最近暑いです。
散歩も昼間は暑いので注意ですが、雨が続くよりいいですね。
双極性障害と言われたことがあるという話は、以前書きました。
しかし、これは医者のとんでもない誤診だったわけです。
これは非常に根が深そうな問題です。。。
その医者が言ってたのは、「うつが治らないのは、双極性障害だから」
とかいう、とんでもない理論でした。
うつが治らないのは、「薬を漫然と飲んでるから」なのに。
薬で自律神経がバグってるからなのに。
そんな事は、医者は口が裂けても言えないでしょうね。
飯が食えなくなりますから。笑
話を元に戻すと。。
「うつが治らないのは、双極性障害だから」
↓
「双極性障害は、一生治らない」
↓
「だから、症状を安定させるために、一生薬を飲み続けなさい」
みたいな論法なわけです。
これって、とても恐ろしい話だと思いませんか???
こんな話を信じてるがために、薬漬けとなっている人、
一生薬を飲み続ける人がどれだけいるのか。。。
もちろん、一概には言えません。
そう状態の時に、
多額の借金を作る、
明らかに活動量が多い
かと思えば、うつになった時に
全然動けない
とか、本当にいわゆる躁鬱状態が激しい人もいるので、一概に全部が
全部、作られた双極性障害があるとは言いません。
でも、僕みたいに、長年薬を飲んでて、治らない理由が、
「双極性障害だから」という風に、診断名を、医者の儲けのために、
途中で変更され、
ますます薬害の深みにはまってしまう人も、多くいるのではないかと思います。。。
先日、マライアキャリーが双極性障害を告白しましたよね。
でも、それは実は、作られたものだとしたら。。。
参考までにこの記事を載せておきます。
マライア・キャリー「双極性障害」告白から見える精神医学の風景
この記事の意見がすべて正しいとはもちろん言いません。
でも、当事者として苦しんでる僕は、まるっきり嘘とも思えない。
本当、とんでもない話。
医療は、ビジネス。
お医者さん自体は、勉強家でほんとえらいと思います。
でも、知れば知る程、医者とかかわらないのがほんと無難。
これは、精神医学だけに限らないと思います。
抗がん剤だって、自分がガンになったら飲まない。
という医者も数多くいるみたいですし。
それを勧めるって、どういう事なんだろ。
あなたは、どう思いますか?
PS
今日の薬
ドグマチール 50mg,30mg 一日各1回
ワイパックス 0.27mg 一日1回
ベンザリン 2.0 就寝前
昨日減薬しましたが、今のところ問題ありません。
あと2、3日様子見て、また減薬します。
去年からずっと続いてた胃もたれは、離脱症状の後遺症&肝臓の負担
という事がわかってきました。
肝臓負担の原因は、糖質が多い食事。
これもわかってきました。
激やせしたときに、体重を増やさなきゃと思って、糖質を多めに
取っていたことが、多いに影響してるでしょうね。激やせする前からも
筋肉を増やしたかったから、糖質は多めでした。。
去年、胃腸内科行った時、
神経性胃炎とか過敏性腸症候群と言われました。
原因を聞くと。。
「まぁ、ストレスでしょうね」
部分部分しか見れず、体全体をみれない医者は、
肝臓の負担とは思いもよらなかったでしょうね。
それが、食生活から派生してる事も。
第一、人間の体は全体でバランスを取っているのに、
胃腸専門とか、肝臓専門とか、心臓専門とか、ありえるのか。
~~専門て、まさにビジネスマンじゃないか。
ほんと自分の身は自分で守るしかない。
100年前は、薬なんてなかったのだから。