陰謀の歴史と縄文人 | “縄文の蘇り”&”ろくでもない世界”の粉砕

“縄文の蘇り”&”ろくでもない世界”の粉砕

第一ステップ:戦後の常識の徹底的な破壊(GHQの洗脳解除)
第二ステップ:弥生以降の常識の破壊(大陸思想の廃棄)
第三ステップ:奥底に眠っている縄文人DNAの起動

「縄文と陰謀」の話になるとは思ってもいなかったのですが、

知らない間にここに導かれてきてしまいました。

 

一般常識からかけ離れている“トンデモ話”の連続ですし、

証明することもできないですが、

 

本質を理解するには必要なことだと思いますので、

まとめてみたいと思います。

 

近くの大国をはじめヨーロッパも含めて世界中の人たちが、

なぜみんな好戦的で侵略的なのかがわかります。

 

私も最初は信じることができませんでしたが、

長い時間をかけてようやく受け入れることができるようになりました。

 

初めてこの話に触れられる方は「頭がおかしいのではないか」

と思われるかもしれませんが、

 

こんな見方をしている人が同じ地球上にいるのか

ということで読んでいただきたいと思います。

 

複数の人が似たようなことを言っていますが、

よくまとまっているので

 

ミナミAアシュタール著、『新・日本列島から日本人が消える日』

(破・常識屋出版)の説を基本にします。

 

 

1.爬虫類型宇宙人(レプティリアン)が地球にやってきて、

労働を肩代わりさせるために

 

猿の遺伝子に自分たちの遺伝子を掛け合わせて

人間を創った

 

(ダーウィンが言うように人間は猿から“進化“したわけではなく、

宇宙人によって”創られた“)

 

 

2.そうしてできた人間の社会がアトランティス文明だが、

爬虫類型宇宙人(レプティリアン)に搾取されて苦しめられた人間が

 

逃げ出して、

 

別の宇宙人種族(ドラコニアン)に助けられてできたのが

レムリア文明

 

こちらの宇宙人(ドラコニアン)は人間に友好的だった。

 

 

3.アトランティス人が超強力な武器を開発中に

暴発させて地球を破壊してしまい、

 

アトランティス人は全滅し、

レムリア人はごく一部が救出されたが、

 

大部分は同じように滅亡した。

 

爬虫類型宇宙人・レプティリアンは地球を離れた。

 

 

4.地球にまた生物が住めるようになると、

レプティリアンが戻ってきてまた人間を創った。

 

それがシュメール文明であり、

エジプトなどの古代文明に引き継がれていく。

 

これらの文明もアトランティス文明と同じで、

宇宙人が人間を支配・搾取し、

 

その下の人間同士でも支配し搾取するピラミッド社会で、

全世界に広がっていった。

 

 

5.シュメール文明ができてしばらくすると、

地球からSOSがきて、

 

友好的宇宙人・ドラコニアンが以前助けたレムリア人の後裔を

日本列島に住まわせた。

 

それが縄文人で、

霊性が高く、争いのない文明を築いた。

 

 

6.縄文人は平和に暮らしていたが、

大陸から渡来人がやってきて混血が始まり、

 

徐々に大陸的価値観を持つ弥生人へと変質していった。

 

そして大陸文明は消長を繰り返して、

最終的にいまの西欧文明が世界を席捲し、

 

表面的には同じ価値観で生きている日本人も

その渦中に巻き込まれている。

 

 

 

大きく見ると、人類の歴史が始まって以来

ずっと同じ構図が見られます。

 

 

抑圧と搾取の文明 VS 自由と平和の文明

 

アトランティス文明 VS レムリア文明 

 

シュメール文明 VS 縄文文明 

 

現代の西欧文明 VS (?) 

 

 

いま、西欧文明は全世界に君臨していて

対抗馬がいない状況ですが、

 

この(?)のところに

“新・縄文文明”が来るのではないかと考えています。

 

そしてその新文明を一番に担うのが、

縄文人のDNAを色濃く残している日本人です。

 

 

爬虫類型宇宙人(レプティリアン)は人間の苦しむエネルギーを

糧にして生存するらしく、

 

冷酷なことも平気でできます。

 

そのレプティリアンは人間とも交配して、

宇宙人の血の濃い人間が

 

人間社会のトップを占めているようです。

彼らも冷血種族です。

 

 

ところが、この宇宙人・レプティリアンは近年に

地球から去ったようで、

 

ご本尊がいなくなってしまい、

社会のトップにいる支配層たちの霊力も

 

以前ほどではないようです。

 

それでも長年の遺産は大きく、

まだまだ大きな力を持っています。

 

そんな彼らがまるで最後の総仕上げに

かかろうとしているかのように見えます。

 

それが“コロナ・パンデミック”です。

 

準備は整いつつあるようで、

破壊のエネルギーを溜めに溜めて、

 

あとはいつ恐慌のボタンを押すか、

その頃合いを見計らっているような気がします。

 

アメリカのトランプ大統領が対抗策を

強力に推し進めているという情報がありますが、

 

それにも注目しています。

 

いずれにしても、これから日本人の

真価が問われていくものと考えています。