身勝手な方たち | 耄碌爺のひとこと

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何しろ永いこと生きてきたので、思いでやら書きたいこと山ほどあって、支離滅裂・前後左右あたふたとやらせてもらいます。

 なめられているのは間違いありません。


 あまりにも自由と云うか平和と云うか、日本人がのほほんとして国のことや、国際関係のことなど、誰も関心を持っていないから、少しずつ少しずつ侵害されています。


 当事者だけでなく全国民が怒りを表しましょう。


 60万人もの日本人を、理由も無く極寒の地に連れ去り、重労働を強制し、6万人もの同法を殺した奴らが、この国の人々が黙って見過ごしていることをいいことに、瀕死の我が国から奪い取った樺太・千島を返せ。返せ。返せ。


 黙ってないでみんなで叫ぼうよ。


 尖閣諸島のことでも、黙っていては駄目なのは解っている人どのくらいいるのか。このことがどれほど大切なことか考えもしない、そんないい加減な人達が選ぶ人気投票のような選挙の在り方、変えなければならない。


 身内が殺されて気の毒ではあるが、その方の発言で、「2人も殺しておいて刑が軽すぎる。」。


 昔、アメリカの大統領は何もしてない日本人を20万人もいっぺんに殺した。


 日本人は、そのことを責めないのか。


 そんな日本を外国はなめているのです。