声がけって大事(ほめるのも大事)
先日路上教習の2回目が終わりました。
路駐の車をウィンカー出して避けるのに全然慣れない...。さらに、車道を爆走する自転車をウィンカー出して避けるのも慣れない...。
右折は交通量の多い道(六本木とかの首都高の下)の真ん中で待機するのが怖すぎる![]()
初回、路上の方が楽しい〜♪と思えたのも束の間、交通量が少しでも多くなるとプレッシャーが半端無いです。
10月末から教習所で技能始めて、唇にヘルペスが3回もできました
車の運転の練習でストレス感じてるんだな...。
同じく◯◯丸自動車学校に40代で通った友人が、
「とにかく教官が怖かった!」
と言っていたので、やっぱりそうだよね!という話になりました。
できないとイライラしてくる指導員が多いんですよね。運転の指導なので感情を抑えようとしている人は多いですが、中には感情的な人も...
。声がけが上手な指導員や褒め上手な指導員は残念ながら少数派ですね。
1人だけ指導員の拒否を申請した際は、その人が指導にあたることがないようにする旨約束された上で、
「差し支えなければその指導員を拒否した理由を教えてください。◯◯さん(私)が拒否したことがわからないかたちで、本人に今後の指導をします」
と学校からメールをもらいました。なので、何かしらの形で高圧的な指導というのは修正されており、学校の指導は改善されていくようです。
教習所に限らず学校では、できない生徒を教える方が教員の声がけ指導の工夫が求められますね![]()
自分の子への声がけの工夫をがんばろう、と密かに学んだ母でした![]()





