ダースベイダー卿の〜



仮面を取ったら〜

おまえは〜


マズカナタだったwだれ


さらに

このLEDプロジェクターは分解できるように

なっているから

来年の大堀夜の7型は


三つ目も通る(笑)かも

ドクターを入れたSCRKのプーリーを見てみると横線キズが入っているけど


ガイドの立っているプーリー系だとみんなこうなるね

ランプレの当たり傷としてはまだ浅い方かな

トルクカムのシールもそろそろ交換時期かな


直列6気筒のクランクではありません


ダンベルと化したB8Rのトルクカム

まだ押入れに3個あるってか


取り敢えずSCRKは開幅もスーパーチャンピョンあるね


そして遅れてやっとクラッチがついに到着しました

満を持して


このクラッチに描かれた模様はきっと蛇トカゲに間違え無いと思うけどSCRKさんどお⁉︎どーでもいいわ(笑)

ご承知の通りSCRKのクラッチは競技版TYPE Rと街道版TYPE Sがあって


こいつは街道版TYPE S

さらにB8R街道版にはホワイトバージョンとブラックバージョンの設定がありコイツは街道版の軽い方で計4パターン


炭素鋼のカミソリアウターは鍛造競技版アウターに比べて浅めだけど


925.5g

この重量バランスがよさげ


665gアウターはSCRK最軽量


比較的外観がクリソツなKOSO様と比較してみれば

重量なりにクラッチ面積はSCRKが小さくそして街道版らしく硬いクラッチ材となっとります


アウターも軽量化

最高速だけなら遠心大魔王KOSOクラッチに入れ替えればプラス5キロ以上伸びていきます


ノーマルエンジンに硬いセンスプ入れてもストリートではデメリットのほうが多い反面

街道版SCRKのクラッチレスポンスは悪くなく

もはや超軽量REVENOに迫っている



やっとぜんぶSCRKになりました


カバーに偽りなし‼︎

しかし次回ぜんぶWFになりました(笑)もありうる


クラッチミートはKOSO様基準より高めで今のセッティングだと4000rpmくらいからサクっ!これがKOSOだと低速からスコッ!REVENOはガツン!ってなかんじでクラッチスプリングがデフォルトから良い仕事をしているね



アウタースリット効果で滑りやジャダーといったものは皆無

SCRKはパワーバンドまでの回転数到達が短く低中速域を中心としたストリートを気持ち良く走れます





なんといっても長谷部選手も御用達な駆動SCRK

サーキットからストリートまでカバーするドラッグメーカーパーツがいつの間にやら増殖中


つづく