受験とは関係ありませんが,


リウマチというのを習います。

一般人でも知っています。

もちろん,医療系に行く前に私も知っていました。

しかし,これの診断基準に

『朝のこわばり』というのがあります。

私は正直,『こわばり??』という感じでした。

でも,医学部の学生は,この言葉だけを覚えていきます。

先生方も当たり前のようにこの言葉を使います。

「こわばり」ってわかりますか?


専門用語も大切ですが,一般に使われる言葉を知ることも大切です。

これはどんな職業においてもそうです。

ただし,接客業では特に専門用語だけではなく,

他の人がわかりやすい言葉で伝えるべきでしょうね。


足切でしょうね。

たぶん,受験生が待つ部屋が本部1,2(4年生の実習はおそらく別の部屋に移動)だと思うので

200人×2(午前・午後)ということで

400人までは残るでしょうが,あとは同点で数人が入るくらいかな。

400人でも,予告の5倍よりは多く,第1段階選抜をしてくれるので

受験生なら感謝なのかなぁ。


医大の面接は,余程のことが無い限り,

みんなが手ごたえがあったと思えるほどの優良面接です。

だから,手ごたえはあまりあてになりません。気を付けて。

みんなに対して優しいです。

あ,名前は言えませんが,他の先生とはちょっと違う先生が一人いますね。

札医大受験生は,その先生以外は優しいので,安心して面接を受けてください。

永井一郎さんがお亡くなりになりました。

ドラえもんも声優が変わってから,興味がなくなりました。

サザエさんも放映当時から声優さんが変わっておりません。

どうか,変わらないでください。


ルパン三世の山田さんがお亡くなりになったとき,

それまでモノマネをしていた栗田さんがモノマネではなく「ルパン」になりました。

山田さんの声とは若干の違いはもちろんありました。

でも,イメージはそこまで変わりませんでした。


波平さんのイメージはまさに永井さんの声。

猪熊慈悟郎はまさに永井さんそのもの。


人は必ず死ぬ存在だけど,

非常に悲しいですね。