うつ病の運動療法 | 医者を信じるな!減薬、断薬挑戦ブログ

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白衣を着たビジネスマンの医者を信じてはいけない。
医者の言う事を信じ、麻薬と同じである向精神薬を10年以上もだらだらと飲み続けてしまった男が新たな人生を取り戻す。
壮絶な減薬、断薬実録

うつ病には、適度な運動が有効です。

 

初期の辛い症状があるときは、なかなか動けないので、寝まくるのも仕方ないですが、

ある程度動けるようになったら、運動はいいですね。

 

僕も、動ける限りできる限り、運動するようにしています。

運動を定期的にしてる時は、明らかに気分が違います。

 

運動は、

・散歩 30M以上 できる限り毎日

・トランポリン 毎日2分以上

 

を主にしています。

 

あとは、週一で

・筋トレ

 

もやっています。

 

 

これは、水泳でもジムでもなんでもいいと思います。

とにかく程よく適度な運動は、

脳にいいですから。

 

詳しいソースはもっていませんが、運動が、抗うつ剤と

同様の効果を持っているという研究結果もあったと思います。

 

結局、休養や栄養や、運動こそがうつ病の治療の主体なのであって、

薬は補助の補助の補助にすぎない。てか、初期のつらい症状以外、使うべきでない。

 

でも、今の精神科医は、ほとんどが、薬物療法が主で勧めています。

 

診察の時に

「どんなもの食べた?」

「運動どれくらいしてる?」

 

こういう事聞く医者がどれだけいるか?

 

ほとんどいませんよね。。。

 

「調子どうですか?」

「んじゃ薬を調整しましょう」

 

ただ薬の調整をしてるだけ。

 

その薬が害がでかいでかい。。。

 

飲めば飲むほどに、うつが治らない。。。

 

医者によっては、患者にやたら高圧的な人もいるし。

前の主治医がそうでした。

 

偉そう、カウンセリング機能全くの0

 

医者行ってメンタルをやられ、逆に体調悪くなる。みたいな感じで。怒

 

すいません。

医者への不信感Maxなので、また愚痴になってしまいました。。。

 

精神疾患を治すのは、薬じゃない。その場しのぎの痛み止め。

 

これを、医者の共通認識にしてもらいたい。

 

PS

今日の薬

 

ドグマチール  50mg,30mg   一日各一回

ワイパックス    0.27mg    一日一回

ベンザリン   2.0mg         就寝前  

 

サプリ

 

 

六君子湯は胃腸が動きすぎるので、今は、ひとまずやめました。

 

0.03mgワイパックスの減薬をしました。

 

今のところほんとしんどい離脱症状はないので、

4.5日様子見て、減薬ペースを速めるかもしれません。

 

ブログを書き始める前から、少しずつ減薬してたので、じわじわと減ってきてます。

体調にぶれあるけど、薬が体から抜ければ抜けるほどよみがえるはず。

 

人間の偉大な自然治癒力を信じて。。。