こんばんは!




PSモバイルの誕生日のメッセージ。

れいたさんの時代がやってきた!!!←


後で送ろう。



あ。
そういえばまだSHOXX買ってなかったんだ。

あーどうしようかな。
学校帰りに買うの面倒だしなー。
電車早いほうが人いないしな。

うーん。

土曜日にしよう。

でも皆さんのブログ見てると凄く気になる!←じゃあ買え



とりあえず今私はセンスがほしいです!←



それと友達が、一緒にバイトしなきゃ針千本飲ますとか言ってやがります←



おー怖い(笑)
こんばんは。




えー皆さんいつもお疲れさま等のコメントありがとうございます!

はい!ありがたいです、はいはい←


さあ、長引いてますが早速いきます。



※つづき


れ「はい、お送りした曲は、ガゼットで、Anti popでしたー。さあガゼットのれいたが、お送りしてきましたレディオジャック。もうそろそろお別れの時間です。えー、今日はね、とにかく無礼講に来たメールをー、いっぱい読みたかったんで、読んだんですが、えー、いかがだったでしょうかと。あの実際、途中、最初か。最初の頃、あの、早口言葉言えたでしょう?」

マ「言えたねえ」

れ「その後俺噛んだっけ?憶えてないんだよね」

マ「でも、気になってないってことは多分そんなに噛んでないんじゃない?」

れ「本当?」

マ「うん」

れ「じゃああれ、良いね」

マ「もうね、前半凄かったよ。あの、言うまでは」

れ「でしょ?」

マ「めちゃ噛んっ(噛んだ)でたよ」

れ「え、今なんかちょっと怪しかった(笑)」

マ「あはは、俺もだ(笑)」

れ「だから、わかった。俺もうラジオの最初に、まず早口言葉のメールを読んで、言おう。それで、あの舌を慣らす」

マ「なるほどねえー」

れ「んで、その後なら、多分聴きやすく喋れるかなと」

マ「かもしれないねー」

れ「うん。かっ、かもしれないじゃなくて絶対だね」

マ「本当?」

れ「うん。だからね、次からそうしてみたいと、思っております!」

マ「ほい」

れ「さて、この番組では、皆さんからのメッセージをお待ちしてます。【今夜は無礼(た)講】には、私れいたへの質問、注文、ご相談など、遠慮なく、ガンガン送ってください!そして、【メール腕魂】では、ガゼットの野外ライブであったら良いものを、募集してます。えーとですね、いろいろありますよ多分。食べ物とか?んー、なんだろう、店、催し物とかね、えー、グッズとかね」

マ「うん」

れ「いろいろ、あると思うんですが、えー、なんかね。思いついたらね、どんどん送ってほしいなと、思ってます。メールアドレスは、アルファベット小文字で、(2回読むが噛んでないので省略)まで、お願いします。えー、リングネーム、できれば本名、住所、連絡先も添えて、送ってください!そして、ガゼットからのお知らせ。えー、野外ライブ。先ほども言いましたが、GAZEROCK FESTIVAL IN SUMMER 08 [BURST INTO A BRAZE]。えー、8月23日土曜日。富士急ハイランドコニファーフォレストで、行います。えー、とにかくね、夏はこれ1本しか無いんですよガゼットはライブが。だから、とにかくそれで派手にね」

マ「うん」

れ「打ち上げたいなと思うんで、えー、どんどんね。あの、ストレスを皆で今のうちに溜めておいて、そこでドァーンと発散したいんでね、良く、良かったら(笑)」

マ「うん」

れ「来てください!(笑)そして、4月20日に行われた、the GazettE Tour 2007-2008 Stacked Rubbish Grand Finale [REPEATED COUNTLESS ERROR] in 国立代々木競技場第一体育館のライブDVDを、8月にリリースします。これも、相当盛り上がった、えー良いライブだったんで。それをね、8月にリリースするんで、また見て、えーね、ライブに来たいななんて、いう気持ちを高めてほしいなと、思っております。公式ホームページにも、ガゼットの情報やこの番組の情報を、随時、掲載してます。えー、(アドレス省略)。または、「ガゼット」で検索してみてください!えーとね、まあ5月の、良い季節なんでね、えー、まあでも風邪をひかずに」

マ「うん」

れ「うーんまあ多分季節が変わって、まあいろいろ環境も変わった皆もいると思うんですが、えー気合いで乗り切ってね、毎週このラジオで、お会いしましょうと、思っております!」

マ「うん」

れ「というわけで、RADIO JACK ~withれいた from the GazettEお相手はガゼットのれいたでしたー、グッバイ!」


終わり




ちょっと。
君しっかりとデストロイしたじゃないか!←

れいたさん!


うーん。
まあ。れいたさんが噛んでないと言ったら噛んでないことになるらしいので(笑)

見て見ぬふり、聞いて聞かぬふりということで←



あ!

そういえば。
うるはさんが久しぶりにブログ更新してくださった!

久しぶりに←

なんかやっぱり皆さんが言う通りギター隊のテンションが高い(笑)

うるはさんはわかるけど、葵さんのテンションは変だぞ!←
まあ葵さんはいつものことですね。




うん。


じゃあまた。
こんにちは。



早速いきます。



※つづき

れ「続いて、リングネーム、ひろさん。れいたさん、こんばんは。私はよく癖を数えます。友達が、「えーと、○○がえーと」短い間隔で繰り返した言葉を数えたり、話しながら何回髪を触ったりと、数えて最終的に何回あったかを知り、自己満足をします。えー(笑)ちょっと難しいねこれね。30秒ぐらいの間にえーとを19回繰り返した人がいました。ちなみに私の癖はあれ、あの、や指で髪をくるくるすること、あとまつ毛を触ることです。れいたさんは自覚してる癖がありますか。また、周りの人で面白い癖を持つ人とかがいますか。是非教えてください」

「これ30秒の間にえーとを19回繰り返したってどういうこと?だってえーとで、まあ1秒はかかるじゃん」

マ「まあねー。だからほぼ伝わってないんじゃない(笑)」

れ「はっはっは」

マ「ふっはっは」

れ「えーと、えーと、あれだよえーと、えーと、でしょ?」

マ「うん」

れ「むかつくなあ!」

マ「それかもう、えーと、俺はー、えーとつって紹介になんない」

れ「はっはっは」

マ「全然伝わらない」

れ「うーん、まあその人が「えとうさん」だったらね、話は伝わるんだけどね。‥いらない?こういうの」

マ「いや、大事だよ」

れ「たぶん、俺の癖ってこういうことだと思うんだよね」

マ「いやもうラジオの(ガタッ←)痛っ(笑)」

れ「取り乱しちゃった(笑)」

マ「んふふっ」

れ「あのねえ、癖、俺の癖ってあんのかな。マネージャーから見て俺の癖」

マ「癖」

れ「うん」

マ「うーんとねえ、‥癖か」

れ「うん」

マ「今パッとは思いつかないけどー」

れ「うん」

マ「あの、癖のデパートのルキさんは結構ありますよね」

れ「ああ、そうだねー」

マ「うん」

れ「癖があるメンバーもいますよね」

マ「うん」

れ「いろいろ。でも‥俺の癖ってなんだろうな。たぶんー」

マ「うん」

れ「反射的にー」

マ「うん」

れ「俺結構おやじギャグ好きなんだよね」

マ「うーん」

れ「っふふふ」

マ「あ、そういう意味では、ダジャレ多いよね」

れ「うーん、だからそれを癖と言ってしまうなら癖だよね」

マ「うん」

れ「最悪な癖じゃない?」

マ「まあどんな状況、周りがー」

れ「うん」

マ「凄いシリアスな状況でもー」

れ「うん」

マ「なんか絶対この人考えてるだろうなっていうー」

れ「そうそう。こう皆がさ、例えばさ」

マ「うん」

れ「真面目な考えしてるとすんじゃん」

マ「うん」

れ「これから先のバンドとかをさ、こう打ち合わせで話してんじゃん」

マ「うん」

れ「俺全然違うこと考えてるからね」

マ「っははは」

れ「ここでこんなこと言ってみようなかーみたいな(笑)」

マ「ふっふっふ」

れ「全然関係ないことあるからねー」

マ「あとー、なんか皆が言ったときにー、皆がこうやって話してるときに、常にキョロキョロしてるよね」

れ「うん」

マ「様子を伺ってるよね」

れ「それなんでかっていうとー」

マ「うん」

れ「やっぱしー、俺のその渾身のギャグを、言う場を伺ってる」

マ「っふっふ」

れ「うーん。常にね」

マ「うーん」

れ「でも俺も一応結構空気を読む人間だからー」

マ「まあまあまあ」

れ「ちゃんと言っちゃいけないところでは言わないけど」

マ「うん」

れ「言っていいときは、ずっと言ってるそれ」

マ「うーん」

れ「うーん。まあそれが癖だといえば癖だしー」

マ「そうだねー」

れ「まあ悪いことか良いことなのか。それは俺が決めることじゃないけどー(笑)」

マ「うん」

れ「迷惑?」

マ「いや、全然」

れ「ギリギリ?」

マ「大丈夫」

れ「あ、大丈夫?」

マ「うーん」

れ「っふふ(笑)じゃあ、続いて」

マ「うん」

れ「リングネーム、らいさん。いつもお疲れさまです。私から質問なんですが、れいたさんから見て一番メンバーの中で大人げないなと思うメンバーと、一番子供っぽいなと思うメンバーを教えてください。理由も添えて答えてくださいよろしくお願いします」

「えーっと、大人げないなと思うメンバーと、一番子供っぽいなと思うメンバーっつーのは、若干似てる」

マ「まあでもニュアンスー‥の違いかな」

れ「は違うけどー、ニュアンスは違うけどまあ大人げないな、ってのはちょっと子供っぽいなってことだよね」

マ「まあまあ」

れ「うん。まあなんて言ったらいいのかなこれ」

マ「まあこれはもう」

れ「うん」

マ「リアルに言っちゃったらいいんじゃないですか」

れ「そう?」

マ「思ってる通りに」

れ「なんだろう。面倒くさがっていい?」

マ「っはははは」

れ「ふっふ(笑)なんだろうな、一番大人げないのは、場所場所によるんだよね」

マ「そうだねー」

れ「結構ね、食べ物関係でー」

マ「うん」

れ「えーとねえ、うるさいのはねえ、葵くんかな。食べ物系」

マ「うーん」

れ「で飯屋とか行って」

マ「うん」

れ「って言ってー、時々俺もね、「お前もじゃねえか」って言われるんだけどー」

マ「うん」

れ「俺そんなうるさくないんだよ。1回ー」

マ「うん」

れ「怒ったことはあったけどそれはー、虫が入ってたから怒っただけでー」

マ「凄かったみたいね」

れ「凄くないよ別に「これちょっと虫入ってるんでー、下げてもらえますか」って言ったんだよ」

マ「でもそういうふうには聞いてないよ」

れ「いやだから(笑)うちのメンバーってさ」

マ「うん」

れ「これ悪い癖なんだけどー」

マ「うん」

れ「すっげーでかい、でかく言うでしょ」

マ「んっふっふ」

れ「俺がさー、もう店まで破壊したぐらいの(笑)」

マ「っはっは、言ってた言ってた(笑)」

れ「勢いで言うでしょ(笑)全然違うんだよ本当は、もっとちゃんと、言ってるの」

マ「うん」

れ「それを面白おかしく言うから、俺がなんか凄い酷い奴みたいなんなってるけどー」

マ「うん」

れ「実はそんなことないの。だから、もしかしたらそうやって必死になる俺が、一番子供っぽいんだろうね」

マ「なるほどねー」

れ「うん」

マ「まあ飯でいったらルキもなかなかね」

れ「もう、なかなか」

マ「俺が頼んだ餃子を食べてました」

れ「ああー。というかねえ」

マ「うん」

れ「俺ね全員だと思うよ」

マ「ああー」

れ「あのね、本当っ、本当に皆そう」

マ「ああね、うん」

れ「腹減ったときって、皆そう」

マ「うん」

れ「怖い。正直怖い」

マ「っふ」

れ「だからー、まあやっぱ、食べ物の恨みは怖いぞってあるじゃないですか。それですよね」

マ「ツアー中にもあったなー(笑)」

れ「そうそう」

マ「あのー、飯場でさ」

れ「うん」

マ「セットリスト決めててさ」

れ「うん」

マ「皆我慢してんのにさ」

れ「そう!」

マ「麗がいったんだよね」

れ「あー、いったいった」

マ「っふっふっふ」

れ「そう、セットリストを、決め終えて、じゃあ皆で食べようかってときにー」

マ「うん」

れ「でもあれお通しかな?」

マ「そうそう」

れ「お通しかなんかをー」

マ「お通しを一口」

れ「麗がー、一口いっちゃったときに皆がー」

マ「うん」

れ「裏切り者!みてーな目で」

マ「はっは、見てた(笑)」

れ「この裏切り者!みたいな(笑)」

マ「はっはっは」

れ「ねえ」

マ「うん(笑)」

れ「ときありましたねー」

マ「あったねー」

れ「まあまあまあまあ、楽しそうで良いじゃないですかね!」

マ「まあね、うん」

れ「うん、ということでね」

マ「うん」

れ「そろそろ。大分読みましたね今回ねえ」

マ「ねえ!」

れ「うん」

マ「凄いねえ」

れ「だからここでね、もう1曲、お届けしたいと思います」

マ「はい」

れ「同じく、東京心中とね、同じアルバムに入ってるんで。これはね、時々ライブでもやるんですけど、まあ激しい曲なんで。聴いてください、ガゼットで、Anti pop」

-Anti pop


つづく




いやー。

Anti pop凄く好きです。
またライブでやってくれるかなー。


れいたさんおやじギャグが好きとかどんな好みだよ(笑)



しかしうるはさん可愛いな。
うるはさんの場合食意地とかじゃなくマイペースなんだきっと(笑)



はい。


という感じで台風大丈夫ですか。

気をつけてくださいね。



ええ。




じゃ。