災いの元ここ最近は一週間おきぐらいに同じ箇所に口内炎を抱えていてウンザリしています食べることが好きなだけに自身の口内環境の悪さは一大事‼食生活の偏りは指摘されても言い訳出来ないのは事実もうひとつはやはり口が悪いせいかなガクブル{{(´Д`)}}何にしてもそうなる原因をもっているには違いない俗世に生きている限り濁り、汚れていくことは避けられない定期的にパワースポットにて浄化せねばなぁ…
色彩の癒しこの黒と黄緑の組み合わせが大好きですなんだか葉の緑や葉脈を見つめていると癒されます作った感のない生命の色彩というか、そういったものを無意識に求めているほど精神的に追い詰められてるのかもしれませんね(笑)素敵な色だなぁ
勝手に考えてみた〜妄想②マリアージュ その3〜前回の続きです今回は飲料の苦味効果についてマリアージュというタイトルから始まったはずが何故かこんな方向に向かってしまいましたが最終的にはちゃんとまとめますからね…たぶん(笑)しかしながらマリアージュには科学的根拠はまだないようですその一方で発覚していることもあるようですが…http://news.ameba.jp/yucasee/2010/03/60368.html「食中酒として好相性の要素となっているのではないか」と妄想し、今回勝手に着目した味のひとつ「苦味」醸造酒ではビールやワイン、またリキュールに含まれるハーブ等の植物由来の苦味、いわゆるタンニンが含まれています苦味を引き起こす仕組みは以下のようなものタンニンが舌や口腔粘膜のタンパク質と結合して変性させること、このようなタンニンによる粘膜の変性作用のことを「収斂(しゅうれん)作用」っていいますこの苦味という感覚、他の味覚とは異なり、厳密には味覚の一種というよりも、このタンパク変性によって生じる痛みや触覚に近い感覚だと言われるそうな苦味が料理との好相性を引き出すことを証明できないのですが、タンニンを含む飲食物を見てみることで何かしらわかるかもしれません以下wikiよりブラックコーヒー濃く入れた紅茶、緑茶(無糖ストレートのもの)粉薬の一部煎じ薬丸薬の一部(正露丸など)ビール渋柿魚介類の内臓を使った料理ニガウリビターチョコレート何か思いつきませんか⁉お茶やコーヒーといった食事とも喧嘩しない上に好んで頻繁に口にする飲食物が多く含まれていますねそう、程度でその感覚は一変してしまいますが苦味は美味しくもあるのです‼適度な苦味で親しまれている代表例としてはブラックコーヒー、魚介類の「わた」など内臓料理の珍味、酒、渋茶、濃茶がありますね前述の通りですが苦味は収斂作用ということですが、収斂作用をもっと分かりやすく説明しますねタンパク質を変性させることにより組織や血管を縮める作用ですから痛みや触覚に近いという訳さらに驚くことに収れん作用を持つ物質には止血、鎮痛、防腐などの効果があり、化粧品や医薬品として用いられるんですもしかすると、このタンニン、摂取することで舌がある種、麻痺ないし、嫌な味の部分を相殺したり、リセットしているのでは…と僕は勝手に考えてみたのでした(笑)続く…