『龍まみれ男の妄想日記』 その3 | “縄文の蘇り”&”ろくでもない世界”の粉砕

“縄文の蘇り”&”ろくでもない世界”の粉砕

第一ステップ:戦後の常識の徹底的な破壊(GHQの洗脳解除)
第二ステップ:弥生以降の常識の破壊(大陸思想の廃棄)
第三ステップ:奥底に眠っている縄文人DNAの起動

白石泰三さん主宰の『パラレルワールド実験室』という

オンラインコミュニティに投稿したものを転載しています。

 

『パラレルワールド実験室』について

 

 

文中で登場する龍使い優花さんについては

 

龍の背中に乗ってみる? 龍使い優花のブログ

 

 

 

7月20日早朝から湘南に向かいました。

 

まず最初に参拝したのが「龍口明神社」です。

ご存知の方も多いと思いますが、

 

江島神社の弁財天に恋した五頭龍が

改心して弁財天と夫婦になったという伝説のある神社で、

 

江島神社に行く場合は先にお参りした方がいい

と言われている神社です。

 

御祭神はその五頭龍大神と、

玉依姫命(ウガヤフクアワセズノミコトの妻であり、

神武天皇の母)です。

 

玉依姫命も海龍神のようですが、

この玉依姫命さまから「紅龍神」を授けていただきました。

 

男である自分に紅龍は意外でしたが、

魅力を高める働きがあるそうです。

 

帰ってからいつものように名前を決めるのですが、

 

①紅龍+女の子で「紅子」と、

②紅=ピンク+女の子で「ピン子」、

③どちらもイヤだから別の名前 

 

で希望を聞くと、②の「ピン子」がいいとのことで、

「ピン子」さんに決まりました。

 

正直のところ、「ピン子」さんと言うと、

泉ピン子さんが目に浮かびます。

 

魅力をアップしてくれるというのですが、

イマイチしっくりきません。

 

何度も声をかけて慣れていくしかありませんが、

かなり時間がかかりそうな気がします。

 

次はいよいよ「江島神社」です。

辺津宮、中津宮、奥津宮、龍宮、岩屋とまわりましたが、

 

こんなに大きな島だったとは思いませんでした。

坂が多くてアップダウンがけっこうきつくて、

時間がかかり、疲れました。

 

弁財天は中津宮にいるイチキシマヒメのようですが、

私は奥津宮で一番神力を感じました。

 

そして、この江島神社では弁財天から

「黄龍神」を授かりました。

 

この方にはいい名前が浮かびました。

 

黄龍+女の子で「黄子」、キコさん です。

そして、キコさんというと、

 

秋篠宮文仁親王の妃である「紀子」さま、です。

それで、「黄子さま」を提案すると、

一発でOKが出ました。

 

ちなみに、龍神さんたちは皆「さん」付けですが、

黄子さまだけ「さま」で呼んでいます。

皇室ゆかりの名の特権です。

 

泰三さんは「意識とチャクラの図」で

人間の精神活動を説明していますが、

 

私はそれが龍神の種類に

ピッタリ一致していると思っています。

 

泰三さんの図によると、黄色は

「陽気」や「無邪気」とあります。

 

黄龍神も、陽気で無邪気で、

幸福感を体現しているように感じます。

 

そして、心を開いて外に出ていくには

それがポイントだと思います。

 

そして、江島弁財天の後押しを

いただいたことも大きいです。

 

江ノ島と言えば、サザンオールスターズ。

その活躍を支えているのが江島弁財天のような気がします。

 

桑田佳祐の才能発揮に貢献しているはずです。

それと同じ援助を私にもしてもらえる、

同じように才能を発揮できる!と確信しています。

 

桑田さんとは同い年、さる年生まれという共通点

があることも有力な確証になるのではと

勝手に考えております。

 

3社目についてはまた次回。