こんにちは。
早速いきます。
※つづき
れ「続いて、リングネーム、ひろさん。れいたさん、こんばんは。私はよく癖を数えます。友達が、「えーと、○○がえーと」短い間隔で繰り返した言葉を数えたり、話しながら何回髪を触ったりと、数えて最終的に何回あったかを知り、自己満足をします。えー(笑)ちょっと難しいねこれね。30秒ぐらいの間にえーとを19回繰り返した人がいました。ちなみに私の癖はあれ、あの、や指で髪をくるくるすること、あとまつ毛を触ることです。れいたさんは自覚してる癖がありますか。また、周りの人で面白い癖を持つ人とかがいますか。是非教えてください」
「これ30秒の間にえーとを19回繰り返したってどういうこと?だってえーとで、まあ1秒はかかるじゃん」
マ「まあねー。だからほぼ伝わってないんじゃない(笑)」
れ「はっはっは」
マ「ふっはっは」
れ「えーと、えーと、あれだよえーと、えーと、でしょ?」
マ「うん」
れ「むかつくなあ!」
マ「それかもう、えーと、俺はー、えーとつって紹介になんない」
れ「はっはっは」
マ「全然伝わらない」
れ「うーん、まあその人が「えとうさん」だったらね、話は伝わるんだけどね。‥いらない?こういうの」
マ「いや、大事だよ」
れ「たぶん、俺の癖ってこういうことだと思うんだよね」
マ「いやもうラジオの(ガタッ←)痛っ(笑)」
れ「取り乱しちゃった(笑)」
マ「んふふっ」
れ「あのねえ、癖、俺の癖ってあんのかな。マネージャーから見て俺の癖」
マ「癖」
れ「うん」
マ「うーんとねえ、‥癖か」
れ「うん」
マ「今パッとは思いつかないけどー」
れ「うん」
マ「あの、癖のデパートのルキさんは結構ありますよね」
れ「ああ、そうだねー」
マ「うん」
れ「癖があるメンバーもいますよね」
マ「うん」
れ「いろいろ。でも‥俺の癖ってなんだろうな。たぶんー」
マ「うん」
れ「反射的にー」
マ「うん」
れ「俺結構おやじギャグ好きなんだよね」
マ「うーん」
れ「っふふふ」
マ「あ、そういう意味では、ダジャレ多いよね」
れ「うーん、だからそれを癖と言ってしまうなら癖だよね」
マ「うん」
れ「最悪な癖じゃない?」
マ「まあどんな状況、周りがー」
れ「うん」
マ「凄いシリアスな状況でもー」
れ「うん」
マ「なんか絶対この人考えてるだろうなっていうー」
れ「そうそう。こう皆がさ、例えばさ」
マ「うん」
れ「真面目な考えしてるとすんじゃん」
マ「うん」
れ「これから先のバンドとかをさ、こう打ち合わせで話してんじゃん」
マ「うん」
れ「俺全然違うこと考えてるからね」
マ「っははは」
れ「ここでこんなこと言ってみようなかーみたいな(笑)」
マ「ふっふっふ」
れ「全然関係ないことあるからねー」
マ「あとー、なんか皆が言ったときにー、皆がこうやって話してるときに、常にキョロキョロしてるよね」
れ「うん」
マ「様子を伺ってるよね」
れ「それなんでかっていうとー」
マ「うん」
れ「やっぱしー、俺のその渾身のギャグを、言う場を伺ってる」
マ「っふっふ」
れ「うーん。常にね」
マ「うーん」
れ「でも俺も一応結構空気を読む人間だからー」
マ「まあまあまあ」
れ「ちゃんと言っちゃいけないところでは言わないけど」
マ「うん」
れ「言っていいときは、ずっと言ってるそれ」
マ「うーん」
れ「うーん。まあそれが癖だといえば癖だしー」
マ「そうだねー」
れ「まあ悪いことか良いことなのか。それは俺が決めることじゃないけどー(笑)」
マ「うん」
れ「迷惑?」
マ「いや、全然」
れ「ギリギリ?」
マ「大丈夫」
れ「あ、大丈夫?」
マ「うーん」
れ「っふふ(笑)じゃあ、続いて」
マ「うん」
れ「リングネーム、らいさん。いつもお疲れさまです。私から質問なんですが、れいたさんから見て一番メンバーの中で大人げないなと思うメンバーと、一番子供っぽいなと思うメンバーを教えてください。理由も添えて答えてくださいよろしくお願いします」
「えーっと、大人げないなと思うメンバーと、一番子供っぽいなと思うメンバーっつーのは、若干似てる」
マ「まあでもニュアンスー‥の違いかな」
れ「は違うけどー、ニュアンスは違うけどまあ大人げないな、ってのはちょっと子供っぽいなってことだよね」
マ「まあまあ」
れ「うん。まあなんて言ったらいいのかなこれ」
マ「まあこれはもう」
れ「うん」
マ「リアルに言っちゃったらいいんじゃないですか」
れ「そう?」
マ「思ってる通りに」
れ「なんだろう。面倒くさがっていい?」
マ「っはははは」
れ「ふっふ(笑)なんだろうな、一番大人げないのは、場所場所によるんだよね」
マ「そうだねー」
れ「結構ね、食べ物関係でー」
マ「うん」
れ「えーとねえ、うるさいのはねえ、葵くんかな。食べ物系」
マ「うーん」
れ「で飯屋とか行って」
マ「うん」
れ「って言ってー、時々俺もね、「お前もじゃねえか」って言われるんだけどー」
マ「うん」
れ「俺そんなうるさくないんだよ。1回ー」
マ「うん」
れ「怒ったことはあったけどそれはー、虫が入ってたから怒っただけでー」
マ「凄かったみたいね」
れ「凄くないよ別に「これちょっと虫入ってるんでー、下げてもらえますか」って言ったんだよ」
マ「でもそういうふうには聞いてないよ」
れ「いやだから(笑)うちのメンバーってさ」
マ「うん」
れ「これ悪い癖なんだけどー」
マ「うん」
れ「すっげーでかい、でかく言うでしょ」
マ「んっふっふ」
れ「俺がさー、もう店まで破壊したぐらいの(笑)」
マ「っはっは、言ってた言ってた(笑)」
れ「勢いで言うでしょ(笑)全然違うんだよ本当は、もっとちゃんと、言ってるの」
マ「うん」
れ「それを面白おかしく言うから、俺がなんか凄い酷い奴みたいなんなってるけどー」
マ「うん」
れ「実はそんなことないの。だから、もしかしたらそうやって必死になる俺が、一番子供っぽいんだろうね」
マ「なるほどねー」
れ「うん」
マ「まあ飯でいったらルキもなかなかね」
れ「もう、なかなか」
マ「俺が頼んだ餃子を食べてました」
れ「ああー。というかねえ」
マ「うん」
れ「俺ね全員だと思うよ」
マ「ああー」
れ「あのね、本当っ、本当に皆そう」
マ「ああね、うん」
れ「腹減ったときって、皆そう」
マ「うん」
れ「怖い。正直怖い」
マ「っふ」
れ「だからー、まあやっぱ、食べ物の恨みは怖いぞってあるじゃないですか。それですよね」
マ「ツアー中にもあったなー(笑)」
れ「そうそう」
マ「あのー、飯場でさ」
れ「うん」
マ「セットリスト決めててさ」
れ「うん」
マ「皆我慢してんのにさ」
れ「そう!」
マ「麗がいったんだよね」
れ「あー、いったいった」
マ「っふっふっふ」
れ「そう、セットリストを、決め終えて、じゃあ皆で食べようかってときにー」
マ「うん」
れ「でもあれお通しかな?」
マ「そうそう」
れ「お通しかなんかをー」
マ「お通しを一口」
れ「麗がー、一口いっちゃったときに皆がー」
マ「うん」
れ「裏切り者!みてーな目で」
マ「はっは、見てた(笑)」
れ「この裏切り者!みたいな(笑)」
マ「はっはっは」
れ「ねえ」
マ「うん(笑)」
れ「ときありましたねー」
マ「あったねー」
れ「まあまあまあまあ、楽しそうで良いじゃないですかね!」
マ「まあね、うん」
れ「うん、ということでね」
マ「うん」
れ「そろそろ。大分読みましたね今回ねえ」
マ「ねえ!」
れ「うん」
マ「凄いねえ」
れ「だからここでね、もう1曲、お届けしたいと思います」
マ「はい」
れ「同じく、東京心中とね、同じアルバムに入ってるんで。これはね、時々ライブでもやるんですけど、まあ激しい曲なんで。聴いてください、ガゼットで、Anti pop」
-Anti pop
つづく
いやー。
Anti pop凄く好きです。
またライブでやってくれるかなー。
れいたさんおやじギャグが好きとかどんな好みだよ(笑)
しかしうるはさん可愛いな。
うるはさんの場合食意地とかじゃなくマイペースなんだきっと(笑)
はい。
という感じで台風大丈夫ですか。
気をつけてくださいね。
ええ。
じゃ。