やってんの」と、呆れられました。そんな私は24歳。今回いろんな意味で痛かったので、「とぐろ」をリクエストします。これからも、パーソナリティ頑張ってください」
「ということで、えー皆に聴いてもらいたいかなと、思っております。それでは聴いてくださいガゼットで、「とぐろ」」
-とぐろ
つづく
とぐろって漢字が出ないです。
探せば出んのかな。
そういえば亮ちんの「さかい」という漢字もわからない(笑)
まあいいですよね!←