「今年で決める!!わずか8週間。宅建試験『権利関係』分野で確実に13点以上を取り、友人や同僚から一目置かれる方法!!」 -75ページ目

合格への道筋

みなさんこんにちは。


今日は日曜日ですので、引き続き

ブレイクタイムです。


今日は、合格するために欠かせない

3つのステージをお伝えします。


これらのステージをクリアしない限り、


いつまでたってもレベルが上がらず、

周りの人からも評価されず、

うだつの上がらない人生を続けなければ

なりません。


その3つのステージとは…


まず、ステージ1、

「理解すること」


「権利関係」分野を攻略する上で、

内容を理解することは、すごく大事なことです。


「宅建業法」や、「法令上の制限」など、

ある程度暗記することでそのまま

正解に至る分野であればいいのです。


ですが、


「権利関係」は、思考の道筋をある程度

理解していなければ、問題に対応できない

分野なのです。


最後の最後には、無理やり覚えてしまう

という力技もありですが、私はお勧めしません。



つぎに、ステージ2、

「記憶すること」


このステージは、理解した事項を記憶する段階

です。


要するに、本番の試験時間中に頭に残って

いなければ、試験会場でアウトプットできませんよね。


このブログでは、記憶のコツも惜しみなく

ご紹介していきますので、ご安心を。



最後に、ステージ3、

「問題を解けること」


このステージでは、いよいよ問題演習です。


学生の頃(今、学生の方も含めて)、みなさんは

学校の先生に「問題の解き方」を習ったことは

おありでしょうか?


実は、本当に効率的な問題演習の方法を知っている

先生は、あまり多くありません。


なぜなら、大半の教師の皆さんは優秀で、

そんなことを考えずともスラスラ問題を解ける

人たちばかりだからです。


このブログでは、凡人の私でもわかる、

「超効率的な問題演習のやり方」

をご紹介するので、お見逃しなく。



以上、3つのステージをぐるぐる回るイメージ

で勉強すれば、「権利関係」はおろか、

宅建試験合格は目の前です。



最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

今日も楽しんでいきましょう。



追伸:読者登録ありがとうござます。

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