いきます!
※つづき
れ「えー、リングネーム、こうがさん。えー、れいたさんこんばんは。れいたさんと、たまに聴こえるマネージャーさんの会話を毎週楽しんで聴いてます。ただマネージャーさんは凄い訛っててほしいです」
マ「ひゃっはっは」
れ「あー、これは書いてないですけどね?えー、れいたさんに質問なんですけど、れいたさんは母の日になにかプレゼントをお母さんに渡したりしましたか?私は母を食事に誘って二人だけで地元のラーメン屋に行きました。自分の中では高級レストランなど考えていましたけど、母の希望でラーメン屋になりましたと」
「これねー、マネージャーのさかい君は、何かしたんですか?」
マ「僕ですか?」
れ「はい」
マ「僕ちょっと、あのゴールデンウィークに」
れ「うん」
マ「ちょっと海外に行って」
れ「はいはい」
マ「はい。それで」
れ「うん」
マ「そのお土産を、母の日に」
れ「うん、「お土産を」かよ!(笑)」
マ「お土産っていうかー」
れ「連れてったのかと思ったら」
マ「っはっはっは、そんな、メジャーじゃないですね」
れ「はい、なるほどね」
マ「はい」
れ「僕はねえ、あのー、あれですね。とりあえずベタにカーネーション。と、あと梅干しを。‥あの、一粒一粒包まれてる、最近流行りの高級梅干しってやつですか(笑)あれをね、15粒ほどね。贈ってみました。喜んでくれたかは、定かではないですけどね」
マ「いやー、喜んでると思いますよ」
れ「(マネージャーの喋りにかぶせて)まあでも、母の日に、こうなにかしようという気持ちをね、これちゃんと母の日が、この日にあるってことをおぼえてたっていうね?ことが、あのー。もしかしたら、嬉しいんじゃないかなーと、思うんで。まあなんでも良いんでなんかしてあげることが、大事なのかなと。思います」
「続いて、えーリングネームみぞれさん。えー、れいたさんこんばんは。毎週楽しく聴いています。突然ですが、れいたさんに質問です。相談です。私には付き合って約2年の彼氏がいます。彼氏はいつもメールやデート中に、「あの子可愛い」とか頻繁に私に言ってきます。そう言われると私は「そうなんだー」や、「良かったね」としか言えません。彼が冗談で言っているのはわかっていますが、最近本気で言っているなかな?と思い、不安で堪りません。彼は私になにをしてほしいのでしょうか。また、私はどうしたら良いのでしょうか。教えてください」
「これ多分嫉妬してほしいっていうかさ、これ男でも女でもあるけどー。なんか、「この間だれだれに、こんなこと言われてさ」とか」
マ「んっふふ」
れ「あるんだよね!あれ多分ねえ、嫉妬してほしいっていうかねー。だと思うんだよね、俺は。うーん。なんか、だから「そうなんだー」とか「良かったねー」とか、ゆっ、ほしいんじゃないと思うんだよねー」
マ「はっははん」
れ「そういう場合って」
マ「「あたしが居るじゃん」みたいな」
れ「そう、なんか。「なに他の女のこと喋ってんの」とかなんか、そう可愛くいじけて欲しかったりすんじゃないの?」
マ「ああー」
れ「と思うんだけどー。なんだろう、これ男も女もありますけどねえ。あの、そのしってほしい、嫉妬してほしいみたいな?」
マ「うーん」
れ「俺それ凄いー、嫌いっ」
マ「ふっはっは」
れ「ほっほっほ。よくわかんないよね、その駆け引き。うーん」
マ「男心ってのは、そんなもんですよ」
れ「「女心と秋の空」っていうじゃん?」
マ「あっはっは」
れ「でもこれ男心だからね、言ってんのは」
マ「あ、そっか(笑)」
れ「あのー、なんだろうね。俺はね、こう、相手を安心させてなんぼなような気がする」
マ「ああー」
れ「うーん。だから、安心して付き合えたほうが俺は良いんじゃないかなと思うんだけどねー。そこになんか、その疑いみたいな?のがねえ、必要なのかねと。うーん。どんどん必要じゃなくなってくる気がするんだけどねー。まああえて刺激を求めるというのも、‥まあ良いんですけども。ほどほどにしないと、飛んでっちゃうぞ?みたいなね」
マ「んっはっは」
れ「ことだと、思います(笑)」
つづく
飛んでっちゃうぞと。
れいたさんいちいち可愛いです(笑)
はい。
うーん。
髪型どうしようかな。
ロングになるまでの期間が嫌だな。
マッシュショートも可愛いな。
いやあたしがやったらじゃがいもみたいになるか。
まあいいや。
では次!
※つづき
れ「えー、リングネーム、こうがさん。えー、れいたさんこんばんは。れいたさんと、たまに聴こえるマネージャーさんの会話を毎週楽しんで聴いてます。ただマネージャーさんは凄い訛っててほしいです」
マ「ひゃっはっは」
れ「あー、これは書いてないですけどね?えー、れいたさんに質問なんですけど、れいたさんは母の日になにかプレゼントをお母さんに渡したりしましたか?私は母を食事に誘って二人だけで地元のラーメン屋に行きました。自分の中では高級レストランなど考えていましたけど、母の希望でラーメン屋になりましたと」
「これねー、マネージャーのさかい君は、何かしたんですか?」
マ「僕ですか?」
れ「はい」
マ「僕ちょっと、あのゴールデンウィークに」
れ「うん」
マ「ちょっと海外に行って」
れ「はいはい」
マ「はい。それで」
れ「うん」
マ「そのお土産を、母の日に」
れ「うん、「お土産を」かよ!(笑)」
マ「お土産っていうかー」
れ「連れてったのかと思ったら」
マ「っはっはっは、そんな、メジャーじゃないですね」
れ「はい、なるほどね」
マ「はい」
れ「僕はねえ、あのー、あれですね。とりあえずベタにカーネーション。と、あと梅干しを。‥あの、一粒一粒包まれてる、最近流行りの高級梅干しってやつですか(笑)あれをね、15粒ほどね。贈ってみました。喜んでくれたかは、定かではないですけどね」
マ「いやー、喜んでると思いますよ」
れ「(マネージャーの喋りにかぶせて)まあでも、母の日に、こうなにかしようという気持ちをね、これちゃんと母の日が、この日にあるってことをおぼえてたっていうね?ことが、あのー。もしかしたら、嬉しいんじゃないかなーと、思うんで。まあなんでも良いんでなんかしてあげることが、大事なのかなと。思います」
「続いて、えーリングネームみぞれさん。えー、れいたさんこんばんは。毎週楽しく聴いています。突然ですが、れいたさんに質問です。相談です。私には付き合って約2年の彼氏がいます。彼氏はいつもメールやデート中に、「あの子可愛い」とか頻繁に私に言ってきます。そう言われると私は「そうなんだー」や、「良かったね」としか言えません。彼が冗談で言っているのはわかっていますが、最近本気で言っているなかな?と思い、不安で堪りません。彼は私になにをしてほしいのでしょうか。また、私はどうしたら良いのでしょうか。教えてください」
「これ多分嫉妬してほしいっていうかさ、これ男でも女でもあるけどー。なんか、「この間だれだれに、こんなこと言われてさ」とか」
マ「んっふふ」
れ「あるんだよね!あれ多分ねえ、嫉妬してほしいっていうかねー。だと思うんだよね、俺は。うーん。なんか、だから「そうなんだー」とか「良かったねー」とか、ゆっ、ほしいんじゃないと思うんだよねー」
マ「はっははん」
れ「そういう場合って」
マ「「あたしが居るじゃん」みたいな」
れ「そう、なんか。「なに他の女のこと喋ってんの」とかなんか、そう可愛くいじけて欲しかったりすんじゃないの?」
マ「ああー」
れ「と思うんだけどー。なんだろう、これ男も女もありますけどねえ。あの、そのしってほしい、嫉妬してほしいみたいな?」
マ「うーん」
れ「俺それ凄いー、嫌いっ」
マ「ふっはっは」
れ「ほっほっほ。よくわかんないよね、その駆け引き。うーん」
マ「男心ってのは、そんなもんですよ」
れ「「女心と秋の空」っていうじゃん?」
マ「あっはっは」
れ「でもこれ男心だからね、言ってんのは」
マ「あ、そっか(笑)」
れ「あのー、なんだろうね。俺はね、こう、相手を安心させてなんぼなような気がする」
マ「ああー」
れ「うーん。だから、安心して付き合えたほうが俺は良いんじゃないかなと思うんだけどねー。そこになんか、その疑いみたいな?のがねえ、必要なのかねと。うーん。どんどん必要じゃなくなってくる気がするんだけどねー。まああえて刺激を求めるというのも、‥まあ良いんですけども。ほどほどにしないと、飛んでっちゃうぞ?みたいなね」
マ「んっはっは」
れ「ことだと、思います(笑)」
つづく
飛んでっちゃうぞと。
れいたさんいちいち可愛いです(笑)
はい。
うーん。
髪型どうしようかな。
ロングになるまでの期間が嫌だな。
マッシュショートも可愛いな。
いやあたしがやったらじゃがいもみたいになるか。
まあいいや。
では次!