「今年で決める!!わずか8週間。宅建試験『権利関係』分野で確実に13点以上を取り、友人や同僚から一目置かれる方法!!」 -19ページ目

10万円の価値がある話(補足)

こんにちは。
今日もご訪問ありがとうございます。

いよいよ、8月2日が迫っていますね。
え?何が?

アメリカの債務上限引き上げの期限です。

この日を過ぎても、
国会が合意に至らなければ、

大統領が強引に命令を出すのか、
アメリカ国債がデフォルトするのか、

正直、
わかりません。

大混乱が始まるのは
確実だと言われています。

さて、
一体どうなるのでしょうか…。
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今日は、昨日の補足という形で
記事を書かせていただきます。

昨日は、
『宅建坊家流、究極の、過去問の使い方』
について、お話しました。

ですが、
具体的に、どのように問題を解き進めれば
良いのかについて、書くのを忘れました。

なので、今日は、
宅建坊家流、究極の、過去問の解き方
について、お話しようと思います。

どうぞ、おつきあいください。
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あなたは、

実際に問題を解くとき、
問題用紙には、どのような書き込みを
入れているでしょうか?

今から説明する方法を
知らなかったときは、

私自身、かなり多くのケアレスミス

をしていました。

なぜかというと、
○か×かわからず、答えがめちゃくちゃに
なっていたからです。

しかしながら、
この方法を知ってからは、
ケアレスミスを、劇的に減らせるようになったのです。

特に、
行政書士試験など、
選択肢が多くなる問題で、
大きな効果を出すことができます。

で、
その方法がどんなものか、と言いますと、
以下の通りです。

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ステップ1:

過去問集を準備します。


ステップ2:

まず、問題を読んで、
問題文の問いの部分に着目します。


ステップ3:

その際、問いの指示が
「正しいものはどれか。」
と書かれている場合は、

問題文に大きく○と書き込みます

逆に、「誤っているものはどれか。」
と書かれている場合は、

問題文に大きく×と書き込みます


ステップ4:

あとは、肢を順番に解きます。
その際、正しければ○を、
間違っていれば×を、
右の開いたスペースに書き込みます。

これで、劇的にケアレスミスが減ります。
ぜひ、試してみてください。

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やっぱり、勉強は退屈です。

この当たり前の事実を腑に落とせた人
から合格できる、と考えてください。

なので、
勉強勉強でしんどくならないためにも、

適度に休憩を入れてくださいね。

「20問解いたらスタバでカフェする」

とか、

ご褒美をあげるようにすれば、
かなり上手くできると思います。

少しでも
「やってみようかな」と思われた方は、
明日から、いや、今日から

ぜひ実行してみてください。

建物を建てるには、結局基礎工事が一番
重要な部分なのです。

今日も、読んでくださり、
ありがとうございました。

明日からも、素晴らしい一週間を!