はいはい!
亮ちんは酒井さんですね!(笑)
ありがとうございます。
※つづき
れ「はい、お送りした曲は、ガゼットで、「とぐろ」でした。えー、ガゼットのれいたがお届けしています、レディオジャック。えーお題にちなんだ内容で、メールの腕前を、披露していただこうというこのコーナー。【メール腕魂(うでたましい)、略して腕魂(うでたま)!】只今募集してるテーマは、「ガゼットの野外ライブであったらいいもの」。えーとね、8月23日土曜日、富士急ハイランドコニファーフォレストで、開催することが決定した、ガゼットの野外ライブ、GAZEROCK FESTIVAL IN SUMMER 08 [BURST INTO A BLAZE]。そこで、えー、グッズやショップ、イベントなどライブ会場であったらいいものを募集しています。ここで、募集したアイデアの中からね、とても素敵なアイデアが出たら、えーとね、実際にね、ライブで、会場で、実際に実現したいと思ってるんで、お願いしますと。早速きてるんで、紹介したいと思います」
「えーと、リングネーム、あみっころさん。えーとね、ほしいもの。えーとですねえ、ハンディタイプの携帯扇風機、その名も「ガゼファン」‥ふっふっふ」
マ「うまい(笑)」
れ「ぐっふふ」
マ「はい」
れ「で、暑い夏は水分補給が大事なので、ミネラルウォーター、その名も「ガゼウォーター」‥う、うまっ」
マ「はっははは」
れ「まあうまくはない(笑)これねえ、まあネーミングが若干ベタな気もしますがそこはあえてベタベタということで、と書いてありますがー。確かに、扇風機、いいんだけどー。なんだろうな、ライブ中皆頭振るでしょう?それで結構俺らそれ扇風機代わりにしてー(笑)」
マ「なっはっはっは」
れ「だから本当に「ガゼファンのガゼファン」だよね」
マ「‥っは」
れ「ちょっと俺負けず嫌いだから」
マ「っはっは」
れ「ちょっと、たっ、対抗しちゃったんだけど(笑)あとガゼウォーターね。いや、で、水はやっぱ必要だと思うんだけどー、ただガゼウォーターという、名の、中は水だよね(笑)」
マ「‥#;&$」←
れ「外缶が、まあ良いと。なるほど。なるほどね。なるほど!ウォーター。ウォーターとガゼファンね。これは、でも、まあ、良いほうじゃないですか。意見としては。うーん。実用的で、あるから」
マ「はい」
れ「うーん。ちょっと検討したいと、思います。ありがとうございますリングネームあみっころさん、1れいた」
「はい、続いて、リングネームゆーみんさん。えーと、たまごっちならぬ「ガゼっち」。ガゼット育成ゲームでございますと。餌など、良い音楽などを与えてバンドとして育てていくゲームでございますと。‥っこれさあ(笑)」
マ「ふっふっふ」
れ「ライブの会場と全然関係ないけどね(笑)」
マ「いやいやいや」
れ「まあだからその日にとりあえずうまれて、育ててくのかな?これ何、バンドとして育てていくの?よりも、育て方次第で、誰になるかとかっ、てほうが、面白いかもしれないね」
マ「ああー」
れ「だから、なんだろうね。餌をあげ過ぎたら、うちのマネージャーに」
マ「っは」
れ「なってしまうだのー」
マ「いやいやいや(笑)」
れ「ふっふっふ。いろいろねえ。でも、これなんだろうな(笑)難しいよねえ。機械から何から全て作んなきゃいけないんでー。えー、でもね、まああったら多分俺も育てるんだけどね」
マ「ねえ」
れ「ただ俺は自分の、自分以外になった瞬間に餌を与えずにまあ、あやめてしまうけど(笑)」
マ「はっはっは。餌をどんどん、与えてくださいよ」
れ「え?それでマネージャーにしてくれってこと?」
マ「違う違う違う(笑)」
れ「あ、マネージャーにしてから、あやめれば良いわけ」
マ「そうそうそうそう」
れ「ああなるほどね。‥っはっは(笑)ということで、ゆーみんさん、えーアイデア賞、1れいた、どうぞ!」
「続いて、えーリングネーム、だんごろむしさん。えー早速、野外ライブであったらいいなと、思うものを考えてきました。ハリウッドみたいにメンバーの手形があってそれを触れる(ふれる)、みたいな。触れる(さわれる)か。みたいなものが、あるといいなと思っております。これを楽しいと思うのは、手フェチの私だけでしょうか」
「これきいたとこによるとー、手フェチ?腕フェチ?結構多いらしいです。女性には。かと言ってねえ、メンバーの手形があったときにー(笑)、このー、本当にそれがメンバーの手形じゃなかったら。気づかないよね」
マ「いやいやいや、そんな、人を騙すようなことやっちゃ駄目なんでしょう(笑)」
れ「あっはっは」
マ「んーっふっふ」
れ「だから、もう、ぜっ、5個全員マネージャーの手形」
マ「はっはっは」
れ「んっふっふ。とかー、なんだろうな。でもねえ、なんだろうね、こう、俺もね、あの、お相撲さんの?」
マ「うんうん」
れ「手とかー、見ると、手形とか見ると、こう、自然とこう合わしちゃうよね」
マ「そうだねー」
れ「あの色紙とかにバンッてやってんじゃん?」
マ「はいはい」
れ「あれやるとやっぱね、ちょっと合わしちゃうんだよね。「でけーっ」とかね。やっぱこの人はこんな手の大きさなんだとか、手って、意外とわかんないんだよ手が大きい人とか小さい人って」
マ「ああー」
れ「テレビとかで見ててもわかんなかったりして、実際に、直接こう比べないとわかんなかったりするんでー。良いかもしれないです。手形」
マ「うん」
れ「手形ねー。‥小切手だったらいいんだけどね」
マ「なっははは」
れ「はっはっは。っふはは。ということでリングネーム、だんごろむしさん(笑)えー、1れいた。獲得とします」
マ「はい」
れ「えーと、じゃあもう1通いかしていただきます。リングネーム無いです。残念です(笑)えーと、今度はね、名前送ってください。えーとね、自分は今年パン屋に就職した新入っ、社員なんですが、れいたさんが一番好きなパンはなんですか?‥ああ、なるほどね(笑)GAZEROCK FESTIVALであったらいいもの、「ガゼドック」。ガゼットのメンバーの好きな食べ物をはさんだドックパン。これあったら絶対に食べたい」
「実際ねえ、えーとね、結構前に、撮影中に、俺はルキと2人で、本気で喋ったことがある」
マ「#;&%!$@:(笑)」←
れ「2人で、もう真剣に(笑)、全然関係ない話だけど、撮影とは関係なかったんだけど、その。次の夏、で、どんな飯があったら美味いかとかね。どんなパンがあったら美味いかー」
マ「んっふふ」
れ「ベスト3考えてみてからお互いベスト3を発表しあったんだけどー、あいつには勝てなかったねー」
マ「はっはん」
れ「美味そうなんだあいつが考えるのが(笑)だからね、このガゼドックみたいなのもー、実際ちょっと、メンバーん中でも候補にあがったりしてー。「何はさんだら美味いかな」みたいな話もあったんでー。もしかしたら。これ、採用されるかもしれませんねっ。ええ。これはわからないですが、えー、できたら良いなと、思っております。お楽しみに!名前わかんないんですが、1れいた。これ後でー(笑)、「それ私です」みたいなこと言ってもらえれば、1ポイント。差し上げーますっ」
「というわけでね、まだまだ、アイデアは募集してるんですよ。見事実現化したアイデアを考えてくれた方には、ガゼットからね。んー、当日なのかどうかは、わからないですがー、素敵なプレゼントをね。用意してます。それがなんなのか。えー、もしかしたら、絶叫マシンに連続で乗れるのか」
マ「はっはっは」
れ「乗れな、乗らなきゃいけないのか。それなのか、お化け屋敷に、1時間。閉じこ、も、れ、られる券なのかー」
マ「ふははは」
れ「わからないけども、なにか。ものなのかね、なにか、えー、思い出なのかわからないけども。ね、一生懸命ね、酒井くんも考えてくれることでしょう」
マ「あははは」
れ「ふふふ。ということでね、もう1曲。お届けしたいと、思います。えー、海外の、バンドです。えーと、どこの国かは完全に忘れましたが(笑)」
マ「んっふっふ」
れ「格好いいバンドなので聴いてください。聴いてくださいリビングエンドで、エンドオブザワールド」
-End Of The World(The Living End)
つづく