こんばんは。
オフスプ格好いいですね。
好きです好きです。
えー今回はですね、れいたさん。
せっかく偉業を成し遂げたのに早速それをデストロイですよ←
うーん。
いきます。
※つづき
れ「続いて、リングネームえぬこさん。れいたさんこんにちは突然ですが私、のお父さんが、車を買いかえようと考えています。車好きな、れいたさんですが、車のどんなとこにこだわってますか。ちなみにお父さんは低燃費にこだわるそうです」
「今ね、世の中は低にっ(噛んだ)燃費ブームですよ。何?何がおかしいの」
マ「いや?(笑)」
れ「低燃費ブームですよ(笑)」
マ「うん」
れ「まあやっぱし低燃費の方が、環境にも良いし、んーもちろんね、経済的にも良いと思う」
マ「そうですね」
れ「うん。だから今どんどん低燃費の車が出てきてんだけど、俺のはね、別に、っ、現代の車を買ったら、俺はもちろん低燃費にこだわりたいんだけどー」
マ「うん」
れ「俺の車は、なんせ43年前車の、乗ってるわけですよ」
マ「そうだねー」
れ「だから、低燃費にこだわりたいにもこだわれないんだよね。低燃、そんな昔の車で、低燃費で乗りたいんなら、お前この車乗んなって話んなっちゃうから」
マ「確かにねえー」
れ「そこちょっと難しいんだけどー、だから俺の、車のこだわってるところは、そのレトロ感」
マ「はいはい」
れ「あのマスタングって車のね、えー、43年も前の車に乗ってるんですがー。なんだろうなー、あの、なんつーのかな。車が出来立て?まあ出来てちょっとしか乗ってないときのね、かたちなんだけどー、なんだろう。でも今の車とあんまし変わんないんだよね、構造は」
マ「うん」
れ「でも、細かいとこみるとー、やっぱし今の車って良く出来てるなってね、マフラーの付け方とかタイヤの付け方とかみても思うんだけどー、やっぱし今の方が良く出来てるなと思うんだけど、そのなんつーの、途中経過にね、あの昔の車、に乗ってるー、音がね、あのエンジンの音とかも。凄いこだわってて」
マ「\#!;&%?@」←
れ「そう、あれはね、とにかく気持ち良いです。うん。だからお父さんが低燃費にこだわって、まあ見た目どうこだわってるかわかんないけど、お父さんの低燃費にこだわるのは、もちろん、俺も同じ気持ちですと。いうことで、えーとね、1曲、ここで、紹介したいと、思います。えー、これなんだろうな。DISORDER、ガゼットのアルバムDISORDERに入ってるんですけど、えー結構前かな。って何年ぐらい前なんだろう、あれは。ちょっとこれは、結構良い曲なんで、聴いてほしいかなと思ってます。それでは聴いてください、ガゼットで、東京心中」
-東京心中
れ「はい、お送りした曲は、ガゼットで、東京心中でした。さあガゼットのれいたがお届けしていますレディオジャック、さらにね、引き続きね、無礼講、どんどん読み上げたいと、思っております。」
「リングネーム、あけごんさん。先日、部屋でスタンディングツアー2005、ファイナル、M.R.D.」
マ「おおー」
れ「のDVDをみながら、ヘドバンしたり飛んでみたりして、一人で凄く楽しんでたんですが、見終わったころに人の視線を感じて窓の外を見たら、お隣さんが、呆気にとられた顔で私を見ていました。いつから見てたんでしょうか、何事もなかったような感じで挨拶しましたが、夢中になりすぎて周りが見えないってこういうことなんですね。れいたさんは似たような経験ありますかと。これ恥ずかしいでしょー」
マ「ふふっ」
れ「頭振ったりしてさ」
マ「うん」
れ「知らない人が見たらさ、何事かと思うじゃん」
マ「うんうん」
れ「隣の部屋でねえ」
マ「そうだねえ」
れ「でも、俺も、似たような経験は確かにあります。頭振ってたわけじゃないけどー、あのー。曲をつくる、イメージの為にー」
マ「うん」
れ「なんだろう昔は、ちょっとヴォーカルの格好してたの。なんつーの。だからベースで弾く、つくるんじゃなくてー」
マ「うんうんうん」
れ「ソファーに足かけたりしてー、こうやってマイク持って、そこで、なんか、こうやって流れてここでヴォーカル入ってここでブレイクしてみたいなー」
マ「うん」
れ「ヴォーカルのポーズをとってたんだよね」
マ「曲づくりの」
れ「そうそう、で、「いけるか?」的な感じで手挙げたりしてて、パッて見たら、うちの姉ちゃんが見てたね(笑)」
マ「はっはっは」
れ「最悪だったねえー」
マ「あーそう(笑)」
れ「うーん。まあ今こうなっ、今ねえ、こうやって、おっきい会社でやったりとかー」
マ「うん」
れ「まあ皆に知ってもらったからー、うちの姉ちゃんもね」
マ「うん」
れ「そうだけどー」
マ「うん。まあ当時はねー」
れ「当時はねえ」
マ「うん」
れ「何してんだと」
マ「弟のことが若干心配になるよね」
れ「うーん、きみっ(笑)」
マ「ふっふっ」
れ「君どうしちゃったのみたいなね?」
マ「ふっふっふっ」
れ「まあ、ただ単に笑ってましたけどね、なんか凄い恥ずかしかったですねー。まあでも、人の視線を感じながら、あの、なんだろう。人がいないときにね」
マ「うん」
れ「人がいないと思ってー、やってるときに見られた恥ずかしさってー」
マ「うん」
れ「もう顔から火が出るというかね」
マ「そうだよねー」
れ「うーん」
マ「でも、なんか、夢中な感じが良いですよね」
れ「そうそう、夢中な感じは良い。青春っぽくて」
マ「うーん」
れ「でも、顔からファイヤーがみたいなね」
マ「なるほど」
れ「気を付けて、ほしいなと、思っております!」
つづく!
うふふ←
噛みましたよ(笑)←
うーん。
れいたさん可愛いなー。
あは。
でへへ。げへへ←
はい。
じゃあまた。
オフスプ格好いいですね。
好きです好きです。
えー今回はですね、れいたさん。
せっかく偉業を成し遂げたのに早速それをデストロイですよ←
うーん。
いきます。
※つづき
れ「続いて、リングネームえぬこさん。れいたさんこんにちは突然ですが私、のお父さんが、車を買いかえようと考えています。車好きな、れいたさんですが、車のどんなとこにこだわってますか。ちなみにお父さんは低燃費にこだわるそうです」
「今ね、世の中は低にっ(噛んだ)燃費ブームですよ。何?何がおかしいの」
マ「いや?(笑)」
れ「低燃費ブームですよ(笑)」
マ「うん」
れ「まあやっぱし低燃費の方が、環境にも良いし、んーもちろんね、経済的にも良いと思う」
マ「そうですね」
れ「うん。だから今どんどん低燃費の車が出てきてんだけど、俺のはね、別に、っ、現代の車を買ったら、俺はもちろん低燃費にこだわりたいんだけどー」
マ「うん」
れ「俺の車は、なんせ43年前車の、乗ってるわけですよ」
マ「そうだねー」
れ「だから、低燃費にこだわりたいにもこだわれないんだよね。低燃、そんな昔の車で、低燃費で乗りたいんなら、お前この車乗んなって話んなっちゃうから」
マ「確かにねえー」
れ「そこちょっと難しいんだけどー、だから俺の、車のこだわってるところは、そのレトロ感」
マ「はいはい」
れ「あのマスタングって車のね、えー、43年も前の車に乗ってるんですがー。なんだろうなー、あの、なんつーのかな。車が出来立て?まあ出来てちょっとしか乗ってないときのね、かたちなんだけどー、なんだろう。でも今の車とあんまし変わんないんだよね、構造は」
マ「うん」
れ「でも、細かいとこみるとー、やっぱし今の車って良く出来てるなってね、マフラーの付け方とかタイヤの付け方とかみても思うんだけどー、やっぱし今の方が良く出来てるなと思うんだけど、そのなんつーの、途中経過にね、あの昔の車、に乗ってるー、音がね、あのエンジンの音とかも。凄いこだわってて」
マ「\#!;&%?@」←
れ「そう、あれはね、とにかく気持ち良いです。うん。だからお父さんが低燃費にこだわって、まあ見た目どうこだわってるかわかんないけど、お父さんの低燃費にこだわるのは、もちろん、俺も同じ気持ちですと。いうことで、えーとね、1曲、ここで、紹介したいと、思います。えー、これなんだろうな。DISORDER、ガゼットのアルバムDISORDERに入ってるんですけど、えー結構前かな。って何年ぐらい前なんだろう、あれは。ちょっとこれは、結構良い曲なんで、聴いてほしいかなと思ってます。それでは聴いてください、ガゼットで、東京心中」
-東京心中
れ「はい、お送りした曲は、ガゼットで、東京心中でした。さあガゼットのれいたがお届けしていますレディオジャック、さらにね、引き続きね、無礼講、どんどん読み上げたいと、思っております。」
「リングネーム、あけごんさん。先日、部屋でスタンディングツアー2005、ファイナル、M.R.D.」
マ「おおー」
れ「のDVDをみながら、ヘドバンしたり飛んでみたりして、一人で凄く楽しんでたんですが、見終わったころに人の視線を感じて窓の外を見たら、お隣さんが、呆気にとられた顔で私を見ていました。いつから見てたんでしょうか、何事もなかったような感じで挨拶しましたが、夢中になりすぎて周りが見えないってこういうことなんですね。れいたさんは似たような経験ありますかと。これ恥ずかしいでしょー」
マ「ふふっ」
れ「頭振ったりしてさ」
マ「うん」
れ「知らない人が見たらさ、何事かと思うじゃん」
マ「うんうん」
れ「隣の部屋でねえ」
マ「そうだねえ」
れ「でも、俺も、似たような経験は確かにあります。頭振ってたわけじゃないけどー、あのー。曲をつくる、イメージの為にー」
マ「うん」
れ「なんだろう昔は、ちょっとヴォーカルの格好してたの。なんつーの。だからベースで弾く、つくるんじゃなくてー」
マ「うんうんうん」
れ「ソファーに足かけたりしてー、こうやってマイク持って、そこで、なんか、こうやって流れてここでヴォーカル入ってここでブレイクしてみたいなー」
マ「うん」
れ「ヴォーカルのポーズをとってたんだよね」
マ「曲づくりの」
れ「そうそう、で、「いけるか?」的な感じで手挙げたりしてて、パッて見たら、うちの姉ちゃんが見てたね(笑)」
マ「はっはっは」
れ「最悪だったねえー」
マ「あーそう(笑)」
れ「うーん。まあ今こうなっ、今ねえ、こうやって、おっきい会社でやったりとかー」
マ「うん」
れ「まあ皆に知ってもらったからー、うちの姉ちゃんもね」
マ「うん」
れ「そうだけどー」
マ「うん。まあ当時はねー」
れ「当時はねえ」
マ「うん」
れ「何してんだと」
マ「弟のことが若干心配になるよね」
れ「うーん、きみっ(笑)」
マ「ふっふっ」
れ「君どうしちゃったのみたいなね?」
マ「ふっふっふっ」
れ「まあ、ただ単に笑ってましたけどね、なんか凄い恥ずかしかったですねー。まあでも、人の視線を感じながら、あの、なんだろう。人がいないときにね」
マ「うん」
れ「人がいないと思ってー、やってるときに見られた恥ずかしさってー」
マ「うん」
れ「もう顔から火が出るというかね」
マ「そうだよねー」
れ「うーん」
マ「でも、なんか、夢中な感じが良いですよね」
れ「そうそう、夢中な感じは良い。青春っぽくて」
マ「うーん」
れ「でも、顔からファイヤーがみたいなね」
マ「なるほど」
れ「気を付けて、ほしいなと、思っております!」
つづく!
うふふ←
噛みましたよ(笑)←
うーん。
れいたさん可愛いなー。
あは。
でへへ。げへへ←
はい。
じゃあまた。