白石泰三さん主宰の『パラレルワールド実験室』という
オンラインコミュニティに投稿したものを転載しています。
文中で登場する龍使い優花さんについては
7月20日早朝から湘南に向かいました。
まず最初に参拝したのが「龍口明神社」です。
ご存知の方も多いと思いますが、
江島神社の弁財天に恋した五頭龍が
改心して弁財天と夫婦になったという伝説のある神社で、
江島神社に行く場合は先にお参りした方がいい
と言われている神社です。
御祭神はその五頭龍大神と、
玉依姫命(ウガヤフクアワセズノミコトの妻であり、
神武天皇の母)です。
玉依姫命も海龍神のようですが、
この玉依姫命さまから「紅龍神」を授けていただきました。
男である自分に紅龍は意外でしたが、
魅力を高める働きがあるそうです。
帰ってからいつものように名前を決めるのですが、
①紅龍+女の子で「紅子」と、
②紅=ピンク+女の子で「ピン子」、
③どちらもイヤだから別の名前
で希望を聞くと、②の「ピン子」がいいとのことで、
「ピン子」さんに決まりました。
正直のところ、「ピン子」さんと言うと、
泉ピン子さんが目に浮かびます。
魅力をアップしてくれるというのですが、
イマイチしっくりきません。
何度も声をかけて慣れていくしかありませんが、
かなり時間がかかりそうな気がします。
次はいよいよ「江島神社」です。
辺津宮、中津宮、奥津宮、龍宮、岩屋とまわりましたが、
こんなに大きな島だったとは思いませんでした。
坂が多くてアップダウンがけっこうきつくて、
時間がかかり、疲れました。
弁財天は中津宮にいるイチキシマヒメのようですが、
私は奥津宮で一番神力を感じました。
そして、この江島神社では弁財天から
「黄龍神」を授かりました。
この方にはいい名前が浮かびました。
黄龍+女の子で「黄子」、キコさん です。
そして、キコさんというと、
秋篠宮文仁親王の妃である「紀子」さま、です。
それで、「黄子さま」を提案すると、
一発でOKが出ました。
ちなみに、龍神さんたちは皆「さん」付けですが、
黄子さまだけ「さま」で呼んでいます。
皇室ゆかりの名の特権です。
泰三さんは「意識とチャクラの図」で
人間の精神活動を説明していますが、
私はそれが龍神の種類に
ピッタリ一致していると思っています。
泰三さんの図によると、黄色は
「陽気」や「無邪気」とあります。
黄龍神も、陽気で無邪気で、
幸福感を体現しているように感じます。
そして、心を開いて外に出ていくには
それがポイントだと思います。
そして、江島弁財天の後押しを
いただいたことも大きいです。
江ノ島と言えば、サザンオールスターズ。
その活躍を支えているのが江島弁財天のような気がします。
桑田佳祐の才能発揮に貢献しているはずです。
それと同じ援助を私にもしてもらえる、
同じように才能を発揮できる!と確信しています。
桑田さんとは同い年、さる年生まれという共通点
があることも有力な確証になるのではと
勝手に考えております。
3社目についてはまた次回。